残りボックスの結果でも

今回も開封結果です。ここまで連続して紹介してきましたが、ホントにビックリするくらい何にも大物(ここでいう大物とは、一般小売価格が比較的高額な部類・・・ちなみに今年度版は結構沢山存在している)が出てくれません。
やはり今年もそういう流れなのか・・・っていう空気を肌で感じつつ、まだ結果発表してなかった残りの3ボックスに加え、更に追加で購入した1ボックス(計4ボックス)の結果を紹介をしていこうと思います。

 

 

毎回書いてると思いますが、まず初めに・・・
このような物を購入する時ですが、自分は基本的に収集対象選手が引ければ・・・って感じで開けています。
しかし収集対象選手以外のカードについては、引いた時から自分の中では瞬時に商品(オークション出品・・・つまり売り物)に変わります。
当然自分としては、それが交換対象になるか?・・・もしくは売った場合、ある程度の価格が期待出来るレベルのものか?という考えがあるので、正直これは・・・っていうモノに関しては、応援してる人には悪いけど少々乱暴な言い回しになることもあります。
ご了承下さい。(でも、誰だって結局そう思うところあるでしょ!?)

 

 

最初のボックス

Img_20200624_230013 

◇サイン
キム ミンテ(北海道コンサドーレ札幌) 宮阪政樹(ザスパクサツ群馬)

◇ストライカー
石原直樹(湘南ベルマーレ)

 

う~ん・・・

 

 

2ボックス目

Img_20200624_230033

◇サイン
松下佳貴(ベガルタ仙台) 小川大貴(ジュビロ磐田)

◇ストライカー
オルンガ(柏レイソル)

 

やっと念願のジュビロを引いたけど、発売前から「自分が引くとするなら、まあ絶対大貴だろうな・・・」って仲間内に言ってた通りでした。
自分の引きじゃあ、やっぱり小川航基は引けないよ・・・
そして、このシリーズで実に3枚目のベガルタのサイン・・・

 

 

3ボックス目

Img_20200624_230053

◇サイン
高江麗央(FC町田ゼルビア) 乾貴哉(水戸ホーリーホック)

◇ストライカー
シマオ マテ(ベガルタ仙台)

 

正直、これが一番驚いた・・・というよりも先に2枚引いてガッカリしたボックスでした。
まさかのJ2サインが2枚・・・しかも、応援してる人には申し訳無いけど、どちらの選手もどんなプレイヤーなのか全く知らない・・・
引いた直後、「この2枚か・・・なんだかなぁ・・・」って思いました。(本当はもっと色々酷い事をボヤいたけどな!!)

 

 

4ボックス目

Img_20200624_230108

◇サイン
志知孝明(横浜FC) 福田湧矢(ガンバ大阪)

◇ストライカー
小屋松知哉(サガン鳥栖)

 

このシリーズでは初のサイン交換券を引きました。
でもサインの入ったカードに交換するのに、発売元に『簡易書留で送ってこい!!』って書いてあるけど、そこまでするくらいなら・・・

 

 

結局ここまでに開封した数は計13ボックスですが、やはり自分は引きが非常に悪いようで、今回もカートン(12ボックス)に1枚もしくは2枚の確率で出現するGEMに当たることも無いし、引いたサインカードもそんなに大物は無かったし、良番シリアルだって結局1枚も引くことはありませんでした。
もちろん箱3サインのボックスなんて見た事も・・・
発売されて、まだほんの少ししか経ってないけど、早くも『もう開けたくないシリーズ』になってしまった感じです。(色々なとこで開封報告とかを見てる限り、みんな割と良い結果ばかり・・・報告してる人は、そういう人だけかもしれんが・・・)

 

 

次回は入手カードとかの紹介・・・が出来たらいいなぁ。
最近は色々な事があったりしたので、カードの収集は例年以上に結構適当な感じになってます。

| | コメント (0)

発売初日の結果(その3)

今回も開封結果です。
KINGSでの開封大会を終えた後、帰宅すると我が家には通販分の2020Jカードが到着していました。

 

 

今回注文した数は計6ボックスでした。

Img_20200621_044649

場合によっては酷い箱が固まってるかもしれないし、もしかしたら凄い箱が連続で続くかもしれない・・・
今年の箱を開けた方々の開封結果を色々見たりしてますが、何ていうか・・・ちょっと変なんですよね。

 

 

今回は最初に3つ開けたので、それについての結果を簡単に紹介します。(複数開封した後の結果紹介は、結局こうやって毎年同じようなパターンになりますね。やはり1枚づつ詳しく紹介していくのは本当に面倒だし・・・)
まず最初のボックスは・・・

Img_20200621_123727

◇サイン
奥田晃也(水戸ホーリーホック) 藤本憲明(ヴィッセル神戸)

◇ストライカー
小林悠(川崎フロンターレ)

 

ヴィッセルが見えたので一瞬ドキドキしたけど、まあ自分はそういう選手は引けない。
ちなみに藤本選手の一つ前だったらイニエスタ選手・・・

 

