覚悟の1年だと思って・・・

昨日はJ1リーグ第3戦・大分トリニータ戦(ホーム)が行われましたが、自分は普通に仕事だったのでスタジアムに行くことは無かったんですが、現地組の口から出るのは沢山の愚痴・・・
まあ色々言いたい気持ちは分かるけど、正直なところ、今年はシーズン前から非常に厳しい戦いになることは覚悟してたし、普通に考えれば容易に予測出来ることなんですよね。

 

 

◇まともな補強は無く、怪我人復帰が最大の補強・・・(復帰した選手は離脱中のブランク+昨年よりも確実に歳を1つ取っている)

◇新人の入団はゼロ(あんな使い方をしてたら、新人なんてジュビロだけには入団したがらない)

◇成績不振で辞める可能性のあった監督を無理に引き留め、2019年も続投(引き出しの無い采配、いつも変わらないスタメン・・・時には思い切ったコンバートも必要だと思うが、多分今の状況では・・・)

 

 

開幕からの3試合は決して厳しいとは思えないような相手であり、しかもホーム2試合連続の相手が昇格組でありながら、ここまでに稼いだ勝ち点は僅か2・・・
これはもう完全に降格候補筆頭というか、このまま何も変わらずにいくようでしたら、間違いなくJ2に降格します。
そんな酷い状況でありながら、毎試合チケット完売なんてマジで狂ってるとしか思えません。

 

 

ちなみに自分ですが、応援してる同士たちには申し訳無いけど、今年度のジュビロに対する応援の度合い(熱量?)は昨年の1000分の1以下です。
昨年前半の躍進における大功労者・松浦選手を引き止めもしないで移籍させたこととか、ジュビロだけでなく将来の日本代表の中心になるかもしれない大型ボランチ・伊藤選手を育てられないから・・・という理由(自分には、そう感じた)で期限付きで移籍させちゃったこととか・・・

 

 

そういえば、今シーズンはやたら非公開練習が多い(ファンサの機会が激減・・・雨が降りだしたらファンサ中止)ですね。
チームが弱いくせにこれですからね・・・シーズン終了後にどうなっているのやら・・・

 

 

ここからは先日入手した、例のジュ美女スポット限定配付カードの紹介です。
この日は収集段階で雨が降って来たために、過去に無いような厳しい状況でした。
一応全34種中26種までは集める事が出来たものの、あろうことに未入手カードは人気どころの選手ばかりという、自分としては一番避けたかったパターンにハマってしまいました。




入手カードは以上の26種です。
尚、未入手の8種は新里亮、田口泰士、中村俊輔、宮崎智彦、森谷賢太郎、小川航基、カミンスキー、志村滉です。
交換もしくは譲ってくれるような方、是非とも宜しくお願い致します。(当方のダブリはエレン、松本昌也、山田大記、大久保嘉人、藤田義明、森下俊があります)

 

 

あとは・・・大分トリニータ戦で配付されたポストカードも探しています。

 

 

次回も多分カードの事を書くと思います。
パターン的には入手カードの紹介とか・・・

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何か改革でもしないと、この先も絶対変わらない・・・

昨日は2019・J1第2節・サンフレッチェ広島戦(アウェー)が行われました・・・が、磐田からの距離が遠い広島、しかも金曜開催ということで、普通のジュビロサポーターには観戦が厳しいので残念ながら遠征は断念・・・

 

 

で、その試合については内容&スコアは割と高確率で予測出来るようなものであり、まあ負けなかっただけ良かったかな・・・!?っていうような感じですかね。(0-0のスコアレスドローですし・・・)
正直、あんまり熱が入ってない言い回しになるけど、次こそ勝てるといいですね。

 

 

で、ここからは最近入手したカードの紹介です。


◇2018ジュビロ磐田TE 名波浩 45枚限定直筆サインカード

◇2018ジュビロ磐田TE 山田大記 45枚限定直筆サインカード

◇2017ジュビロ磐田オフィシャルカード 川又堅碁 10枚限定ホロ版直筆サインカード

◇2017ジュビロ磐田TE 針谷岳晃 45枚限定直筆サインカード

 

