今回も紹介だけ・・・

今回も入手カードの紹介です。
いまだにコンプが出来てないジュビロ・チームエディションを探している裏で、古いシリーズのカードなど色々と入手しました。


◇2009Jカード・シリーズ2 前田遼一 20枚限定パッチジャージーカード(通算3枚目)

◇2018Jカード 三浦龍輝 50枚限定直筆サインカード(通算3枚目)

◇2018Jカード 川辺駿 50枚限定直筆サインカード

◇2018サンフレッチェ広島TE 川辺駿 40枚限定直筆サインカード

 

 

2009Jカード・シリーズ2のパッチですが、当時はメチャクチャ開けたにも関わらず、結局1枚も引くことはなかったですね。(カートン1・・・つまり12ボックスに1枚の確率で出現するはずなのに・・・)
この前田選手のパッチですが、実は相当前からオークションに出品されていましたが、自分的には別にいいかな・・・って感じで、ずっとスルーし続けていました。

 

 

しかし、ある日その出品されているカードを良く見てみると、ある部分が妙に気になったので、欲しくなって入札することにしました。
その気になってた部分とは・・・


カードの左下部分に小さく入っている、ジュビロのエンブレム部分です。
当時のユニフォームは背番号の下部にジュビロのエンブレムが入っていました。(どのチームも当時は同じような感じで入っていましたが、今は?)

 

 

さて・・・明日はセレッソ大阪戦が行われますが、久しぶりのアウェー観戦ということでチケットまで購入して行く準備も済ませていたんですが、会社からの強制業務命令(←これホント!!)により、結局行けなくなってしまいました。
例年平均で10回くらいは行ってるアウェー観戦ですが、今年は何故か色々な行事と重なってしまい、ここまで1回だけ・・・
こんなにもアウェーに行けない年なんて本当に記憶にないなぁ・・・

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良番シリアルだけは揃ってきた

今回も、ここ最近入手したカードの紹介です。
基本的にオークションで入手したカードばかりですが・・・


◇2018ジュビロ磐田TE 藤川虎太朗 45枚限定直筆サインカード(シリアル26番)

◇2018ジュビロ磐田TE 藤田義明 45枚限定直筆サインカード(シリアル・ラストナンバー)

◇2018ジュビロ磐田TE 針谷岳晃 45枚限定直筆サインカード(シリアル34番)

◇2018Jカード 上原力也 50枚限定直筆サインカード(通算4枚目)

◇2010横浜FマリノスTE 清水範久 枚数限定パラレルカード(銀板)

 

 

今年のチームエディションですが、まだ完全コンプが出来てないにも関わらず、良いシリアルだけは着々と揃ってきました。

 

 

次回も多分カードの事について書くと思いますが、先日の台風21号による災害復旧要請が自分のとこに来たので、そういう都合から更新は水曜日くらいになると思います。

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実は出回りが非常に少なかったりする・・・

今回はカードの開封結果からです。
開けたのは久しぶりの・・・


2018ジュビロ磐田・チームエディションです。
気が付けば、このシリーズも品薄状態になってしまいましたが、まだまだ残っているとこには残っていたりします。

 

 

で、今回開けたボックスから出たのが・・・!?


なんと!!まだ自分が入手出来てなかった針谷岳晃選手でした。
この針谷選手は年代別代表に何度か選出されていることに加え、どう見てもプロサッカー選手とは思えない風貌(誰が見ても、まだ子供っぽい感じ・・・)ということもあって、非常に人気のある選手だったりします。

 

 

そういうこともあって、針谷選手のサインカードは意外というか、かなり高額になる傾向が高く、今回も早いとこ入手したいと思っていただけに、よくぞここで出てくれて本当に嬉しい!!

 

 

ちなみに今回引いたカードのシリアルナンバーは・・・


35番ということで、何ていうか自分の代名詞(?)ともいうべき、得意のジャージナンバー前後賞でした。

 

 

あと、まだ紹介してなかったカードがあります。
これは以前練習場で応援仲間(&収集仲間)のN氏より頂いたものです。

これはホームゲームの公式戦(天皇杯を除く)で配付されるユース&ジュニアユース会員限定配付カードなんですが、カードナンバーが4番でありながら表面が選手ではなく、試合終了後の選手の喜びの様子の写真になっているものです。

 

 

