久しぶりに入手カードの紹介です

今回は最近入手したカードの紹介です。
先月の末・・・つまり元号が変わる直前に発売されたオールジャンルのスポーツカード・BBM2019平成の中で欲しかった(引きたかった)カードです。

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◇川口能活(サッカー) 90枚限定直筆サインカード

◇川内優輝(陸上・マラソン) 95枚限定直筆サインカード(シリアル1番)

◇古賀稔彦(柔道) 98枚限定直筆サインカード

 

 

上記の3枚ですが、このシリーズにおいて引くのに関してはハッキリ言ってそんなに難しくないカードばかりなんですが、それでも自分が自ら引いた場合なら狂喜乱舞するような選手ばかり・・・
その中でも自分が特に欲しかったのは、先日プロのランナーになったばかりの川内優輝選手ですね。(このシリーズが発売決定された直後、自分が一番欲しかった選手でもあります)
彼が全国的に名が知られるようになったのは、頑としてプロのランナーにならず、普通の公務員を続けながら国内外各地の大会に実費で出場し続け、しかも常に優勝争いに絡むような凄い成績を残していたことじゃないでしょうか?
また、最近はあまり見ることもなくなりましたが、売り出し直後(?)の彼と言えば、やはり限界を超えるべく相当無理な状態で走り続け、ゴールした直後にぶっ倒れ、そのまま担架で医務室に運ばれてましたね。

 

 

あと古賀選手ですが、こちらについては自分ではなく嫁の希望で入手しました。
実はこのBBM平成ですが、サインカードのラインナップが発表された直後、それを見た嫁がまず開口一番に「古賀が欲しい!!三四郎でしょ?カッコイイし・・・」と言っていました。
しかしこのオールスポーツ系のシリーズは自分にとって相性が極悪であることも嫁は知っていたんですが、それでも珍しく嫁が自分にGOサインを出してまで「絶対引け!!」と言われていたため、ここまで結構な数を開けてきたつもりなんですが・・・

 

 

ちなみにこのシリーズにおいて、まだ自分が欲しいサインは以下・・・というか、これだけ沢山あるんだよなぁ・・・

 

今井正人(陸上・マラソン 縦&横) 柏原竜二(陸上・マラソン 横) 高橋尚子(陸上・マラソン 横) 伊東浩司(陸上・短距離 横) 伊藤みどり(フィギュアスケート 縦&横) 松坂大輔(野球 縦) 井上康生(柔道 横) 野村忠宏(柔道 横) 五郎丸歩(ラグビー 横)・・・あとは交換に強いのとか、あまり好きな言い方じゃないけど売れば確実に高額になる選手とか・・・

 

このシリーズも結局そうだったんですが、よくぞ毎回毎回自分の望んでるカードを華麗に外しまくるもんだと思いますね。
自分で言っちゃうのも何かアレなんだけど、もう芸術としか思えん引きだわ・・・

 

 

さて本日はベガルタ仙台戦(ホーム)です。
開幕直後からブッチギリの最下位だったサガン鳥栖ですが、先日成績不振により監督交代が行われたらと思っていたのに、気が付いたら降格圏を抜けてジュビロの上にいるし・・・
つまり何が言いたいのか分かっていますね。
尚、先日行われたFC東京戦のことについては、あまりにもマスゴミ共が望む結果になり、しかも何度も何度もテレビで流され続けられたので、その試合の事に関しては詳しく書きたくありません。
ただその試合ですが、サイドを制圧気味に躍動してた松本選手が怪我したことで途中交代を余儀なくされ、その代わりに出場する選手が分かった瞬間、自分は「ああ・・・」って感じで半分あきらめたけど・・・(そして絵に描いたように、その後に某久保くんによるスーパーなゴールによる失点・・・まるでシナリオでもあったかのような展開だったからな・・・負けちゃったけどカミンスキーが可哀想なくらい孤軍奮闘してた試合でもあったが・・・)

 

 

あとは・・・昨日行われた浦和レッズvs湘南ベルマーレ戦ですが、昔から(ジュビロにとって)悪名高き山本雄大主審&能無し副審の歴史的大活躍により、超神懸かった試合になりましたね。(レッズが悪いように思ってる人がいるけど全然悪くない・・・悪いのは世紀の誤審を生んだ山本雄大を中心とする馬鹿な審判団)
ベルマーレの杉岡選手の完全なゴールが取り消され、普通なら意気消沈するような展開になりかねん状況であるにも関わらず、選手は誰一人として試合をあきらめてなかった事については見習うものがあります。
特にジュビロの場合、何故か全くと言っても活躍してなかった割に、これまでの流れから今回もU-22に選出されてしまった感のある若きストライカーの人、ラインを割るかもしれない微妙な感じのルーズボールを追うことをすぐに止める行為についてはホントやめて欲しいですね!!