 

割と珍しい、2017年オフィシャルの川又選手のホロ版を入手しました。
このシリーズはサインカードに少数のホロ版が存在するので、現在でも完全コンプが出来ていない・・・というか、全種揃えるなんて夢物語レベルの域に達してるシリーズです。

 

 

ちなみに現在でも探しているホロ版は残り5枚(ムサエフ・中村俊輔・川辺駿・名波浩・鈴木秀人)なんですが、それらについては多分もう世に出てこないんじゃないか?と思っています。

 

 

尚、自分の手元でダブっているホロ版は以下の7枚(太田吉彰・松浦拓弥・小川航基・川又堅碁・カミンスキー・小川大貴×2)ですが・・・


誰か、自分が探しているホロ版と交換してくれる良い方はいませんかねえ?

 

 

カードの事について、もう少しだけ書きます。
今度の水曜日に開催されるルヴァンカップのvsガンバ大阪戦(ジュビロのホームゲーム)ですが、やはり今回もジュ美女スポットにおいて、平日限定・選手のポストカードが配布されるんですよね。
今回配付されるカードですが、昨年も第1回目に配付されたのと同様、各選手はスタジオで撮影されたバストトップのデザインになっていますが、これが本当に出来が良く、ファンなら誰でも欲しい仕様になっています。

 

http://www.jubilo-iwata.co.jp/gameevent/index20190306.php

 

ただね、残念な事に男は絶対に貰えないのが本当に解せない・・・
大袈裟に言えばジュビロを20年以上応援し続けてる男性は貰う事は出来ず、逆にジュビロには全く興味が無いアウェーサポの女性は誰であろうと貰えるんですよ。
で、このカードを貰った直後、メルカリ等に即大量出品されてるらしいが、そんな状況であろうがチームは黙認・・・それでもOKみたいな感じですね。
こればっかりは配布を始めた直後から自分は声を大にして言い続けているけど、本当に頭超悪すぎの企画だと思う!!(←自分はカードが貰えないという悔しさが200%以上含まれているけど・・・)

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熱望カードを入手出来ると嬉しいもんですね

今回は最近入手したカードの紹介です。
もう既に全体の半数以上を所持していますが、それでも自身としてはベスト5に入る熱望カードであり、今後数年レベルでも入手するチャンスがあれば、何枚でも欲しいと思っているカードでもあります。


◇2004ジュビロ磐田・高級版 田中さん 50枚限定直筆サインカード(通算32枚目)

 

 

もう言わずと知れたというか、ここでも幾度となく紹介したカードです。
当方が所持してるサインカードとしては最高枚数を誇り、デザインも個人的には歴代最高と思っているカードですが、上でも書いてるように全50枚中32枚も手元にあるため、今後の入手は多分困難を極めるであろう・・・そんなカードでもあります。

 

 

しかし、あと4枚入手出来ればアルバムの4ページ目が埋まる状況でもあるので、こうなった以上何年掛かろうと、あと4枚を入手してみたいな・・・という悪魔のような気持ちも少なからず有ったりしますが・・・(御協力出来る方、是非とも宜しくお願いします!!)

 

 

次回は再びゲームの事を書きたいと思います。
現在の自分のゲームレベルは、もはや全盛期とは程遠いものまでになってしまいましたが、情熱だけは失ってないので、まだまだくじけずに今後も色々とプレイしていこうと思っています。

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念願のカードを入手

今回は最近入手したカードの紹介です。
自分としては、何としても自引きしたかったカードでもありますが、やはり自分の力では絶対に引くのが無理なレベルのカードなので、オークション等で世に出てくるのを待っていたところ、先日出品されたので頑張って落札させていただきました。(予想通り、高額になってしまったけど・・・)

 

 

そのカードとは・・・


◇BBM2018 インフィニティ 宗茂&宗猛 5枚限定コンボ直筆サインカード

 

 

このシリーズの目玉でもあるコンボサインにおいて、自分が最も欲しかった宗兄弟のコンボサインです。
このオールスポーツのジャンルにおいて今回のシリーズは過去に無い程、沢山の種類のコンボサインカードが存在しますが、どれも各5枚限定と非常に少なく、しかもド当たり級もあれば、(書くのは失礼ですが)これはどうかと・・・というレベルの物も存在します。