何故このデザインになっているのか?というと、本来のカードナンバー・4番の選手が既にジュビロに在籍していないからです。
その元のカードナンバー・4番は、試合中に事件を起こしてしまったことで退団してしまったギレルメ選手だったんですが、さすがにチームに存在していない選手のカードを配布するわけにもいかんし、本当に緊急措置という感じで上記のような写真が採用されることになりました。

 

 

で、何故にこのカードがレアなのか?というと、そもそもこのユース&ジュニアユース会員限定のカードというものは、スタジアムに来た回数に対して配付されるものであり、その時に観戦した試合だけで配付されるものではないんですよね。
で、ギレルメ選手のカードを貰った人は既にカードナンバー・4番をクリアした(貰った)ということで、同じナンバーのカードは絶対に貰えないためで、今回の写真のカードはギレルメ選手退団後にスタジアムに観戦に来た会員、それも観戦が4度目の人にだけ配付されたという・・・

 

 

そんな狭き門ともいえるようなユース&ジュニアユースの会員なんて、本当に少数しか存在しないので、このカードは相当レア・・・というか、もしかしたら存在自体を知らない人ばかりなんじゃないでしょうか?

 

 

今回この貴重なカードを提供して頂いたN氏ですが、娘が会員であり、しかも上記の条件を満たしていたため、このカードを貰うことになったんですが、これを初めて見た時は「なんで選手の写真じゃないの?」と怒り口調で訴えるように文句を言ったらしいです。

 

 

次回も多分カードのお話になるでしょう。
自分としては、そろそろゲームの記事を書きたいところですが・・・

 

 

先日の西日本や四国、そして関西を襲った大型の台風、そして今朝の早朝の北海道の地震・・・
なんか最近の日本は未曾有レベルの自然災害が多すぎる気がします。
運よく助かってる感じがする静岡県民も、そういう災害を対岸の火事と思わないようにしないと・・・

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まだコンプしてないぜよ~

今回は先日のグランパス戦の時までに入手したカードの紹介です。
まずはジュビロのユース&ジュニアユース限定配付カードの2種です。


◇宮崎智彦(カードナンバー・16番)

◇山本康裕(カードナンバー・17番)

 

早いもので今年の限定配付カードも今回配付分が17種目となり、残りも3種となりました。
残りの3種ですが、多分20種目は大久保選手と完全に予測が出来ますが、残りの2種は中野選手か荒木選手あたりなんじゃないか?と思っています。(まさかのエレン選手の初カード化もあるかも!?)

 

 

続いてはジュビロ系です。


◇2018Jカード 川又堅碁 50枚限定直筆サインカード(通算4枚目)

◇2018Jカード カミンスキー 50枚限定直筆サインカード(通算5枚目)

◇2018ジュビロ磐田TE 中野誠也 45枚限定直筆サインカード(通算2枚目)

◇2018ジュビロ磐田TE 小川航基 45枚限定直筆サインカード(通算3枚目)

◇2018ジュビロ磐田TE 伊藤洋輝 45枚限定直筆サインカード(通算2枚目)

 

 

今回入手分のチームエディションは何故かダブリばかりで、完全コンプは一体いつになるのやら・・・
毎年各選手3枚収集を目標にしてるJカードも、今年は何故か!?予定数を楽々と超える選手が多数・・・

 

 

最後は元ジュビロ系です。


◇2018Jカード 山本脩斗 50枚限定直筆サインカード

◇2018FC東京TE 前田遼一 45枚限定直筆サインカード(シリアルはジュビロ時代の番号でもある18番)

◇2018名古屋グランパスTE 小林裕紀 40枚限定直筆サインカード

◇2018名古屋グランパスTE 押谷祐樹 40枚限定直筆サインカード(シリアル・ラストナンバー)

 

 

何だかんだで、こうやって元ジュビロの選手カードも自然と集まってくるんだな・・・と。

 

 

今回交換してくれたK様S氏SちゃんMちゃん、そしていつも配付カードを提供してくれるお子様たち・・・
どうもありがとうございました。

 

 

明日は・・・
台風の影響により、被害が出たら多分仕事から帰れるか分からんですね。

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まだコンプ出来てない・・・

今回は最近入手したカードから紹介していきます。


◇2018ジュビロ磐田TE 名波浩 45枚限定直筆サインカード×2

◇2018ジュビロ磐田TE 上原力也 45枚限定直筆サインカード(シリアル・ラストナンバー)