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万全の準備をしても・・・

今回はルヴァンカップ・松本山雅戦の時に開催されたジュ美女スポット・平日限定配付カードの事について書いていきます。
毎回しつこいくらいに説明していますが、例えチームにおける巨額スポンサーの社長であろうと男性ならば参加出来ず、逆に全くジュビロを応援してないアウェーチームのサポーターでも女性だったら誰でも参加できるという、まさに男性ジュビロサポーターには理不尽すぎる例のイベントです。

 

 

このイベントも今年になって2回目、通算12回目を数えますが、前回(11回目)にして初めて全種完全収集に失敗するという屈辱を味わったため、さすがに2回連続コンプリート失敗だけは避けたいということで、今回は試合に来れない方、もしくは仕事等で遅れてくる方で年間チケットを持っている方々に対し、片っ端からチケットを借りてイベントに臨みました。(一応1人1回先着1000人限定、チケット1枚につき1度だけ参加可能ですが、物が無くなるまで何度も参加出来ます。しかしあんまり何度も参加するとスタッフから文句を言われる・・・らしい)

 

 

今回は全34種存在していましたが、中でも特に人気があったのは先日期限付き移籍で岡山へ行ってしまった中野選手ですね。
現地では、やはり誰もが『欲しい!!』と言っていたくらいだし、自分も上手く複数入手出来たら・・・って感じでした。

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午後3時、自分にとって恐怖のイベントがスタート。開始と同時に多くの女性たちが並びだしたので、早速自分も多くの女性陣に指令を出し依頼して今回大量に用意したチケットを持たせ、祈るような感じで送り込みました。
尚、数人に1回の割合で当たる選手のオリジナルポスターに関しては、自分は全くと言ってもいいくらい興味が無いので、そちらについては当たった人にそのままプレゼントということで・・・

 

 

で、イベント序盤で入手した10枚前後の選手が交換とかでも正直そんなに有利とは言えない(ハッキリ言えば手元でダブった時に交換に厳しい・・・というか弱い)選手ばかりで、これでは少し厳しいかと思っていたが、ここで自分の前に現れたのが今回大きなポイントとなった2人組の高校生のコでした。

 

 

こう書くと、「なんだ、やっぱり救世主みたいな人が現れたのか・・・」って感じに思われるでしょうが、実はその真逆で、まるで自分がカードを開封するかのような引きの弱さを連発!!(自分の持ってきたチケットを使ったので!?)
特に大南・大南・エレン・大南・八田・大南・八田・大南・八田・大南・エレン・エレン・・・と連続で引いてきた時は、まるでスーパー貧乏神でもついてるかのような恐ろしい引きを披露・・・この時はマジで泣けましたね。(特に大南選手のカードは最終的に8枚にまで増えるという、もう全く嬉しくない事態に・・・ちなみに今回のイベントで自分が一番最初に入手したのも大南選手)

 

 

ところが、そんな弱いにも程があるような引きを見せていた2人のうちの1人が、なんと中村俊輔選手を引てくるという快挙!!
「はらださんっ!!俊輔引いたよっ!!」という女子高生の嬉しい一言に「おお!!良くぞ引いてくれた!!」と大喜びしたんですが、その女子高生が使ったチケットというのが自分の渡したチケットではなく、何故か!?その時だけは既に俊輔選手のカードを入手してた応援仲間のAさんが渡したチケットだったという・・・(それによりAさんは俊輔選手のカードが2枚になったんですが、その時点でまだ入手してなかった自分に対し、交換してくれるような意思は皆無・・・)

 

 