 

 

宗兄弟のコンボサインカードですが、自分としては前回シリーズ、つまり2017年版のインフィニティで登場すると思っていたんですが、その時は高橋尚子さん&野口みずきさんのコンボサインがあったので、次回に・・・って事で今回採用されたんじゃないかと思います。

 

 

しかも、今回入手したカードのシリアルは・・・


2/5ということで2番なんですが、やはり双子のランナーとなると一番相応しいシリアルは2番だと・・・(自分は勝手に思っています)
そして、そのシリアルの上に写りこんでいる、自分にとっての走りの師匠(笑)でもある宗猛さんが付けてるゼッケンが2番!!

 

 

なんだ、ジャージナンバーじゃん!!
正直、思ってもいなかった嬉しいシリアルナンバーでした。

 

 

とりあえず、最難関を入手したので良かったです。
あとはサインカード2種(縦版と横版)を入手すれば、個人的に今回のシリーズは終了です。

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ようやく新年初開封

今回は2019年最初の開封結果です。
開けたものは、やはり・・・


昨年も沢山開けまくった2018ジュビロ磐田・チームエディションです。
ここでも紹介してるように既にコンプ済みのシリーズでもありますが、現在も手持ちの在庫が結構あることに加え、良番シリアル探しもしているので・・・

 

 

で、新年最初に引いたサインカードは・・・


まだリーグ戦では一度も出場してない割に何故かサインカードが比較的高額な傾向にある針谷岳晃選手が登場。
選手的には別に悪くは無いんですが、針谷選手のサインに関しては既にジャージナンバーを所持しているので、名前が見えた瞬間「ああ・・・」って感じになったのも事実・・・

 

 

ジュビロTEに続き、次に開けたものは、やはり手持ち在庫が複数ある・・・


2018年版BBMインフィニティです。
このシリーズには自分にとって走りの師匠(と勝手に言ってる・・・)でもある宗猛さんのサインカードが封入されていて、やはり自引きしたいことから、ちょくちょく買っていくうちに在庫が増加してしまったので・・・

 

 

で、ここから出たのは・・・


中日ドラゴンズで活躍した川上憲伸さんが出ました。(←あまり良く知りませんが、もう引退してるんですよね?)
正直あんまり引きたくなかった野球系でしたが、川上さんなら多分結果的には全然悪くないでしょう。

 

 

今年も多分色々な物を沢山開けて行くと思いますが、果たして何回くらい沸かせてくれることやら・・・
ちなみに最近は以前に輪を掛けて引きが悪くなったこともあり、全くと言ってもいいくらいにやらなくなった年間ベスト自引きカードですが、振り返ってみると昨年の自引きナンバー1的なカードは一体なんだろうって思いますね。(やっぱり価格的な面から言えば、冒頭で開封結果として紹介した2018ジュビロTEの中村俊輔選手のサインカードになるのかな!?)

 

 

参考資料
昨年のジュビロ・チームエディションですが、だいたい約70ボックスくらい開け、出た俊輔選手のサインはたった1枚だけ・・・これで自分はどんだけ引きが弱いのか!?っていうのが分かってくれると思います。
他にJカードもサインは約150枚は引いたと思うが、一番の大物は・・・マジで誰だろう!?って言うレベルでした。

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最後の1枚を入手

今回は先日入手したカードの紹介です。
結構前から探していた最後の1枚が、ようやく見つかりました。


これは昨年サーラプラザで開催されたガス展で配付された限定カードで、以前から何度も書いてるように、自分が唯一所持していなかったポストカードです。
カードに採用された写真ですが、川又選手がゴールを決め、みんなで喜んでいます・・・が、体格の良い川又選手を抱きかかえているのは、チームの中でも小柄な田口選手というのが何ともミスマッチな感じです。(表情を見ても非常に苦しそうだし・・・)

 

 