◇2018ジュビロ磐田TE モルベッキ 45枚限定直筆サインカード

◇2018ジュビロ磐田TE 川又堅碁 40枚限定パッチジャージ(文字部分)

◇2018アルビレックス新潟TE 鈴木政一 40枚限定直筆サインカード

 

 

今年のチームエディションにおいて、まだ自分が所持してなかった名波監督、そしてチームエディション発売直後に移籍してしまったモルベッキ選手のサインカードをようやく入手しました。
これで今年のジュビロ・チームエディションで、まだ所持してないカードは、山本康裕選手、大南拓磨選手、針谷岳寛選手の3種のサインカードのみとなりましたが、自分の周囲で誰もダブっておらず、いまだ全然入手出来るような目処が立っていません。
誰か提供してくれる良い方、是非とも宜しくお願いします!!

 

 

続いては・・・金曜日に唯一行われた、vs鹿島アントラーズ戦(アウェー)についてですが、まあテレビで見てた人は(審判のジャッジに対し)色々言いたいことはあるでしょうが、自分としては難敵相手にアウェーで貴重な勝ち点1を得たことだけでもヨシとしなければ・・・と思っています。

 

 

それにしても、この試合も先陣を切るような良い動きを攻撃陣を盛り立てていた松浦選手ですが、あの超絶好調だったゴールデンウィークの頃から全く点が取れていません。
実は松浦選手ですが、これまでJ1のリーグ戦における年間最多ゴール数は3得点であり、これまでの数年間、何度もチャンスがありながら、何故か4ゴール目が取れてないという、いわゆる都市伝説みたいなものが存在しているんですよ。
そして今年は非常に早い時期に3ゴール目が決まったので、あとは何点くらいまで年間ゴール数を伸ばせるのか?と期待していたんですが、このままでは今年も・・・ってことも十分あり得るわけで・・・

 

 

あと・・・この日の試合なんて全くと言ってもいいくらい興味が無い・・・というか、サッカーなんて知らんような感じの我が家のネコですが、先日のサガン鳥栖vsヴィッセル神戸の試合終了後のF・トーレス選手のインタビューの時だけは・・・

写真のように、何故か食い入るように見てたのが印象的というか、スゲー不思議な感じでした。
多分、トーレス選手のどこかが気に入ったんでしょうね。(もしくは、とっても美味そうに見えたとか・・・)

 

 

次回は・・・ゲームの事でも書こうかと思います。(思ってるだけかも・・・)
当時のゲーセンなんて・・・

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開け尽くた感じ・・・

今回は花火大会の後に行われた、大開封大会の開封結果・ラストになります。
2018ジュビロTEで歴史的惨敗な結果を受け、続くJカードでは柿谷選手が2枚出て少しだけ巻き返した感じになったものの、まだこれと言った大物が出現してないので、そろそろ何かが出て欲しいと思いながら開封しました。

 

 

まずは昨年、何の触れ込みも無く箱3という好オッズで、そこそこな人気を博した、アジア杯予選突破記念です。
こういったシリーズにおいて、自分は金サインとか特殊パッチとかいうような物を、まだ一度も引いたことが無いので、そろそろ・・・って感じで開けてもらいましたが・・・


このボックスから出たのは長友佑都選手のノーマルサイン他です。
やっぱり自分のボックスからは絶対に金サインとか、特殊パッチは出ないんですね。(サインカードは超得意なジャージナンバー前後賞だし・・・)
このボックスは発売後に、まとめて3ボックス購入したもので、その時に同時に購入した2ボックスは既に開封したものの、そこから出たのはノーマルサイン×2枚(浅野選手のシールから変にはみ出てた酷いサインとか・・・)だったから、さすがにノーマルが3連続は無いと読み、いよいよ自身初の金サインかも!?っていう期待を込めての開封だったんですが・・・

 

 

続いて開けたものは、今から2年くらい前に、これまた歴史的惨敗したBBMマスターピースです。
このシリーズはサインカードに三浦知良選手やラモス瑠偉氏、現在大リーグで活躍してる大谷翔平選手をはじめとした現役プロ野球選手、あとは五輪の金メダリストが多数封入されているという夢のシリーズですが、自分が当時開けた結果が開封前の希望と全くの正反対というか、開けた全てのボックスが予想を超越したものばかり(全てプロ野球OBとプロレス関係・・・)で、マジで激凹みした悪夢のシリーズです。

 

 