 

2ボックス目

Img_20200621_123806

◇サイン
扇原貴宏(横浜Fマリノス) 長沼洋一(愛媛FC)

◇ストライカー
相馬勇紀(名古屋グランパス)

 

この2020Jカードの発売前に、おそらく・・・というか、多分この選手のサインは引くだろう・・・と予測した選手は約15人程いますが、扇原選手はその予想してた1人だったりします。
まあ正直に言えば、引きたくなかった選手ですが・・・(ジュビロ的に凄くムカつく選手だし・・・)

 

 

ちなみにその『引けるんじゃないか候補』には、イニエスタ選手とか中村俊輔選手小野伸二選手のような有名スター選手、今年は若手有望株の多い鹿島の数人とか川崎の数人、あとはウチの小川航基選手というような選手は当然入ってません・・・っていうか、入れてません。
何故に入れてないのか?と言えば、まあハッキリ言っちゃえば、そのような選手のサインカードは、自分は10,000%絶対引けないし引くことが出来ない!!(カードの神様が引かせてくれない・・・とも言える) という自信、そして実績があるからです!!(最近の開封結果を見れば明らか・・・)

 

 

3ボックス目

Img_20200621_125503

◇サイン
丸橋祐介(セレッソ大阪) ティーラシン・デーンダー(清水エスパルス)

◇ストライカー(パラレル)
シマオ・マテ(ベガルタ仙台)

 

発売初日から、やたら仙台系のカードばかり引いてる気がする・・・

 

 

次回は通販残り分の開封結果です。
あまりにも衝撃の結果過ぎて、さすがにもう笑うしか無かった・・・

| | コメント (0)

発売初日の結果(その2)

今回も開封結果です。
先日も書いたように今回は袋井のカード屋さん・KINGSでの開封大会での結果になります。

 

 

この日ですが、まず嫁の実家での都合を済ませ、かなり遅れて店に到着すると、既にK氏I先生が自分の到着を待っていました。

Img_20200620_172034

商品棚には既に沢山並んでいる2020年Jカードたち・・・
もしもカードの神様が存在するのならば、そろそろ自分にも何か凄いカードを引かせて欲しい!!

 

 

ということで、この日最初のボックスから結果を紹介していきます。(ザ・ストライカーについては、シリアル以外紹介しません)
まず最初に出たのは・・・

Img_20200620_172902

京都サンガヨルディ・バイス選手でした。
正直、どんな選手か全く知らない・・・

 

 

続いて2枚目は・・・

Img_20200620_173419

ベガルタ仙台石原崇兆選手でした。
この日、ここまで開けた数は3ボックスなんですが、仙台のサインを引くのは早くも2枚目・・・

 

 

2ボックス目です。
最初に出たのは・・・

Img_20200620_173642

FC東京中村帆高選手でした。
若手の有望株選手って聞いてますが、これまたどんな選手なのか正直全く知らない・・・

 

 

2枚目は・・・

Img_20200620_174118

浦和レッズ橋岡大樹選手でした
ようやくどんなプレイヤーなのか分かる選手が出てくれました。(多分、今回自分がここまでに引いた中では一番のヒットです)

 

 

自身3ボックス目を開封する前に、この日の開封参加者によるボックス選択画像でも・・・

Img_20200620_175309

さあ、今から開けるぜ!!(実は既にここまで、みんな複数ボックスを開けてますが・・・)

 

 

この日3ボックス目です。
まずカートン1とも言われているストライカーのパラレルが出ました。

Img_20200620_175658

出たのは名古屋グランパス相馬勇紀選手でした。
パラレルもいいんだけど、正直GEMが出て欲しい・・・

 

 

このボックス1枚目のサインは・・・

Img_20200620_180126

ヴィッセル神戸ドウグラス選手でした。
清水にいた点取り屋の選手ですね。

 

 

このボックス2枚目は最初にエンブレムが見えたんですが、それが最近自分にとって非常に良く引く感の強い川崎フロンターレ!!
しかも今回のフロンターレは若手有望株が非常に多いし、実はK氏の収集対象でもある大島選手(←自分は以前から非常に良く引く!!)もいるので、結構気楽な感じで選手を確認してみると・・・

Img_20200620_180412

現れたのは、まさに自分らしい引きだな~って感じた大島僚太選手でした。
ちなみに大島選手は多分5年くらい連続で引いてると思います。

 

 

この日ラストとなる4ボックス目です。
最初に出たサインは横浜FC!!
これは、もしかして!?って感じで選手を確認してみると、見えて来た選手は・・・

Img_20200620_181459

なんと!!自分の収集対象でもある松浦拓弥選手でした!!
Jカードを開けていて収集対象選手が自引き出来るとマジで嬉しい!!