さて上でも挙がった大南選手ですが、最近はスタメンで出場する機会も増えるなど、チームにおいても日々一生懸命頑張っているのも間違いありませんし、良く世代別の日本代表としても呼ばれたりするなど将来性もあります。
こう書くと期待の若手で人気のある選手と思われそうですが、開幕から毎試合のように必ず決定的なミスを犯し、しかもそれがチームの勝敗を決するようなものであるために色々な所では結構叩かれたりしています。
また以前もここに書きましたが、人気の面でも何ていうか現実は非常に残酷なもので、この手のイベントで大南選手の品を欲しいと思う女性は正直ほとんど・・・というか全く居ません。
その理由は、やっぱりビジュアル面で・・・(今年入団した選手においても、ここ数試合でかなりの存在感を見せている中山選手よりも、自分が見てる限りではチームに全く〇〇な森谷選手の方が圧倒的に女性ファンが多いという・・・まあそんな感じですね、結局のところ女性から見れば、やはりゴッツイ系よりも爽やか系の方が・・・)

 

 

ということで、万全の準備をして臨んだ今回の収集結果は?というと・・・

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全34種中32種まで揃える事が出来ました。
しかし、今回みたいに万全の体制で臨んでも依頼した人の引きの弱さ(=自分の引き運の無さ)から先日同様コンプに失敗するという事も・・・
本当にこのシリーズにおける全種類の入手は難しいです!!後日交換にて田口選手のカードは交換見込みありとなり、残りは新里亮選手ただ1枚だけになりました)

 

 

さて・・・明日はFC東京戦ですね。
FC東京と言えば現在首位を走っているチームですが、実はジュビロにとって割と相性が良い相手だったりします。
しかし現在のジュビロで一番の得点源でもあるロドリゲス選手が、母親の突然の死去により現在母国に帰国中ということでチーム的には相当痛い状況でもあります。
彼が居なかったから勝てなかった!何も出来なかった・・・なんて事を言われないように、チーム全体で一丸となって試合に臨み、少しでも多く勝ち点を稼いで磐田に戻ってきて欲しいと思っています。(先日の浦和レッズ戦同様、自分が観戦に行かないので、もしかしたら・・・)

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結局そういうもんか・・・っていう感じ

平成最後を飾るようなカードを引きたい・・・ということで、懲りもせず今回も開封結果です。
開けたのは色々・・・

 

まず最初に開けたのは、全くと言っていいほど凄いのが引けないBBM平成です。

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これねえ・・・毎回のように自分が欲しい選手が山のように存在してるはずなのに、過去の結果も含め、何故に1枚として引けないのか?って・・・(何度思った事か!!)

 

で、このボックスから出たのは・・・

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黒木知宏(千葉ロッテ)
このシリーズにおけるこのカードのレベルと言えば、まあハッキリ言って・・・

 

これでは絶対終われん!!
ということで、結局花火大会用のストックを崩すことに・・・続いて開けたのは

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昨年も発売直後から沢山開けたものの、かなり結果が伴わなかった感のある2018ジュビロ磐田・チームエディションです。
こういう時って、きっと例のヤツが出るんだろうな・・・っていう恐怖もあったが・・・

 

で、このボックスから出たのは・・・

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田口泰士・ノーマルジャージ・・・
開ける前から恐怖を感じていたが、やっぱりというか、なんかな~って感じです。

 

せめてサインで平成最後を締めくくろう・・・
ということで、次こそ本当に最後!!仮に微妙な選手が出ても、多分この先も流れが変わる事は無いと思い、選択したのは・・・

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自分にとっての王道でもある2018Jカードです。
このシリーズなら1ボックスからサインが必ず2枚、運が良ければ3枚出るので期待度はあります。

 

で、このボックスはサインが3枚入っているボックスでした。
出たのは・・・

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権田修一(サガン鳥栖) イバ(横浜FC) ジェフェルソン バイアーノ(水戸ホーリーホック)
まあ箱3のラッキーボックスに当たっただけでも良しとするべきか・・・ということで、平成最後の開封はこれにて終了です。

 

平成最後の記念(?)ということで、オマエでも出しとくか・・・

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この日は全国的に気温が低く、しかも雨が降っていたせいか、朝から眠かったようで・・・

 

さて・・・明日から元号が平成から令和に変わります。
しかし元号が変わったと言っても特に自分の生活環境が大きく変わったりすることは無いですが、気持ちだけでも心機一転で頑張っていこうかと思っています。(次回予告は令和最初の開封!?)

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これが平成最後の開封・・・!?