開封前はI先生から、「大谷出るよ!!大谷!!」とか言われてましたが、この時までの30ボックスを超える開封結果がアレな状況なので、そういうスーパーなカードが突然この局面でサクッと出現なんてことは全く思えない。
正直、(オークションで売っても値段が全くつかないような)格闘技系とかプロ野球OB陣だけは絶対出て欲しくない!!
それだけしか思ってませんでしたね。

 

 

で、現在では超貴重・・・というか、おそらく99%以上が完全に世から消えたであろう、未開封マスターピースを開けた結果は・・・


あ~・・・ファイティング原田氏・・・
絶対に引きたくなかった格闘系が出るなんて・・・っていうか、五輪の金メダリストとか、本当に入ってんのかよ!?って感じです。(この根性の文字とか・・・根性よりも結果が欲しかった・・・)

 

 

このカードが出た直後、Mちゃんから「はらださん家で開けてるから、この人が出たんだね・・・」やかましいわ!!

 

 

ちなみに自分、ゲーマーとしてゲーセンに入り浸っていた頃、当時シューティングゲームを得意としてたので、一部の人間から「シューティングはらだ」って呼ばれていました。
だから何!?って感じだけどな・・・

 

 

最後は花火大会&その翌日に開けたものをまとめた結果です。(花火大会の時に開けた方々が、全く知らないものも複数あったりする・・・)
まずは2018の各チームのチームエディションですが・・・


大久保択生(FC東京) 平岡翼(FC東京) 丹羽大輝(広島) 岩舘直(浦和) 桐畑和繋(柏) ユンソギョン(柏)

 

 

柏レイソルTEは1ボックスからサインが2枚出たのは良かったんですが、こうやって見てみると、なんていうか・・・手が使える選手が3枚も・・・
しかも全て主力メンバーじゃない(柏は現在チーム事情から桐畑選手が出場してるようですが・・・)という・・・
広島TEの丹羽選手は、現在FC東京で5番を付けてるそうですが、その丹羽選手が来る前に5番を今まで付けてたのが、先日引いた丸山選手・・・

 

 

なんだか、無性に大声で叫びたくなるような結果だわ!!

 

 

そして2018年以外の各チームの結果ですが・・・


◇松浦拓弥 小川航基(以上2017ジュビロ磐田オフィシャル)

◇中村俊輔ジャージ 上田康太(以上2017ジュビロ磐田TE) 

◇茂庭照幸(2016セレッソ大阪TE)

◇コルテース(2016アルビレックス新潟TE)

 

 

この17ジュビロ・オフィシャルから松浦選手のノーマル版のサインが出た時、その箱には残り約15パックくらいあったので、これはもしかしたら・・・ということで、この時だけは唯一ドキドキしながら開封したんですが、残念ながら残りからは何も出ず・・・(ここでサインが出るとすれば、パターンから言って俊輔選手の少数版のサインなんだけどな~・・・)

 

 

あとは16セレッソTEですが、実は開ける直前に嫁が「なんでセレッソなんて買ったの?まあどうせアンタが買った中から出るのは絶対に茂庭だよ、モ・ニ・ワ・!!」なんて感じに超強気でほざいていたら、本当に茂庭選手が出るという事がありました。(それについては、開封時に居た全ての人間が嫁の予言を聞いてる)

 

 

17ジュビロTEですが、ここで俊輔選手のジャージが1枚だけのスカボックスに当たるとは・・・

 

 

ということで、この日付が変わる深夜まで続いた大開封大会も終了。
結局今年も最新の物から古い物まで計45ボックス(I先生持ち寄り分も含む)全て最後まで空け切りました。

『バイトの開封隊』の皆さん、本当にご苦労様でした。(みんな、なにやってんの?)

 

 

次回はカード以外の事を書きたいと思います。
しばらくカードは・・・というか、今回の開封結果が自分でも想定外というか、よくぞここまで・・・ってくらいアレだったので、ちょっと離れたい気分だし・・・

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まだまだ続く開封結果

今回も花火大会の時の開封結果を載せていきますが、まずは昨日行われたvs浦和レッズ戦のことから書いていきます。

 

 

結果としては今年行われた試合の中では一番の大敗(0-4)でしたが、2失点目までは、まだ普通に見れた試合でもありました。
問題はその後で、その時の失点(相手のマークを外すという凡ミス)で気持ちが完全に切れたのか?それまで何とか保っていた集中力も無くなり、そのまま相手の迫力に飲み込まれ、あとは夢遊病者のごとく、ただ相手の攻撃を何も考えずに受けてったっていう感じ。
平日に遠くまで応援をしに行ったサポーターに対し、あまりにも失礼過ぎる・・・そんな内容の試合でした。