 

 

このボックス2枚目はモンテディオ山形本田拓也選手でした。
直前に松浦選手が引けてテンションが上がってたせいか、写真撮るのを完全に忘れてしまいました。

 

 

で、この日の自分の開封結果です。

Img_20200621_072636

Img_20200621_072743

自分にとっての最大のクライマックスは、やはり松浦選手が引けたことですね。
それ以外は「まあ、アレか・・・」って感じです。

 

 

次回も当然のように開封結果が続きます
まあ1年に1度の祭りみたいな
もんですからね・・・

 

 

ちなみに昨日も少し書きましたが、この日のI先生は・・・

Img_20200620_172148

普通にイニエスタ選手を引いていました。
それにしても毎回のように、そのシリーズにおいての最高レベルのカードを、ほぼ必ず引くI先生ってホント凄いと思う。

| | コメント (0)

発売初日の結果(その1)

今回は本日発売された新作、2020Jカードの開封結果です。
ここ数年は有り得ないくらいに引きが弱く、自力で収集するのは普通に無理であり、交換においても非常に苦労してる感が強いシリーズですが、それでも個人的には1年の中で発売されるカードとしては一番楽しみなシリーズでもあるので、いつもと変わらぬスタンスで開封しました。
たまには一発目からスルッと収集対象カードが出てくれればいいな・・・って思うんですが、それについては何故か絶対無いという不思議・・・
今シリーズですが、前回も書いたようにジュビロ磐田は今年はJ2というカテゴリなので、それに伴ってサインカードの種類は少ないし、J1だけに用意されてるGEM(ノーマル&ブラックの2種)とザ・ストライカー(ノーマル&パラレルの2種)に関しては、いちいち苦労して探さなくてもいいというのがホントありがたいです。
それにしても昨年ジュビロに所属していて、今年違うチームでプレーする選手のサインカードのホント多いこと・・・
中でもジュビロに所属してた期間中、何故か全く引けなかった中村俊輔選手ですが、今年は他チームなので当然ですが収集対象外です。(引いたら即交換要員、もしくはオークション等にすぐに出すと思います・・・まあどうせ引けないだろうけど・・・)

 

 

まずは朝一番に開封した2ボックスです。

Img_20200621_044534

ここで何か凄いモノ・・・なんてものではなく、そこそこ良いモノが出てくれれば、今後の展開が楽になると思うんですが・・・

 

 

まず最初に登場したのは、今回数年ぶりに復活した、ボックス1枚のインサートカードでもあるザ・ストライカーでした。

Img_20200621_051945

出たのは名古屋グランパス相馬勇紀選手でしたが、なによりも引いてみて驚いたのは、このデザインですね!!
まるで1996年版Jカード・シリーズ2に最初に封入されたデザインに酷似していて、なんか凄い懐かしさを感じました。

 

 

ザ・ストライカーについては、その後は1998年版、2003年版、2004年版、2005年版、2006年版、2007年版、2008年版、2009年版・シリーズ1と何年間か続くように封入されましたが、次第に直筆サインカード&ジャージーカード等のメモラ系の波に押される感じで気が付いたら静かに寂しく姿を消してしまった感じでした。
今回はメモラ全盛となってしまい、完全に陰に隠れてしまった感のあるインサートカードの価値を見直してもらいたいと思い、数年ぶりに復活させたんでしょうか?

 

 

では開封の続きです。
このボックスから出た最初のサインカードですが・・・

Img_20200621_052023

コンサドーレ札幌荒野拓馬選手でした。
とりあえず自分が知ってる選手が出て良かった。

 

 

続いて2枚目に出たのは・・・

Img_20200621_052053

ベガルタ仙台赤﨑秀平選手でした。
昔、鹿島にいた選手ですが、プレーについては全く覚えが無いです。

 

 

2ボックス目。
ザ・ストライカーは・・・

Img_20200621_052154

横浜FC皆川佑介選手でした。
広島時代に日本代表に選出された事がある選手ですね。

 

 

では、ここからはサインカードです。
最初に出たのは・・・

Img_20200621_052205 

柏レイソル高橋峻希選手でした。
浦和時代の時は2回くらいサインを引いた事がある選手でした。
ちなみにこのカードのシリアルは自分の得意技(?)でもあるジャージナンバー前後賞・・・

 

 

このボックス2枚目は・・・

Img_20200621_052227

レノファ山口森晃大選手でした。
初めてJ2の選手が出ましたが、やはりJ1の方が数が多いので、J2はなかなか出にくくなっているのかな?

