ようやく新年初開封

今回は2019年最初の開封結果です。
開けたものは、やはり・・・


昨年も沢山開けまくった2018ジュビロ磐田・チームエディションです。
ここでも紹介してるように既にコンプ済みのシリーズでもありますが、現在も手持ちの在庫が結構あることに加え、良番シリアル探しもしているので・・・

 

 

で、新年最初に引いたサインカードは・・・


まだリーグ戦では一度も出場してない割に何故かサインカードが比較的高額な傾向にある針谷岳晃選手が登場。
選手的には別に悪くは無いんですが、針谷選手のサインに関しては既にジャージナンバーを所持しているので、名前が見えた瞬間「ああ・・・」って感じになったのも事実・・・

 

 

ジュビロTEに続き、次に開けたものは、やはり手持ち在庫が複数ある・・・


2018年版BBMインフィニティです。
このシリーズには自分にとって走りの師匠(と勝手に言ってる・・・)でもある宗猛さんのサインカードが封入されていて、やはり自引きしたいことから、ちょくちょく買っていくうちに在庫が増加してしまったので・・・

 

 

で、ここから出たのは・・・


中日ドラゴンズで活躍した川上憲伸さんが出ました。(←あまり良く知りませんが、もう引退してるんですよね?)
正直あんまり引きたくなかった野球系でしたが、川上さんなら多分結果的には全然悪くないでしょう。

 

 

今年も多分色々な物を沢山開けて行くと思いますが、果たして何回くらい沸かせてくれることやら・・・
ちなみに最近は以前に輪を掛けて引きが悪くなったこともあり、全くと言ってもいいくらいにやらなくなった年間ベスト自引きカードですが、振り返ってみると昨年の自引きナンバー1的なカードは一体なんだろうって思いますね。(やっぱり価格的な面から言えば、冒頭で開封結果として紹介した2018ジュビロTEの中村俊輔選手のサインカードになるのかな!?)

 

 

参考資料
昨年のジュビロ・チームエディションですが、だいたい約70ボックスくらい開け、出た俊輔選手のサインはたった1枚だけ・・・これで自分はどんだけ引きが弱いのか!?っていうのが分かってくれると思います。
他にJカードもサインは約150枚は引いたと思うが、一番の大物は・・・マジで誰だろう!?って言うレベルでした。

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最後の1枚を入手

今回は先日入手したカードの紹介です。
結構前から探していた最後の1枚が、ようやく見つかりました。


これは昨年サーラプラザで開催されたガス展で配付された限定カードで、以前から何度も書いてるように、自分が唯一所持していなかったポストカードです。
カードに採用された写真ですが、川又選手がゴールを決め、みんなで喜んでいます・・・が、体格の良い川又選手を抱きかかえているのは、チームの中でも小柄な田口選手というのが何ともミスマッチな感じです。(表情を見ても非常に苦しそうだし・・・)

 

 

今回上記のカードを入手したことにより、このシリーズ全63種の完全コンプリートを達成。
配布直後に人気選手ばかり速攻で消えたことで、収集は凄く苦労すると思っていましたが、多くの方の協力を得て予想以上に上手く集まってくれたので、何とか短期間で揃える事が出来ました。

 

 

次回もカードの事について書く予定ですが、そろそろ今年の初開封をしないと・・・ということで、おそらく何かを開けると思います。
年末のラストを飾るカードについては、そこそこな大物級が出るまで自分は開封するようにしていますが、新年初開封に関しては文字通り一発目であるため、その年のスタートダッシュというか、弾みをつけたい意味も込めて、なるべく良いレベルのカードが出て欲しいべく期待するものがありますが、果たして・・・

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これは知らなかった・・・

今回は最近入手したカードの紹介です。
今回紹介する2枚ですが、多分一般に出回る事があまり無いもので、自分も入手するまでは、その存在自体を全く知りませんでした。


上に紹介した2枚ですが、これはジュビロのホームゲームの時に設置される意見書ボックスにアンケートをすると送られてくる(と思われる)ポストカードです。
このチームに対する意見なんですが、実はウチも結構積極的にアンケートを出してるつもりなんですが、その書いてる内容に難が有るものが多いせいか?そのような貴重なポストカードなど一度も送られて来たことがありません。(意見というより、ほとんど文句だからかも!?)