 

 

まあ昨年の主力メンバーが開幕直後からケガ等で4人も抜け、しかも超期待してた選手が例の事件で離脱し、先日の試合で更に主力が怪我・・・
後半に向けて、一応巻き返しのつもりで補強はあったものの、他チームと比較しても、そんなに・・・って感じ(←新加入した大久保選手の潜在能力は認めるが、加入後にほとんどの試合に出場していながら、いまだノーゴールなのは、さすがに言い訳にならない・・・)ですから、今後も行われていく試合も内容については今現在のような感じで続くんじゃないでしょうか?

 

 

ただチームを擁護する意味で書くとすれば、他のチームだって前年の超主力って言われるようなメンバーが4人、更に+αで2人も抜けたら、チームはどうなるか普通に考えれば分かるっしょ!!ですかね。
今年は残留出来たら本当に儲け!!そういう感じで見ていく方が気が楽だと思います。

 

 

ここからは開封結果です。
今回はJカード系の結果になりますが、まずは今年発売の2018Jカードです。
一応3箱開封したものの、全て箱2だったという・・・


柿谷曜一朗(C大阪) 柏好文(広島) 小野裕二(鳥栖) 伊佐耕平(大分) 牛之濵拓(栃木) 北川航也(清水)

 

 

柿谷選手が出たのは良かったが、全て箱2は予想外でした。
写真には写っていませんが、北川選手は交換した後なので・・・そして、やはりFC東京は出ない・・・

 

 

続いて2017年版です。
これも2箱開封したものの、どちらも箱2・・・


ムサエフ(磐田) 柿谷曜一朗(C大阪) 石津大介(福岡) 小西雄大(徳島)

 

 

柿谷選手が出たのは良かった・・・
ムサエフ選手が出る直前は、『ついに俊輔か!?』って感じでドキドキしたんですが、やはり花火大会の開封では絶対に大物は出ないんですね。(ちなみに、このシリーズでジュビロのサインは全8種中、計10枚引きましたが、引けたのは中村俊輔選手以外の7種・・・)

 

 

次は2016Jカードです。
ここで初めて箱3のボックスに当たってくれました。


李忠成(浦和) 佐藤和弘(水戸) 山崎雅人(金沢)

 

 

可もなく不可も無く・・・ま、こんな感じでしょう。

 

 

今回紹介の中では最後となる2013Jカード・シリーズ2です。
これは箱2確定のシリーズでしたが、やはり期待はOBサインでしょうが・・・


武富孝介(湘南) 佐々木勇人&ヘベルチ(仙台) 北本久仁衛(神戸) 玉林睦実&多々良敦斗(松本)

 

 

一応このシリーズの小目玉でもあったコンボが2枚出現しました。

 

 

今回の開封量ですが、予想通りというか、例年並に凄い事になってたりします。


2018ジュビロTEを2カートン開けた後に、他チームのチームエディションを開け、そしてJ・・・
確かに開けてるうちは楽しいんですが、終わった後の片付け(処分?)は本当に大変です。(だって、要らないカードが山のように出てくるんですからね・・・)

 

 

あとですね、開封大会時にカード以外で盛り上がったこととして、たまたま食べずに今回まで残ってた、あるお菓子の事・・・
ロシアW杯前くらいに発売された、ある名前のお菓子なんですが・・・


この『直撃クロスバー!』という名前のチョコレート菓子。
これネーム決定の時点でダメ出しは出なかったんでしょうか!?
名前のインパクトはあるけど、クロスバーを直撃ということは、ゴールが決まらない=得点出来ないということに繋がるんじゃないんですかねえ。
そんな名前の品でありながら、一応これが日本代表のオフィシャルライセンス商品だから驚きです。

 

 

まだ紹介してない開封結果もありますが、それについては次回以降に紹介していきます。
次回はちょっと一人旅・・・

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今年も自分の予想を普通に超えてくれた開封結果

今回は開封結果です。
その前に最近入手したカードから紹介していきます。


◇2018ジュビロ磐田TE 松浦拓弥 (本人曰く)1枚限定 落書き版

◇2018ジュビロ磐田TE 太田吉彰 45枚限定直筆サインカード(シリアル9番)