今回も開封結果です。
開けたのは先日に続き、発売されたばかりの新作・BBM平成ですが、前回は平成ラストを飾るべく、良いカードが引ければ・・・っていう感じで開封したものの、あまりにもアレな感じだったので、今度こそ・・・っていう想いを強く持って開けてみました。

 

ということで、新たなボックスを仕入れてまいりました。

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このシリーズですが、自分が欲しいサインカード化されてる選手が多数存在してるし、嫁も昔から好きな選手が何人か存在してるので、せめてそういう人のサインが引ければいいと思って開けたんですが・・・

 

で、今回はまずパラレルから出現しました・・・が・・・

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出たのは高橋由伸(野球)棚橋弘至(プロレス)の2枚(どちらも枚数が一番多い200枚限定)・・・
なんか事前情報によれば、2枚同種のパラレルが出るのはあまり良くないとか・・・

 

で、一応というか、何とか出てくれた直筆サインカードは・・・

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杉谷泰造(馬術)・・・
これは正直、前回の河野孝典氏以上に厳しいというか、いくらなんでもねぇ・・・

 

自分は昔から色々なスポーツに興味を持っていて、それがテレビ等で放送されれば、ある程度は見るようにしていました。
そしてそれらの競技のスペシャリスト級なら一度は名前が聞いた事があるであろうということで、ある程度の選手名は把握してたつもりなんですが、この馬術という競技に関しては競技人口の関係もあってテレビ等で放送されることも殆ど無いせいか、正直競技内容も分からないし選手名だって全く知らない・・・
この競技のファンの方には本当に申し訳無い言い方になってしまいますが、自分にとってこのカードが出てもハッキリ言って何の得にもならないし、まあ出た時のガッカリ度は・・・ちょっと凄かったです。(売ったとしても、本当にしれてるレベルにしかならない・・・)

 

このマルチスポーツ(オールスポーツ)っていうジャンルですが、自分が引きたい選手のサインは毎回山のように存在してるはずなんですが、これまで一度として出たことが無い・・・(←本当に引きたい選手は凄く多いんですよ!!)
その手の選手のサインの数は決して少ない訳では無いんですが、カードの神様ってヤツが自分には絶対引かせてくれない!!
オマエなんか〇〇で十分だ!!って言わんばかりのモノしか出させてくれないようです。

 

今回の開封を平成ラストを飾るものには絶対したくないんですが、残念なことにもう開けるものが・・・
ということで、結局最後はやはり、いつものヤツでも開けたいと思います。(このような展開になることだけは絶対に避けたかったんですが、まあ万人の誰もが認めてるという自分の引きの弱さを考えたら・・・)

 

 

 

先日の『テメエら最初っからマジでやる気あんのか!?』と言いたくなったコンサドーレ戦ですが、実は同日、試合なんかよりもこっちの方へ行けばよかったかも!?と後悔もしたり・・・(試合無かったら、多分・・・というか絶対に行ってた)

https://twitter.com/12Mana04

https://twitter.com/12Mana04/status/1122295153555730432

今は東京に行ってしまったけど、3月までK-MIX(FM静岡)で喋っていた高橋茉奈さん(通称・茉奈氏)が前番組で掲げた公約みたいなものを達成してしまったことにより、なんとバンジージャンプをすると宣言。
当日は予想通り全国から多くのリスナーたちが今回の会場でもある富士バンジーに集結し、茉奈氏の雄姿を見学に・・・

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平成最後の開封結果・・・だったらいいんだけどな~・・・

今回は久しぶり・・・というか、今年になって全くやってなかったカードの開封結果です。
開けたのは前々から「これは絶対開ける!」って宣言してた『BBMスポーツトレーディングカード・平成』という、最近流行りのオールスポーツっていうジャンルのシリーズです。
ただね、このオールスポーツ系シリーズにおける自分の開封結果なんですが、3年前のマスターピース、そして翌年より発売されてるインフィニティも含め、多分そこそこ開けてるにも関わらず、超大物どころか普通の大物すら1枚として引いたことが無いという非常に輝かしい実績を持っているため、今回こそ・・・という気持ちを持って開けてみました。

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そんな相性最悪とも言える恐怖のシリーズであるため、今回は1ボックスだけの挑戦です。
やっぱり外すと怖いというか、何と言ってもマスターピースの歴史的激烈惨敗という過去が思い出されるうえに、今回のシリーズには自分的に力を入れてまで入手したい選手が少ないこともあるため、複数購入という冒険は出来ませんでした。

 

 

ということで早速開封ですが、箱を開けてみると、目に飛び込んでくる『平成』の文字!!