 

 

というわけで、最初の結果です。

Img_20200621_052326

自分としては、サインカードよりも下の2枚の方がデザイン的にインパクトありすぎです。
最近カード買うようになった人は多分そんなに感じないかもしれませんが、昔からJカードを買ってる人間にとって、このデザインは何ていうかねぇ・・・凄い高級感を感じてるんじゃないでしょうか?(当時、箱買いなんてする人間は、あんまり存在しなかったので、普通に買ってれば箱1インサートなんてなかなか引けなかったし・・・)

 

 

次回も開封結果です。
今年は毎年恒例・BITSでの開封大会(全国大会?)は多分初めての不参加となりましたが、その代わりに地元のKINGSでの開封大会に臨みましたが、やっぱり・・・というか、さすがI先生と言った感じでした!!(ちなみにBITSでの開封大会の不参加の理由は、嫁の実家の都合によるもの・・・まあ仕方が無い事なので・・・)

 

 

 

箱3!?
ホットカートン!?
なにそれ??

| | コメント (0)

本番の戦いは明日から始まる

明日一般発売される2020年版のJカードですが、既にオークションなどで結構な数のサインカードが出品されてました。
そのサインカードなんですが、今年も昨年に続き横のデザインなんですね。
自分にとって主な収集対象でもあるジュビロはJ2なのでサインは4種だけなので、まあ集める分には楽なんですが・・・

 

 

ということで、今回はJカード発売直前ということで、自宅ストックの中のボックスを1つ開けました。
開けたのは先日発売された、自分にとって滅法相性が悪いと言ってもいい、例の2020日本代表SEです。

Img_20200614_215259

これですね。
このシリーズはサインカードが箱1枚保証されていますが、メンツ的にA代表よりもUー22の方が良いメンバーだらけだし、しかもA代表だとサインが1枚出て終了というパターンが確立されてる感じなので、出来る事ならA代表ではなくU-22を引きたいところ。
自分としては、まだ所持してない小川航基選手のサインが、ひょこっと出てくれれば最高なんですが・・・(先日の植田選手みたいなところは、ハッキリ言って引きたくない・・・)

 

 

で、ここで出たのは・・・
正直、見たくも無かった腕組みポーズでのカメラ目線写真・・・

Img_20200614_215602

出たのは遠藤航選手でしたが、またしてもA代表・・・
そして、このボックスも計ったかのように、このサインカード1枚で終了という・・・
いや、遠藤選手は悪くないんですが、このシリーズにおいては・・・って事を考えれば・・・

 

 

こういう引きは自分としては正直全く嬉しくないので、Jカードでは結果が良い方向に出てくれると期待しながら開けたいと思っています。
まあ高額な日本代表に比べ、比較的お求めやすい価格(笑)のJカードはサインカードがボックスで2枚保証されているし、昨年結果的には全く引けなかったGEM、そして今年数年ぶりに復活したザ・ストライカーカードについてはJ1のチームだけ用意されてるので、今年は例年よりも苦労しなくても良いから楽・・・かな・・・
ちなみに今回は『日本の経済を動かさなければ・・・』っていう訳ではありませんが、自分としては珍しく最初から結構な数を注文してたりします。(今回は例の10万円の給付金&夏のボーナスの関係もあって、例年よりも勝負に行った感じ・・・)
さて・・・明日からは、しばらく開封結果ばかりになるぞ!!

| | コメント (0)

古い箱を開けてみたが・・・

今回は開封結果です。
これはもう完全に世の中から消えていて、おそらく現存するのは我が家の残っている物くらいなんじゃないか?と思うシリーズです。

 

 

そのシリーズとは・・・

Img_20200513_212730

2017年の終盤になって突然発売された2017ジュビロ磐田・オフィシャルカードです。
あの頃は成績も近年では珍しく一桁順位だったし、人気選手も在籍してたりするなどで、チームは次々にグッズを発売し、サポーターも舞い上がっていたりと少し・・・いや、かなりイイ気になってたように思えました。
2017年のジュビロ磐田は結果的に6位で終わったんですが、そんな優勝争いにもACL出場権にも届かなかった順位でも関わらず、なんかね~・・・
多くのサポーターたちが満足してた事に自分は凄い違和感を感じずにはいられなかったんですが・・・(これが俗にいう黄金期の頃なら、シーズン最終戦の全員挨拶の時、多分多くのサポーターからは「お前ら恥を知れ!!今すぐ全員土下座して謝れ!!」っていうようなレベルに発展してたと思います・・・本当に変わったな・・・と思いました)

 

 

で、このシリーズなんですが、まだ自分が所持していないカード(=10枚限定のパラレル版)が何枚かあり、当時から結構な数を開けてきたんですが、何ていうか・・・
自分の引きが他に類を見ない弱さもあって、そのような物はまず見たことも無く、これはもう完全コンプリートなんて先日紹介した2010チームエディションに匹敵、いや、それ以上に難しく、もう何て言ったらいいか分からない、いわば宇宙旅行レベル(こんな表現・・・!?)って感じで、自分としては既にあきらめている部分があります。

 

 

尚、このシリーズで最も引けなかった選手のサインカードは・・・言うまでも無く、このシリーズで1番の当たりでもあった中村俊輔選手でした。
いや、このシリーズだけでなく、彼が3年間ジュビロに在籍してた期間で計8種のサインカードが発行されたものの、何故か?全シリーズとも共通して引けない感じで、何ていうか完全に嫌われてたとしか思えなかったです。
一応どの選手も同じ枚数のサインカードが存在してるため、本来なら沢山開ければ満遍なく引けるはずなんですが、自分の中では『中村俊輔=超絶ショートプリント』と化してたなぁ。