今回上記のカードを入手したことにより、このシリーズ全63種の完全コンプリートを達成。
配布直後に人気選手ばかり速攻で消えたことで、収集は凄く苦労すると思っていましたが、多くの方の協力を得て予想以上に上手く集まってくれたので、何とか短期間で揃える事が出来ました。

 

 

次回もカードの事について書く予定ですが、そろそろ今年の初開封をしないと・・・ということで、おそらく何かを開けると思います。
年末のラストを飾るカードについては、そこそこな大物級が出るまで自分は開封するようにしていますが、新年初開封に関しては文字通り一発目であるため、その年のスタートダッシュというか、弾みをつけたい意味も込めて、なるべく良いレベルのカードが出て欲しいべく期待するものがありますが、果たして・・・

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これは知らなかった・・・

今回は最近入手したカードの紹介です。
今回紹介する2枚ですが、多分一般に出回る事があまり無いもので、自分も入手するまでは、その存在自体を全く知りませんでした。


上に紹介した2枚ですが、これはジュビロのホームゲームの時に設置される意見書ボックスにアンケートをすると送られてくる(と思われる)ポストカードです。
このチームに対する意見なんですが、実はウチも結構積極的にアンケートを出してるつもりなんですが、その書いてる内容に難が有るものが多いせいか?そのような貴重なポストカードなど一度も送られて来たことがありません。(意見というより、ほとんど文句だからかも!?)

 

 

写真上は4月28日に行われた第11節のセレッソ大阪戦、下は11月24日に行われた第33節のコンサドーレ札幌戦の試合前の集合写真です・・・が、どちらにも松浦選手の姿が写っているのが・・・ね。

 

 

っていうか、今年は昨年のメンバーが90%以上も残って戦うことになった現状を見るにつれ、こうやって2018年は常にスタメン級で出場していながら何故に完全移籍(言い方は悪くなるけど何故にJ1からJ2という下のカテゴリに落としてまでプレーするのか?と思う)を簡単にさせてしまうような事態が起きたのか?チームにとって絶対必要な戦力を何故にチームは引き止められなかったのか!?と思うと、本当に怒りが込み上げてきます。(←チームの中で一番応援してる選手だから・・・という理由ではないです)

 

 

結局、松浦選手ってジュビロというチームにおいては、そんなに必要の無い選手だったという事なんですね。
昨年の4~6月くらいのチームの先頭に立ってまで引っ張るような活躍が無かったら、今期のジュビロは間違いなくJ2だったという事実も、なんていうかチームの中では完全に無かったような感じになっています。

 

 

で、今回このカードは2種入手出来ましたが、もしかしたら他にも数種存在してるんじゃないかと・・・

 

 

次回も多分カードの事について書いていこうと思っています。
そういえば、まだ今年の初開封をしてなかったっけ・・・

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残りあと1枚

今回は入手カードの紹介です。
実は昨年末に入手していましたが、当時は色々と忙しく、日記の更新もままならない状況でしたが、今回ようやく紹介ということで・・・
昨年からずーっと探してた1枚でした。


これはジュビロショップ浜松店があるサーラビル主催イベント(通称:サーラ・ガス展)において、ショップが独自に行ったイベントで配付したポストカード(全63種)の中の1枚で、試合中のワンシーン(中村俊輔選手と田口泰士選手)・その1です。

 

 

このシリーズは以前も書いたように、場合によっては同じ人が一度に欲しいカードを何枚でも選べるという、ちょっと考えられない方式で配付されたことで、人気選手に関しては同じ人が何枚も持っていってしまったため、イベント初日の午前、しかも平日だというのに一部のカードは速攻で無くなった(直後にオークションやらメルカリ等に大量に出品されていた・・・)という経緯があり、その煽りを受けたことで入手が非常に難しくなってしまったものが複数発生してしまうという・・・

 

 

今回紹介するカードは、その速攻で無くなった部類に入る1枚ですが、ここを見てくれた匿名の方より「持ってないカードって、このカードですよね?」って感じで提供して頂き、何とか入手することが出来ました。

 

 

これで、このシリーズにおける未入手は残り1枚となりました。(試合中のワンシーン・その2・・・川又選手がゴールを決め、何人かの選手が喜んで抱き合っている写真のカードです)
配布されて既に2ヶ月近く経っていることで状況は相当厳しいですが、何とか頑張って探したいと思います。

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2018年ラストの開封結果は・・・!?