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ということで、平成最後の開封(になればいいかな~?)を開始・・・

 

 

で、お楽しみでもあるボックスから1枚出現すると言われているサインカードは???

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冬期五輪で銀メダルを獲得した、河野孝典氏が出ました・・・が、これは正直、よっぽどのスキーファン(ノルディック複合)じゃない限り欲しいと思う人は居ないのでは?
五輪メダリストとはいえ、プロ選手じゃないし・・・

 

 

で、このボックスからは1カートンに1枚しか出現率しないと言われているETERNAL FAMEなんていう特殊加工されたインサートが出現しましたが・・・

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出たは格闘家の佐竹雅昭氏とは・・・
応援してた人には申し訳ないけど、このインサート・全9種存在する中では、多分一番アレな気がするんですが・・・

 

 

やっぱ、この手のシリーズは相性が非常に良くないと改めて実感するわ!!
これが平成ラストの開封には絶対したくないので、明日再び何かを開けようかと思っています。

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行くぜ!!松本!!

最近また更新が遅れていますが、やはり3月終盤になって新たに導入された新入力方式に全く慣れてないということに加え、実は3月31日をもって転勤によって職場が全く変わってしまったこともあって何かとバタバタしている最中でもあります。
で、4月になってから通っている現職場なんですが、仕事の終わる時間が前職場と比較しても非常に遅く、ホント毎日のように遅い時間に帰宅しているということで、疲労困憊による日記更新というのは自分にとってなかなか厳しく、以前より何倍も更新意欲が薄れつつありますね。(あとはこの日記のウリでもある画像の添付方法が、今でも全く分かっていないということもありますが・・・)

 

 

仕事=つまり金を稼ぐということでもあるので、多少そういう事については仕方が無いという覚悟はありますが、やはり疲労によって身体が悲鳴をあげてるので、帰宅して少しの時間でも横になったら・・・(マジで蹴飛ばしても全く起きない・・・とは嫁・談)

 

 

ちなみに土曜日に行われた湘南ベルマーレvsジュビロ磐田戦(アウェー)ですが、この日は普通に休日出勤だったので、現地どころか試合の中継すら見ていませんでしたが、久しぶりの完封勝利だったということで、ようやく2019年のリーグ戦において初勝利を挙げる事が出来ました・・・が、それでも自分的にはチーム内に燻ってると言われてる様々な問題は全く解決してないように思えました。
リーグ戦・次節は静岡ダービーですが、その前にカップ戦・松本山雅戦がありますが、この試合は平日のナイトゲーム、しかもアウェーであるため、普通なら現地での応援は厳しい状況ですが、既に休暇申請をしてあったので頑張って現地に向かい、選手の後押しをしに行ってきたいと思います。(ちなみに自宅から松本のスタジアムまでの距離は約350キロくらい・・・埼玉スタジアムまで行く方が近かったりする・・・)

 

 

あと2019年版Jカードのメンバーですが、しれっと某所で発表されていましたが、今年は例年にないくらいサインカードのメンバーが、各チームとも看板的選手を出してきた感じがしました。
その中でも特にヴィッセル神戸はヤバ過ぎだろ!?(ジュビロでキツイのは、やはり何と言っても中村俊輔選手・・・1度くらいJカードで引いてみたいんだけどな・・・)
でもその前に今月下旬に発売される『BBM2019平成』ですね。
サインカードが存在するのであれば、自分としては箱根駅伝で山の神と呼ばれた今井正人選手か柏原竜二氏が引きたい!!

 

 

そういえば、新元号は自分の予想してた「ら行」でした。
こういうとこで妙に良い勘が発動しなくても良いのに・・・

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覚悟の1年だと思って・・・

昨日はJ1リーグ第3戦・大分トリニータ戦(ホーム)が行われましたが、自分は普通に仕事だったのでスタジアムに行くことは無かったんですが、現地組の口から出るのは沢山の愚痴・・・
まあ色々言いたい気持ちは分かるけど、正直なところ、今年はシーズン前から非常に厳しい戦いになることは覚悟してたし、普通に考えれば容易に予測出来ることなんですよね。

 

 

◇まともな補強は無く、怪我人復帰が最大の補強・・・(復帰した選手は離脱中のブランク+昨年よりも確実に歳を1つ取っている)