 

 

ちなみに昔から滅法・・・というか、異常とも言えるくらいに沢山引けてる大井選手や櫻内選手は、このシリーズで普通に6~8枚(パラレルも複数当たり前)は引いてるし、特に印象的なのは以前も書きましたが、昨年のチームエディションですかね・・・。
俊輔選手は全く引けず、その隣の背番号11番だったロドリゲス選手は結局約10枚近く引かされたし・・・(この時のサインカードは各選手45枚限定・・・全世界に存在してる枚数の2割くらいを自引きしたという非常に恐ろしい結果・・・しかも特殊シリアル皆無・・・)

 

 

で、今回開けたのは1ボックスのみ。(残りは最低でも来年の花火大会まで残すつもり)
ここで出たのは・・・

Img_20200513_054825

今年から背番号が変わったムサエフ選手でした。
実はムサエフ選手のパラレルもまだ未所持なので、見えた時は一瞬「おおっ!!まさか!?」って思ったんですが・・・(尚、このシリーズのムサエフ選手も通算で5枚くらい引いた・・・)
背番号の事なんですが、何故に今年になって変更したのか?凄く謎です。
自分としては今まで通り8番のままでも良かったと思うんですが、新しく入団してきた大森選手に何で譲ったのか?・・・って感じです。

 

 

背番号変更なら、心機一転してネームも変更すれば良かったのに・・・
現行のムサエフだけでなく、フルネームでフォジール・ムサエフ(だっけ?)って感じで・・・

 

 

最後にもう一つカードの事でも。
来月20日にJカードが発売される(予定)ことになっていますが、現在ろくに試合もしてない状況ですよね。
今回のカードなんて開幕戦(&カップ戦とか・・・)に出場した選手くらいしか写真がないはずなので、レギュラーカード&サインカードは各チーム共に限られた選手しかカード化されません。
一応今回カード化される選手は先日既に発表されてますが、やはり想像してた通りというか、まあ大体そんなもんかと・・・
その中で特に気になったのが、昨年チームの方針のか?監督から嫌われてたのか?大人の事情?とか何かの関係で、完全に干されていた感のあった、我が家の応援強化選手でもある松浦拓弥選手(横浜FC)が、今回のサインカードのメンバーに選出されていたことですね。
何故か開幕戦に途中交代で出場してるし・・・(開幕戦は19分しか出場してなかったのに、なんと10回もスプリントを記録!!)
松浦選手がサインカード化されるということは、例の落書きも絶対存在するわけで、これは自分としては迷惑極まりない事態であり、カードが発売されたら多分それを探す日々が始まることになるかと思うと・・・

|

遂に残り2枚まで来た!!

今回は最近入手したカードの紹介から・・・
一部の方には完全ネタバレな感じになってましたが、発売されて以降、自分がずーっと探してた1枚が見つかり、そのシリーズにおける枠が数年ぶりに1つ埋まりました。

 

 

そのカードとは・・・

Img_20200504_223713

◇2010ジュビロ磐田TE 前田遼一 5枚限定・金ペン版直筆サインカード

 

発売されてから今年で10年経ちますが、こうやってまだ未所持のモノが埋まるってのは非常に気分が良い。
しかもこの2010年の前田選手は2年連続得点王に輝いたり、ナビスコカップでMVPを獲得するなどで、まさに当時のジュビロにとって神様仏様前田様という感じでした。

 

 

尚、前田選手の金ペン版のサインカードですが、当時自分と同じようにカードを収集してた人が1枚引き当てていて、後日ジュビロの練習場で見せて貰ったことがあるのですが、そのサインの状態が何ていうか、まあヒドイというか・・・
なんかサインが窮屈な感じで、しかもインクの乗りが非常に悪く、本当に前田選手本人が書いたのか?というような感じでした。(正直、これまで見たことがないくらい、かなり適当な感じのサインだった)
なので、このシリーズの前田選手の金ペン版は、どれも状態の悪いモノばかりだと思っていましたが、今回入手したものは確かにサインは窮屈な感じではあるものの、インクの状態が悪くなかったので、その点だけは良かったです。

 

 

選手からしてみれば、普段書き慣れている黒ペンと比較し、この時に用意された金ペンはサイン用シールに対し、少し書きにくかったんじゃないかと思います。
実際、他の選手の金ペン版サインですが、ノーマル版と比較し、明らかに書体が違うモノが何枚かありますし・・・

 

 

ちなみに文中で登場した当時収集されてた人ですが、自分がノーマル版ばかり引いてる中、まるで狙ったかのように金ペン版サインを7~8枚くらい引いていました。(アルバムを見せて貰った時、ノーマル版よりも金ペン版の方が多かった気がする・・・)
しかし交換条件がかなり渋かったというか厳しかったため、結局その人とは1枚として交換してもらうことはなかったです。(尚、その人が運良く金ペン版ばかり引けていたのは、引きの弱い自分がノーマル版ばかり引いていて、残った中に金ペン・・・あとはもう言わなくても分かるだろ!!)