◇2018ジュビロ磐田TE 大井健太郎 45枚限定直筆サインカード(シリアル1番)

◇2018ジュビロ磐田TE カミンスキー 45枚限定直筆サインカード

◇2018Jカード 川又堅碁 50枚限定直筆サインカード(通算2枚目)

◇2018Jカード カミンスキー 50枚限定直筆サインカード(通算4枚目・シリアル・ラストナンバー)

 

 

5月の連休の時だったかな?練習場で松浦選手本人から直々に「また書いたんで、探してみてよ・・・」と言われていた、シリーズ恒例の落書き版ですが、なんと今回は早い段階で運よくオークションに出て来たこともあって、例年にないくらい簡単に入手する事が出来ました。
あとは松浦選手の良番シリアルの捜索ですが、今回のシリーズは既に市場から消えつつあるくらいな品薄状態なので、探すのは例年以上に厳しいかもしれませんが、それでも自分としては、最難関でもあった落書き版を入手したことで、なんていうか・・・もう今回に関しては9割方終わったような感じがしました。

 

 

さて・・・ここからは、先日の花火大会での開封結果です。
まずは2018ジュビロ磐田・チームエディションのみの紹介ですが・・・


今回は2カートン用意しました。(写真では上の2つが2018年版)
この開封が行われる前までの収集状況ですが、既にキツイ所は自引きしたり交換したりして入手してあったこともあり、例年みたいに切羽詰まったような感じではなく、どちらかと言えば、ある程度の余裕がありました。

 

 

それでも、せっかくの大開封大会を盛り上げる意味では、やっぱり大物級が最低でも3枚くらいは出てくれないと・・・って感じに目論んでいたんですが・・・

 

 

今回の開封では・・・


遊びに来てくれたカード好きなサポ仲間たちが気合を入れて開けてくれました。(この時は『バイトの開封隊』と呼んでた)

 

 

では開封結果です。
2カートン分一気に紹介します。

 

 

最初のカートン。


八田直樹 櫻内渚 ムサエフ 宮崎智彦 松本昌也 小川航基 川又堅碁 藤田義明 荒木大吾 森下俊 田口泰士JC×2 川又堅碁JC

 

 

2カートン目


八田直樹 大井健太郎 新里亮 櫻内渚 宮崎智彦 小川航基 カミンスキー 上原力也 川又堅碁PJC 田口泰士JC 川又堅碁JC

 

 

えーと・・・24ボックス開封して、世間一般で普通に大物と言われている名波浩監督や中村俊輔選手、スーパールーキーの中野誠也選手や伊藤洋輝選手が1枚も出なかったという、なんていうか自分としては予想を遥かに超えた、もう異常事態としか言いようが無い結果・・・
他にも田口選手、松浦選手、山田選手、針谷選手のような人気選手も出ず・・・(小川航基選手は2枚出たけど、今年は全く活躍してないし・・・)

 

 

しかも2カートン目なんて、普通なら必ず存在するはずの箱2ボックスが無かったという・・・(箱からプレミアムインサートが2枚出ることを箱2という・・・)
もちろん特殊シリアルなんていうものも無く、開け始めてから約18ボックスを超えたあたりから『バイトの開封隊』のテンションも超激下がり状態・・・

 

 

昨年、一昨年と毎年のようにイマイチな結果が続いていますが、やはり今年の結果は歴代でも群を抜いて最も低調だったんじゃないかと・・・(それも2カートン連続ですし・・・)
これが銀河系一引きが弱い人間の真骨頂・・・っていうか、ハッキリ言って全然ありがたくない・・・(出たサインもダブリの嵐だし・・・)

 

 

次回は2018ジュビロ以外の開封結果を紹介しますが、
そちらの結果も今回のジュビロと同様に、負けず劣らず唖然の連発するような結果の連発で、「まるで観覧者の同情を誘う為に、わざと演出っぽく酷い結果に作ってんじゃないのか!?」と思われても仕方が無いくらい散々なものでした。(一応途中ドキドキしたものもありましたが・・・)

 

 

文句ばかり多くなってしまいましたが、今回のような大物が出ないようなカートンに2連続で当たったら、普通の人間だったらどう思いますか?
自分はジュビロ磐田、そして選手は応援しています・・・が、カードに関してはチームではなく、それぞれ価値に差のある商品として見ている部分があるため、多少なりともキツい表現になってしまう事があります。応援してる人には申し訳ないけど・・・(←なので、お詫びの意味も込めて、このように閉める事が多い)