◇新人の入団はゼロ(あんな使い方をしてたら、新人なんてジュビロだけには入団したがらない)

◇成績不振で辞める可能性のあった監督を無理に引き留め、2019年も続投(引き出しの無い采配、いつも変わらないスタメン・・・時には思い切ったコンバートも必要だと思うが、多分今の状況では・・・)

 

 

開幕からの3試合は決して厳しいとは思えないような相手であり、しかもホーム2試合連続の相手が昇格組でありながら、ここまでに稼いだ勝ち点は僅か2・・・
これはもう完全に降格候補筆頭というか、このまま何も変わらずにいくようでしたら、間違いなくJ2に降格します。
そんな酷い状況でありながら、毎試合チケット完売なんてマジで狂ってるとしか思えません。

 

 

ちなみに自分ですが、応援してる同士たちには申し訳無いけど、今年度のジュビロに対する応援の度合い(熱量?)は昨年の1000分の1以下です。
昨年前半の躍進における大功労者・松浦選手を引き止めもしないで移籍させたこととか、ジュビロだけでなく将来の日本代表の中心になるかもしれない大型ボランチ・伊藤選手を育てられないから・・・という理由(自分には、そう感じた)で期限付きで移籍させちゃったこととか・・・

 

 

そういえば、今シーズンはやたら非公開練習が多い(ファンサの機会が激減・・・雨が降りだしたらファンサ中止)ですね。
チームが弱いくせにこれですからね・・・シーズン終了後にどうなっているのやら・・・

 

 

ここからは先日入手した、例のジュ美女スポット限定配付カードの紹介です。
この日は収集段階で雨が降って来たために、過去に無いような厳しい状況でした。
一応全34種中26種までは集める事が出来たものの、あろうことに未入手カードは人気どころの選手ばかりという、自分としては一番避けたかったパターンにハマってしまいました。




入手カードは以上の26種です。
尚、未入手の8種は新里亮、田口泰士、中村俊輔、宮崎智彦、森谷賢太郎、小川航基、カミンスキー、志村滉です。
交換もしくは譲ってくれるような方、是非とも宜しくお願い致します。(当方のダブリはエレン、松本昌也、山田大記、大久保嘉人、藤田義明、森下俊があります)

 

 

あとは・・・大分トリニータ戦で配付されたポストカードも探しています。

 

 

次回も多分カードの事を書くと思います。
パターン的には入手カードの紹介とか・・・

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何か改革でもしないと、この先も絶対変わらない・・・

昨日は2019・J1第2節・サンフレッチェ広島戦(アウェー)が行われました・・・が、磐田からの距離が遠い広島、しかも金曜開催ということで、普通のジュビロサポーターには観戦が厳しいので残念ながら遠征は断念・・・

 

 

で、その試合については内容&スコアは割と高確率で予測出来るようなものであり、まあ負けなかっただけ良かったかな・・・!?っていうような感じですかね。(0-0のスコアレスドローですし・・・)
正直、あんまり熱が入ってない言い回しになるけど、次こそ勝てるといいですね。

 

 

で、ここからは最近入手したカードの紹介です。


◇2018ジュビロ磐田TE 名波浩 45枚限定直筆サインカード

◇2018ジュビロ磐田TE 山田大記 45枚限定直筆サインカード

◇2017ジュビロ磐田オフィシャルカード 川又堅碁 10枚限定ホロ版直筆サインカード

◇2017ジュビロ磐田TE 針谷岳晃 45枚限定直筆サインカード

 

 

割と珍しい、2017年オフィシャルの川又選手のホロ版を入手しました。
このシリーズはサインカードに少数のホロ版が存在するので、現在でも完全コンプが出来ていない・・・というか、全種揃えるなんて夢物語レベルの域に達してるシリーズです。

 

 

ちなみに現在でも探しているホロ版は残り5枚(ムサエフ・中村俊輔・川辺駿・名波浩・鈴木秀人)なんですが、それらについては多分もう世に出てこないんじゃないか?と思っています。

 

 

尚、自分の手元でダブっているホロ版は以下の7枚(太田吉彰・松浦拓弥・小川航基・川又堅碁・カミンスキー・小川大貴×2)ですが・・・


誰か、自分が探しているホロ版と交換してくれる良い方はいませんかねえ?