 

 

 

とりあえず、このシリーズでは入手難易度BEST3に入る前田選手を入手したことにより、発売当初から絶対不可能と言われていた2010年版の金ペン版サインカードのコンプまで、とうとう残り2種となりました。(残り2種は船谷圭祐と竹重安希彦)
こうなった以上、いつかは残り2種も入手し、全種類(全27種)を並べた画像をアップしてやろうかと思っています!!

 

 

次に紹介するのはゴールデンウィーク期間中、部屋の掃除をしてたら思いがけない所から出てきたものです。

15887266387496438746025924417029

◇2009ジュビロ磐田チームエディション 川口能活 刻印入りサインフォト

 

これは2009年のチームエディションが発売され、スタジアムで行われたカードフェスタで当てたものですが、当てた直後から行方不明になり、その時は試合終了後もずーっと探しましたが見つからず、当時、嫁や仲間たちから「いつもクジ運が悪いくせに、本当にヨシカツの写真を当てたのか?」って感じで、かなり言われまくりました。

 

 

で、もう完全に無くしたと思って諦めてましたが、つい先日(5日だったかな?)、貯まりに貯まったマッチデープログラムの間に挟まっていた超古いスポーツ新聞をバッサバッサしながら整理してた時、その新聞紙の間からヒラヒラと出て来たのが、この川口能活氏の刻印フォトでした。
11年前に行方不明になってたものが、こうして再び目の前に出て来た時、まあ嬉しかったのは確かですが、そこに入れたまま忘れてたことに少しだけ情けなさも感じましたね。

 

 

で、他にも色々出てきました。
特に何枚も出て来たのが・・・

15887265252865378089279767718491

色々なクオカードや図書カードたち・・・(実は写真以外にも結構出てきたりする)
こういうのって金券みたいなもんですから、一種のお宝を発掘したような気分になりました。

 

 

次回は・・・久しぶりにゲームのことでも書きたいと思います。
全国のゲーセンって、今は多分どこの店も休業中なんですよね。
今は経営されてる方々に対し「とにかく頑張れ!!」ってしか言えないです。

| | コメント (0)

GW2度目の開封

今回は開封結果です。
今年のゴールデンウィークはステイホーム(←これ、おそらく今年の流行語大賞じゃないの?)ということで、多くの人は自宅で掃除とかしてた(してる)んじゃないでしょうか?
我が家でも多くのサッカーに関する資料&カードが入り混じって大変な事になってる部屋が存在していて、その中でも特に酷い状況になっていたのが数年分もほっぽかしておいたジュビロのホームゲーム等で配付されるマッチデープログラムでしたが、仮にもしもずーっとこのままで行けば、多分数年後にはエライ事になるのでは?ということで、実に約6年ぶりに、その問題の部屋の片付けをしました。
で、その片付けの途中で何度か休憩を入れたりしてましたが、その休憩中で1度だけカードの開封を行ったので、今回はその時の開封結果について紹介をしていこうと思います。(ただ単に自分が開けたかっただけですが・・・)

 

 

ということで、今回開けたのは・・・

15887178231972292382844444586727

おなじみとなった2019Jカード、そして2013Jカード・シリーズ2の2ボックスです。
どちらも花火大会用に残してあったボックスであり、どちらも既に世の中に存在してる数少ない品だと思いますが、まあ今年は花火大会も中止になったことだし、開けちゃってもいいかと・・・

 

 

まずは2019Jカードです。
このシリーズは前回も書いたようにGEMが全く引けないので、そろそろ何か出て欲しいな・・・って感じで開けて行きましたが、早々と種明かしをしておきましょう。
残念ながら今回もGEMは出てくれませんでした。(いつ出るんだろ!?)

 

 

で、最初に出たサインは・・・

15887176610656787431318040127492

浦和レッズのアンドリュー ナバウト選手でした。
FWの選手だったんだ・・・あんまり印象が無いなあ・・・

 

 

このボックス2枚目のサインは・・・

15887176335682138214080468872056

サンフレッチェ広島のパトリック選手でした。
このボックスは2枚とも外人のFW選手のサインカードでしたが、まあまあな結果じゃないでしょうか?