今回は開封結果です・・・が、まずは最近入手したカードから紹介していきます。
2018年のラストを飾るカードは全て田中さんです!!(他には考えられなかった・・・)


◇2008ジュビロ磐田TE 田中さん 40枚限定直筆サインカード(通算12枚目)

◇2009Jカード・シリーズ1 田中さん 40枚限定直筆サインカード(通算10枚目)

◇2011Jカード・シリーズ2 田中さん 50枚限定直筆サインカード(シリアルラストナンバー・通算10枚目)

 

田中さんのカードですが、発売から既に何年も経ってるというのに、こうやって一気に複数入手出来たということは、まだまだ全国に沢山眠っているということでもあります。
もちろん、まだ収集意欲は衰退してないので、これからも頑張って集めていきますよ!!

 

 

さて、ここからは今年最後の開封結果の紹介です。
先日の開封結果が自分的に超芳しくなかったので・・・


やはりリベンジということで、今回も同じ2018ジュビロ磐田TEを開けることにしました。
まあ、現在手持ち在庫の中で一番の数を誇っているのに加え、ジュビロならダブっても収集仲間だけでなくサポ仲間等との交換も出来るので、自分としてはこれ以外の開封はありえませんね。

 

 

で、この日は2ボックスを用意し、1ボックス目でデカいのが出たら終了ということで、祈りながら開けていきました・・・が、最初のボックスから出たのは、またしても布(つまりジャージ)が1枚出ただけ・・・

 

 

でも・・・


布と言っても田口泰士選手のパッチだったので、これだったら前回よりも1000倍マシだと思いました。
それでも、やはりサインを引いて2018年を終わりたい気持ちの方が強かったので、結局もう一つ用意したボックスも開ける事にしました。

 

 

で、有終の美を飾るべく、2ボックス目から出たのは・・・


このシリーズでは当たりの部類に入る山田大記選手のサインカードが出現。
山田選手のサインは現在手持ちでも十分すぎるくらいにダブっていますが、ジュビロでも人気のある選手で交換にも強いですし、正直何枚あっても困りません。

 

 

ということで、これをもって2018年のラスト開封とします。
今年も自分の非常にくだらない、つまらない、面白くも何とも無い戯言に付き合ってくれてありがとうございました。
来年も無理しない程度に頑張って更新していく予定ですので、もしも余裕があるときは是非とも御観覧して頂ければ、自分としても嬉しいです。

 

 

で、本当に最後・・・


今日は朝の2時くらいから起きていたので、とってもとっても眠い・・・多分年が変わるまで起きていられないでしょう・・・(今回は23時30分に自動更新のセットしておいたので、更新された時にはグッスリ寝てる可能性・大です)

 

 

さて・・・年明けですが、従来だと3~5日くらいから日記を書いていくのが自分の中では定番でした。
しかし2019年は心機一転ということで、自分史上初でもある元日からの更新を目指していきたいと思います。

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これが自分の引きなのかね!?

前回から随分と間が空いてしまいましたが、今回は先日のカードショーの時に仲間内で行われた開封結果について紹介していきます。
年末ということもあり、もしかしたら今年最後の開封になるかもしれない・・・
今年も全く凄いカードが引けなかったということで、せめてラストを締めくくるような大物が出てくれれば・・・と思いながら開けたつもりだったんですが・・・

 

 

そのカードショー内で開封したものですが、前回でも紹介したように・・・


おなじみの2018Jカードです。
このシリーズの発売直後(6月25日の日記参照)に行った開封大会・名古屋場所では、7人くらいで1人あたり約6~8ボックスくらい開け、この日だけで計120枚くらいサインを引き出したにも関わらず、歓声があがるような大物級が全く出現しなかったという・・・

 

 

で、今回用意されたJカードは全部で13ボックスということで、前回よりも小規模な開封大会でしたが、それでも13ボックスということはサインだけでも約30枚は出現するのはずなので、複数の大物が出ても全然不思議ではない状況でもありました。