 

 

カードの事について、もう少しだけ書きます。
今度の水曜日に開催されるルヴァンカップのvsガンバ大阪戦(ジュビロのホームゲーム)ですが、やはり今回もジュ美女スポットにおいて、平日限定・選手のポストカードが配布されるんですよね。
今回配付されるカードですが、昨年も第1回目に配付されたのと同様、各選手はスタジオで撮影されたバストトップのデザインになっていますが、これが本当に出来が良く、ファンなら誰でも欲しい仕様になっています。

 

http://www.jubilo-iwata.co.jp/gameevent/index20190306.php

 

ただね、残念な事に男は絶対に貰えないのが本当に解せない・・・
大袈裟に言えばジュビロを20年以上応援し続けてる男性は貰う事は出来ず、逆にジュビロには全く興味が無いアウェーサポの女性は誰であろうと貰えるんですよ。
で、このカードを貰った直後、メルカリ等に即大量出品されてるらしいが、そんな状況であろうがチームは黙認・・・それでもOKみたいな感じですね。
こればっかりは配布を始めた直後から自分は声を大にして言い続けているけど、本当に頭超悪すぎの企画だと思う!!(←自分はカードが貰えないという悔しさが200%以上含まれているけど・・・)

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熱望カードを入手出来ると嬉しいもんですね

今回は最近入手したカードの紹介です。
もう既に全体の半数以上を所持していますが、それでも自身としてはベスト5に入る熱望カードであり、今後数年レベルでも入手するチャンスがあれば、何枚でも欲しいと思っているカードでもあります。


◇2004ジュビロ磐田・高級版 田中さん 50枚限定直筆サインカード(通算32枚目)

 

 

もう言わずと知れたというか、ここでも幾度となく紹介したカードです。
当方が所持してるサインカードとしては最高枚数を誇り、デザインも個人的には歴代最高と思っているカードですが、上でも書いてるように全50枚中32枚も手元にあるため、今後の入手は多分困難を極めるであろう・・・そんなカードでもあります。

 

 

しかし、あと4枚入手出来ればアルバムの4ページ目が埋まる状況でもあるので、こうなった以上何年掛かろうと、あと4枚を入手してみたいな・・・という悪魔のような気持ちも少なからず有ったりしますが・・・(御協力出来る方、是非とも宜しくお願いします!!)

 

 

次回は再びゲームの事を書きたいと思います。
現在の自分のゲームレベルは、もはや全盛期とは程遠いものまでになってしまいましたが、情熱だけは失ってないので、まだまだくじけずに今後も色々とプレイしていこうと思っています。

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念願のカードを入手

今回は最近入手したカードの紹介です。
自分としては、何としても自引きしたかったカードでもありますが、やはり自分の力では絶対に引くのが無理なレベルのカードなので、オークション等で世に出てくるのを待っていたところ、先日出品されたので頑張って落札させていただきました。(予想通り、高額になってしまったけど・・・)

 

 

そのカードとは・・・


◇BBM2018 インフィニティ 宗茂&宗猛 5枚限定コンボ直筆サインカード

 

 

このシリーズの目玉でもあるコンボサインにおいて、自分が最も欲しかった宗兄弟のコンボサインです。
このオールスポーツのジャンルにおいて今回のシリーズは過去に無い程、沢山の種類のコンボサインカードが存在しますが、どれも各5枚限定と非常に少なく、しかもド当たり級もあれば、(書くのは失礼ですが)これはどうかと・・・というレベルの物も存在します。

 

 

宗兄弟のコンボサインカードですが、自分としては前回シリーズ、つまり2017年版のインフィニティで登場すると思っていたんですが、その時は高橋尚子さん&野口みずきさんのコンボサインがあったので、次回に・・・って事で今回採用されたんじゃないかと思います。

 

 

しかも、今回入手したカードのシリアルは・・・


2/5ということで2番なんですが、やはり双子のランナーとなると一番相応しいシリアルは2番だと・・・(自分は勝手に思っています)
そして、そのシリアルの上に写りこんでいる、自分にとっての走りの師匠(笑)でもある宗猛さんが付けてるゼッケンが2番!!

 

 

なんだ、ジャージナンバーじゃん!!
正直、思ってもいなかった嬉しいシリアルナンバーでした。

 

 

とりあえず、最難関を入手したので良かったです。
あとはサインカード2種(縦版と横版)を入手すれば、個人的に今回のシリーズは終了です。

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