 

 

で、次に開けたのは久しぶりの開封となった2013Jカード・シリーズ2です。
正直このシリーズも良いカードを引いたイメージが全くありません。(ジュビロショップで引いた、藤田俊哉氏のOBサインが一番のヒットだと思うが、その1枚以外は全く良いのが引けなかったと思う)

 

 

で、最初に出たのは・・・

15887177113588401054462963844378

横浜Fマリノスの奈良輪雄太選手でした。
この奈良輪選手ですが、自分の記憶によれば確か発売時期にも2枚引いてるため、出た瞬間はガッカリ・・
しかも、どんな選手だったかも全く覚えてないけど、こうやってユニフォーム姿でカード化されてるってことは、試合には出てたってことですよね・・・

 

 

このボックス2枚目は・・・

15887177359913160357784716102103

川崎フロンターレの風間宏矢選手でした。
川崎ですよ!!またカワサキ!!なんなんだろうね・・・この最近異常とも言えるフロンターレの選手のサインカードを引く率・・・

 

 

ということで、今回は簡単にサラッと紹介していきましたが、次回もカードの事について少しだけ書くと思います。
それにしても、こんなにも何もしないゴールデンウィークなんて、過去に記憶が無いなあ・・・

| | コメント (0)

暇な今だからこそ、開けるわけで・・・

今回もカードの事について書いていきます。
ゴールデンウィークに入り、なんか物足りない生活が続いているな~・・・と思う今日このごろですが、まあ今年は花火大会も中止になっちゃったことだし、仕方が無いのでイベント用に残しておいたストックでも切り崩すか・・・という訳の分からん理由から、例の花火大会用ボックスを開封することにしました。
まあ結果を期待してる人も少なからず居ると思うし、ちょっとくらい別にいいだろ・・・

 

 

ということで、今回選んだのは以下の3ボックスです。

Img_20200426_230257

既に品薄な2018Jカード2019Jカード、そして先日もKINGSで玉砕した2019ジュビロ磐田TEです。
良いカードが全く引けなかった印象が非常に強い、まさに自分的最悪トリオで臨んでみました。

 

 

まずは、まだコンプリートが完成してない2019ジュビロTEから・・・

Img_20200426_232012

序盤で山田大記選手のジャージが登場。
このシリーズのジャージはオマケ扱いであり、しかも出現率があまり良くないので、こうやって引けたのは良かったです。

 

 

このシリーズはボックスでサインカードが最低1枚は保証されているので、残りは誰のサインが出てくれるのかな?と思いながら開けていくと、そこで出たのは・・・

Img_20200426_232024

ああ、コイツか・・・
写真の出来&サインの掠れ具合もあって、まさにハズレの中のハズレであり、ハッキリ言って要らんと思いました。

これが出た瞬間のガッカリ具合ときたら、もう言葉では・・・(2019年はコイツのせいで勝ち点を落とした試合は何試合かあったし、結果的にシーズン終了後、J2に降格してしまったチームに対し、まるで砂を掛けるような感じで出て行ったので、こういう扱いは当然!!一応五輪に出たいとかほざいてたが、実力的に100%無理!!自分的には昨年ポイントで貰ったユニフォームもハッキリ言って要らんと思っているので、誰か良い値段で買ってくれる人がいれば喜んで・・・)

 

 

続いて開封したのは2018Jカードです。
これは確かジュビロショップで残ってたやつだと思う。

Img_20200426_230400

横を見ると今では有り得ないベースボールマガジン社製・・・
ちなみにこの年のJカードですが、BBM版から良いカードが出たという話は全くと言ってもいいくらい聞いてません。(このシリーズで一番の目玉でもある久保建英選手、あとはポドルスキ選手や小野伸二選手は、9割以上がエポック版からしか出てなかったので・・・)

 

 

このシリーズは箱3サインもあったので、かなり期待しながら開けていくと、最初に出たのは・・・ジュビロ!?

Img_20200426_230656

我がチームのキャプテンでもある大井健太郎選手が出てくれました・・・が、既に3枚所持してるので、これは特に欲しい訳では・・・

 

 

で、このボックス・2枚目のサインですが、ヴィッセル神戸のエンブレムが見えたので、「まさか!?」と一瞬思ったものの、すぐにBBM版なので大当たりは絶対無いだろうと思いました。
ここで出たのは・・・

Img_20200426_230751

渡邉千真選手でした。
やっぱりというか、選手的には悪くはないが・・・

 

 

で、このボックスは結局サインは2枚で終了でした。

 

 

最後は割とお楽しみ感が強い2019Jカードです。
このシリーズはサイン2枚確定ですが、オマケとしてGEM(12ボックスに1枚の確率)が入っていれば本当にラッキーなんですが、一応このシリーズも発売直後から結構な数(多分50ボックス以上)を開けてきたものの、GEMに当たったのは発売直後のBITSでの開封大会で引いた1枚だけですし、前年から続いてFC東京の選手のサイン(俗に言う『久保チャンス』)には1度も当たった事が無い・・・(←これ、確率的に異常だと思う)

 

 