 

 

写真上は4月28日に行われた第11節のセレッソ大阪戦、下は11月24日に行われた第33節のコンサドーレ札幌戦の試合前の集合写真です・・・が、どちらにも松浦選手の姿が写っているのが・・・ね。

 

 

っていうか、今年は昨年のメンバーが90%以上も残って戦うことになった現状を見るにつれ、こうやって2018年は常にスタメン級で出場していながら何故に完全移籍(言い方は悪くなるけど何故にJ1からJ2という下のカテゴリに落としてまでプレーするのか?と思う)を簡単にさせてしまうような事態が起きたのか?チームにとって絶対必要な戦力を何故にチームは引き止められなかったのか!?と思うと、本当に怒りが込み上げてきます。(←チームの中で一番応援してる選手だから・・・という理由ではないです)

 

 

結局、松浦選手ってジュビロというチームにおいては、そんなに必要の無い選手だったという事なんですね。
昨年の4~6月くらいのチームの先頭に立ってまで引っ張るような活躍が無かったら、今期のジュビロは間違いなくJ2だったという事実も、なんていうかチームの中では完全に無かったような感じになっています。

 

 

で、今回このカードは2種入手出来ましたが、もしかしたら他にも数種存在してるんじゃないかと・・・

 

 

次回も多分カードの事について書いていこうと思っています。
そういえば、まだ今年の初開封をしてなかったっけ・・・

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残りあと1枚

今回は入手カードの紹介です。
実は昨年末に入手していましたが、当時は色々と忙しく、日記の更新もままならない状況でしたが、今回ようやく紹介ということで・・・
昨年からずーっと探してた1枚でした。


これはジュビロショップ浜松店があるサーラビル主催イベント(通称:サーラ・ガス展)において、ショップが独自に行ったイベントで配付したポストカード(全63種)の中の1枚で、試合中のワンシーン(中村俊輔選手と田口泰士選手)・その1です。

 

 

このシリーズは以前も書いたように、場合によっては同じ人が一度に欲しいカードを何枚でも選べるという、ちょっと考えられない方式で配付されたことで、人気選手に関しては同じ人が何枚も持っていってしまったため、イベント初日の午前、しかも平日だというのに一部のカードは速攻で無くなった(直後にオークションやらメルカリ等に大量に出品されていた・・・)という経緯があり、その煽りを受けたことで入手が非常に難しくなってしまったものが複数発生してしまうという・・・

 

 

今回紹介するカードは、その速攻で無くなった部類に入る1枚ですが、ここを見てくれた匿名の方より「持ってないカードって、このカードですよね?」って感じで提供して頂き、何とか入手することが出来ました。

 

 

これで、このシリーズにおける未入手は残り1枚となりました。(試合中のワンシーン・その2・・・川又選手がゴールを決め、何人かの選手が喜んで抱き合っている写真のカードです)
配布されて既に2ヶ月近く経っていることで状況は相当厳しいですが、何とか頑張って探したいと思います。

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2018年ラストの開封結果は・・・!?

今回は開封結果です・・・が、まずは最近入手したカードから紹介していきます。
2018年のラストを飾るカードは全て田中さんです!!(他には考えられなかった・・・)


◇2008ジュビロ磐田TE 田中さん 40枚限定直筆サインカード(通算12枚目)

◇2009Jカード・シリーズ1 田中さん 40枚限定直筆サインカード(通算10枚目)

◇2011Jカード・シリーズ2 田中さん 50枚限定直筆サインカード(シリアルラストナンバー・通算10枚目)

 

田中さんのカードですが、発売から既に何年も経ってるというのに、こうやって一気に複数入手出来たということは、まだまだ全国に沢山眠っているということでもあります。
もちろん、まだ収集意欲は衰退してないので、これからも頑張って集めていきますよ!!