 

 

で、この開封に参加したのはK様M氏Y氏(今回の主催者)、そして自分の4人でしたが、実は最初に開けたボックスで全ての運命が決まっていたという・・・

 

 

ここからはダイジェスト形式になります。
まず最初のボックスですが、自分の開けたボックスからはサインが2枚しか出ず、しかもどちらも全くパッとしない選手でした。それに対し、M氏の開けたボックスからはサインが3枚出現し、しかも世間的に当たりでもある大島選手のジャージナンバーにランゲラック選手、更に+αで1枚含まれていて、「いきなり最初から、それは反則レベル!!」と言っても良いくらいの凄いものでした。(尚、他の2人もまあまあな感じでした)

 

 

で、その後も各自が残りから2ボックス開け、それぞれが計3ボックス開封したところで、K様がサイン8枚(サイン最多)、M氏が7枚(エース級は大島のシリアル10番)、Y氏が7枚(エース級はガンバの中村選手)、自分は7枚(見どころ皆無)というものでした。
この段階で既に自分が一番厳しい状況・・・

 

 

で、最後に1ボックスが残りましたが、「これ、どうしようか?」とみんなで協議した結果、1ボックスだから計20パックなので4人で分ければ1人5パックあり、これを第三者が4つに分け、それぞれ各自が選択すれば・・・という方式が採用!!
もしかしたら1人のとこからサインが2枚出ちゃうかも?という事も懸念されましたが、まあそれについては恨みっこ無しということで・・・

 

 

で、ここで自分の頭の中で思った事は・・・引きの弱い自分がスカで、他の3人が1枚づつサインを引くという恐怖・・・
でも、そんなあまりにも出来過ぎたような事が簡単に起こる訳ないだろうし、それよりも自分が2枚もしくは3枚サインを引けるかも?という期待も生まれ、自信を持って選んだ5パックを開けてみた結果・・・

 

 

本当に自分を除く3人のパックから、それぞれ1枚だけサインが出現し、自分だけがスカを喰らうということで、今回会場に居た多くの方々は自分の無類の引きの弱さ(銀河系一引きが弱いという事を確立させた感じ)を目撃したんじゃないかと・・・
この時、自分は選んだ最後のパックを開ける前に3枚目のサインが出現したことで、最後のパックは開ける必要が無くなったという・・・(この3枚目のサインが出たタイミングが秀逸で、現地で様子を見てた人は爆笑必至・・・)

 

 

ということで、最終結果は以下の通りになります・・・が、なんと今回の開封において1番成績が良かったM氏のカード画像が消えてしまうという事態が発生。
M氏のは結果だけの紹介ということで御了承願います。

 

 

まずは今回の主催者でもあるY氏の結果です。


ガンバの中村選手を筆頭に粒揃いの選手ばかり計8枚。

 

 

こちらはK様の結果です。


ニューカマーが5枚も出現するなど、今回最多の計9枚。

 

 

M氏は結果だけですが、大島僚太(川崎・シリアル10番)、ランゲラック(名古屋)、井上潮音(東京V)など当たり級が何枚も出現する計8枚。

 

 

そして最少の7枚だった自分の結果は以下の通り・・・


正直、ちょっと厳しいような・・・
札幌のエンブレムが見えた時は小野選手かチャナティップ選手のどちらかが来たと凄く期待したんですが・・・

 

 

結果的には4人の運の差が如実に出た感じですかね・・・っていうか、この4人で開封をやると必ず自分が一番の貧乏くじを引くのは、もはや仕様なんですかねぇ!?
これは地元でも全く同じ・・・本当に毎回いつも決まってるとしか思えないです。

 

 

オマケ・・・
今回2ボックス購入したジュビロTEですが、帰宅後にもう片方を開けた結果は・・・


まさかのジャージのみ・・・

 

 

さすがに、このままで2018年を終えるわけにはいかんだろ!?という事で、後日我が家のストックから良いのが出るまで開ける事になりました。
結果については次回紹介したいと思います。

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