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花火大会が始まる数時間前の開封結果

今回は土曜日の開封結果を紹介します。
この日は毎年恒例の花火大会ですが、その大イベントが行われる数時間前にジュビロショップ浜松店にて2018ジュビロTEを開けてきたので、その結果を報告します。


八田直樹 新里亮(通算3枚目) 高橋祥平(通算2枚目) 田口泰士パッチジャージ

田口泰士ジャージ

 

 

念願だった田口選手のパッチを自引きしました。
しかも、この時点まで何故か全く見掛けることが無かった3色部分のパッチということで、自分としては非常に満足な結果でした。

 

 

で、ジュビロショップでは、この日から数日間のみ限定のキャンペーンが行われていて、グッズを1,000円分購入すると、チームが製作したオリジナルカードが貰えるという・・・


このオリジナルカードですが、一応昨年も同じようなモノを出しましたが、とてもカードと呼べるようなシロモノでは無かったので、最初から収集はしませんでしたが、今回は裏面もしっかり印刷されていて普通にカードっぽい仕様になっていることもあるため、短い期間ではあるが出来るだけ頑張って集めてみよう・・・と思っています。

 

 

で、今回というか、この時に入手したカードは以下の20枚でした。


八田直樹×2 新里亮 櫻内渚 田口泰士 ムサエフ 太田吉彰 中村俊輔 松浦拓弥 宮崎智彦 松本昌也 小川航基 川又堅碁 カミンスキー 大久保嘉人 荒木大吾 志村滉 藤田義明 針谷岳晃 森下俊

 

 

今回のカードには大久保選手が収録されていますが、実は大久保選手にとってジュビロ・初のカードでもあったりします。
尚、今回画像はありませんが、裏面はトランプ風(もちろん某大統領ではない)なデザインになっています。

 

 

次回は花火大会の事について書いていきます。
花火大会=カード大開封大会と思っている方が凄く沢山いると思いますが、花火大会は普通に花火を鑑賞して楽しむものであり、あくまでもカードの開封は花火大会のオマケのイベントであるという事を忘れないで欲しい・・・です。(説得力ゼロ・・・)

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刻印の罠にハマった

今回は8月5日の出来事について書いていきます。
先日も紹介したように、この日はベガルタ仙台戦が行われ、その時に2018ジュビロ磐田・チームエディションの発売を記念してカードフェスタが開催されました。


まあ毎年の事なので、どんな感じで行われたのか?は別に良いでしょう。

 

 

ただ、この日の気温を考えたら、わざわざ炎天下の中、結構長時間も並ぶのはどうかと思いましたね。


別に売られているカードが今すぐ無くなるわけでもないというのに、一体何が楽しくて炎天下の中で並ぶのか?(でも、それが楽しくて並んでる人も多少はいるでしょうが・・・)

 

 

で、今回の自分ですが、例年通り1カートン購入し、クジを80回(3パック購入ごとに1回クジが引ける)引くことになるのですが、毎年のように激酷い結果の自分、今回は多くの仲間たちを自分の代打ということで呼び、それぞれ10回くらいクジを引いてもらうように臨んでみましたが、最初に挑戦してもらった子供が全く当たらず、2番手として挑戦した自分は更に輪を掛けて外しまくるという酷さ・・・

 

 

この段階で子供と自分の2人で20回クジを引き、一番欲しい4等の選手サイン入りカード(BBMの刻印入り)の当選数が僅か2枚・・・
いくらなんでも酷過ぎだろ!?ということで、次に挑戦してもらったサポ仲間のMちゃんに全てを託してもらったところ、ここまでの超酷かった流れを取り返すかの勢いで、自分たちと同じ僅か10回の挑戦で2等(A4サイズのサイン入り写真・BBM刻印入り)を2つ、3等の選手サイン入りグッズ、4等のサインカードをバンバン当てまくるという・・・

 

 

そしてMちゃんを引き継いで挑戦してもらったDちゃんも同様に2等や4等を沢山当ててくれたこともあり、結局終わってみれば80回中、2等のA4写真が5枚、4等の刻印サインカードが約20枚という、なかなかの成績で終える事が出来ました。
最初のつまづきが本当に残念過ぎる!!