そんな2019Jカードですが、最初に出てきた選手は・・・

Img_20200426_231333

大島僚太選手でした。
自分の引きにおける大島選手と言えば、Jカード&日本代表・・・あとは、たま~に開けるTEと本当に満遍なく引いてる感じがします。
尚、Jカードにおける川崎フロンターレの自引き率ですが、ここ最近では最も高く、常にいつも引いてるチームです。(このシリーズだけ見ても、サインカードは全8種を自引きし、更にダブリも含め10枚以上引いてると思う・・・前年もサインを全種引いた気がするし、2017年も結構たくさん・・・FC東京なんて最近全く見たことが無いのに・・・)

 

 

しかも、このカードのシリアルナンバーは・・・

Img_20200426_231342

1番!!
自分が集めてる水色のチームと違い、フロンターレに関しては、どうしてここまで引きが良いんだろう・・・

 

 

で、このボックス・2枚目に出たのは・・・

Img_20200426_231407

セレッソ大阪のキム ジンヒョン選手でした。
これも、まあまあな感じですね。

 

 

ということで、今回はここまで。
今年のゴールデンウィークのですが、ほぼ毎日のように部屋の整理&掃除とかしていて、そういう単純な事を長時間していると、途中で何か別の事をしたくなるもの・・・
実は今回紹介した開封結果とは別に、他にもいくつか開けたので、次回はそちらの結果についても、ちゃんと紹介出来れば紹介していきたいと思います。

| | コメント (0)

リベンジってなに?

これは本来なら昨日紹介する予定だったお話しです。
土曜日(25日)に2020日本代表を開けたものの、開封結果がアレだったので、翌日・・・つまり26日はリベンジを兼ねて再びKINGSに行ってきました。
さすがにあんな結果では終われないので・・・

 

 

その前に・・・
現在世の中は自粛ムード一色であり、こんな事やってる自分たちに対し、オマエら本当に大丈夫なのか?と思われる方も少なからず居るのでは?・・・ということで。
この開封ですが、決して普段の開封大会みたいな和気あいあいな雰囲気ではなく、店内では全員がマスク標準装備、しかも思いっきり窓全開の非常に風通しの良い状態で行われました。
万が一強風が吹けば普通にカードが飛んでく可能性もあったし、とにかく普段とは全く違った状況下だったという・・・そんな感じだったかな。

 

 

で、店に到着すると、某常連さんが既に1箱開けていたんですが、それが・・・

Img_20200426_143227_20200428000101

「え?これなに???」って感じで、自分なら10000%絶対引けない選手のカードを引いていました。
あの前日に残ったボックスの中に今回の超目玉でもある久保選手のサインが眠っていたという事実を知った瞬間、なんていうかねえ・・・もう完全に気力みたいなのが吹っ飛んだというか・・・
しかもこれまで見てきた中では多分サインが一番キレイ・・・

 

 

この時、店長さんが以前言ってた、例の「開けが足りない」という言葉を思い出しましたが、そういうモノが出ちゃった後なので、既に後の祭りというか・・・

 

 

で、その横では・・・

Img_20200426_143916

K氏が何箱も開けていました。
もちろん自分と違って良いカードを何枚も引いてましたよ。

 

 

ということで、自分も開けました。

Img_20200426_151411

2019ジュビロ磐田TEを!!
何か違う!!と思ってる人もいるだろうけど、自分は前回から代表を開けるなんて一言も書いていません。
ちなみにこのシリーズですが、発売から結構経っているものの、実はまだ完全コンプリートしてなかったりします。
尚、昨年からの取り置きボックスであり、いつもの願いを込めた落書きだらけ・・・(昔から、こういう落書きを書いたボックスを開封していて、良い結果だった事はほとんど無い・・・)

 

 

寝かせておいた期間(=熟成期間)が長かったうえに、この日は自分の誕生日だったこともあるので、「そこからは、きっと何か良いのが出るよ・・・」っていう店長さんからの提言もあり、期待も込めて開けてみたところ、出たのは・・・

Img_20200426_152207

前回というか、年明けに引いたのと同じ藤田義明選手・・・
藤田選手に関しては前回ジャージナンバーを引いてるので、少なくともそれ以上のモノが出るような事は絶対無いため、これはもうアレというか・・・

 

 

で、更に追加・・・
これも同じ取り置きボックスですが、こちらも落書きだらけ・・・

Img_20200426_152339

Img_20200426_152349

裏面には、このシリーズでは最も引けなかった中村俊輔選手のサインが出てくれるよう、こんな願いまで・・・(これが取り置きボックスとしてはラスト)

 

 

で、ここから出たのは・・・

Img_20200426_153033

現在はFC東京で活躍してるアダイウトン選手が出ました。
この選手のカードも既にジャージナンバーは世に出ているので、これもそんなに・・・

 

 

ということで、年明けに『今年は引きが違う!!』なんて言われたりしてたものの、気が付けば元に戻っているという現実を知ったというか・・・結局今年も例年通りの平常運転で行くんだろうなって感じです。
次の予定は6月に発売予定の2020Jカードですが、発売日が(会社側がしっかりしていれば)ボーナス支給直後なので、もしかしたら暴走開封なんて事も・・・

|

より以前の記事一覧