 

 

この2等のA4写真については、自分は特に欲しいとは思わなかったので、今回協力してもらった方々に分けましたが・・・


それでもウチの分として2枚、更に後でクジを引いた嫁もA4写真を当てたことで、結局計3枚も入手することになりました。

 

 

みんな当選率が凄い・・・というか、自分が酷すぎるのか?
もう何ていうか、生まれ持った運の量が違い過ぎると思いました。

 

 

でも、なによりも今回のクジ引きにおいて一番凄いと思ったのは、収集仲間のI選手ですかね。
7回の挑戦で2等が3枚、4等が2枚、5等(ジュビログッズ)が1個という凄まじい結果でした・・・が、このI選手、実は一番欲しかったのが参加賞(要するに残念賞)でもあるプロモカードであり、今回僅か1枚しか入手出来なかったということで・・・


この日のクジ引きの成績がイマイチだったI先生とトレードが行われていました。
A4写真1枚に対し、プロモカード×3枚という常識的に有り得ないトレードを行ってましたが、これについては、まあ仲間内だから出来るミラクルな交換でもありますが・・・

 

 

で、今回当たった4等の刻印サインカードの開封結果ですが・・・


なんていうか、あまりにもダブリが多過ぎ!!
しかも主力級がほとんど居ないという、かなりガッカリな結果でした。
実は昨年も同じような事がありましたが、もっと丁寧にシャッフルしてくれないと、こういうのって本当に困る!!

 

 

尚、今回最初の段階で4等が3枚当たったN嬢も、この半分いい加減なシャッフルによって3枚とも全て同じ選手が入っていたというが・・・


それが全て中村俊輔選手だったという・・・
こういう固まり具合なら大歓迎なんですがね。

 

 

しかも、その中の1枚に至っては・・・


ただ『10』って書いてあっただけのモノがありました。
これはこれでレアかもしれないけど・・・

 

 

で、試合終了後も・・・


結構遅い時間までカードフェスタが行われていました。
ここでも自分は再び何枚かのサインカードを引いたり、刻印サインを入手出来ました。

 

 

で、今回のカードフェスタで引いたカードです。


ムサエフ(通算2枚目) 宮崎智彦 山田大記(通算2枚目) 川又堅碁(実は2枚引いてて通算3枚目) 小川大貴 藤川虎太郎

 

 

更に念願だったパッチも1枚引けました。,


三浦龍輝(通算3枚目) 高橋祥平 川又堅碁パッチジャージ&ノーマルジャージ

 

 

あとは交換で・・・


◇2017ジュビロTE ムサエフ 45枚限定直筆サインカード(シリアル8番・ジャージナンバー)

◇2018Jカード 新里亮 50枚限定直筆サインカード(通算4枚目・シリアル4番・ジャージナンバー)

◇2002Jカード・シリーズ2 今野泰幸 60枚限定直筆サインカード(レート調整?のつもりで頂きました・・・が、これって普通にヤバいレベルだよな・・・)

◇2018Jカード 吉田豊 50枚限定直筆サインカード(普通に無償で頂いた・・・)

 

 

で、あまりにも自分の刻印サインのシャッフルが酷かったことで、それを見かねたN嬢たちより・・・


松浦選手×2、更に俊輔選手を頂きました。
オレ、ホント多くの方から支えられてるんだな・・・って思ったよ。(いつの日か、みんなに恩返しをしたいと常々思っているが、自分にそれが出来るかというと!?)

 

 

あとは、いつもの子供たちより、ユース&ジュニアユース限定のカードも頂きました。


パーフェクトの場合、今回は15回目ということでキラキラ加工されたカードが配布されましたが、まあ予想通り中村俊輔選手でした。

 

 

で、更にそのお子様たちの中の1人が今回のカードフェスタでサインを引いたというので、「これもあげるー!!」って言ってきたんですが、そのカードというのが・・・

山田選手のサインで、しかもシリアルがジャージナンバーでもある19番!!
これは自分としては、さすがにタダじゃ貰えんということで、写真の山田選手に対し、こちらは同じ山田選手のサインカード+自分の中でダブってた川又選手のサインカードの1対2のトレードという形で落ち着きました。(お子様は、自分にタダであげる気マンマンでしたが・・・)

 

 

次回も2018ジュビロ磐田TE関連の開封結果などを書いていきます。
この時期はカードの記事ばかりですが、まあ季節的(?)に仕方が無いということで・・・

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