 

 

さて、ここからは今年最後の開封結果の紹介です。
先日の開封結果が自分的に超芳しくなかったので・・・


やはりリベンジということで、今回も同じ2018ジュビロ磐田TEを開けることにしました。
まあ、現在手持ち在庫の中で一番の数を誇っているのに加え、ジュビロならダブっても収集仲間だけでなくサポ仲間等との交換も出来るので、自分としてはこれ以外の開封はありえませんね。

 

 

で、この日は2ボックスを用意し、1ボックス目でデカいのが出たら終了ということで、祈りながら開けていきました・・・が、最初のボックスから出たのは、またしても布(つまりジャージ)が1枚出ただけ・・・

 

 

でも・・・


布と言っても田口泰士選手のパッチだったので、これだったら前回よりも1000倍マシだと思いました。
それでも、やはりサインを引いて2018年を終わりたい気持ちの方が強かったので、結局もう一つ用意したボックスも開ける事にしました。

 

 

で、有終の美を飾るべく、2ボックス目から出たのは・・・


このシリーズでは当たりの部類に入る山田大記選手のサインカードが出現。
山田選手のサインは現在手持ちでも十分すぎるくらいにダブっていますが、ジュビロでも人気のある選手で交換にも強いですし、正直何枚あっても困りません。

 

 

ということで、これをもって2018年のラスト開封とします。
今年も自分の非常にくだらない、つまらない、面白くも何とも無い戯言に付き合ってくれてありがとうございました。
来年も無理しない程度に頑張って更新していく予定ですので、もしも余裕があるときは是非とも御観覧して頂ければ、自分としても嬉しいです。

 

 

で、本当に最後・・・


今日は朝の2時くらいから起きていたので、とってもとっても眠い・・・多分年が変わるまで起きていられないでしょう・・・(今回は23時30分に自動更新のセットしておいたので、更新された時にはグッスリ寝てる可能性・大です)

 

 

さて・・・年明けですが、従来だと3~5日くらいから日記を書いていくのが自分の中では定番でした。
しかし2019年は心機一転ということで、自分史上初でもある元日からの更新を目指していきたいと思います。

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これが自分の引きなのかね!?

前回から随分と間が空いてしまいましたが、今回は先日のカードショーの時に仲間内で行われた開封結果について紹介していきます。
年末ということもあり、もしかしたら今年最後の開封になるかもしれない・・・
今年も全く凄いカードが引けなかったということで、せめてラストを締めくくるような大物が出てくれれば・・・と思いながら開けたつもりだったんですが・・・

 

 

そのカードショー内で開封したものですが、前回でも紹介したように・・・


おなじみの2018Jカードです。
このシリーズの発売直後(6月25日の日記参照)に行った開封大会・名古屋場所では、7人くらいで1人あたり約6~8ボックスくらい開け、この日だけで計120枚くらいサインを引き出したにも関わらず、歓声があがるような大物級が全く出現しなかったという・・・

 

 

で、今回用意されたJカードは全部で13ボックスということで、前回よりも小規模な開封大会でしたが、それでも13ボックスということはサインだけでも約30枚は出現するのはずなので、複数の大物が出ても全然不思議ではない状況でもありました。

 

 

で、この開封に参加したのはK様M氏Y氏(今回の主催者)、そして自分の4人でしたが、実は最初に開けたボックスで全ての運命が決まっていたという・・・

 

 

ここからはダイジェスト形式になります。
まず最初のボックスですが、自分の開けたボックスからはサインが2枚しか出ず、しかもどちらも全くパッとしない選手でした。それに対し、M氏の開けたボックスからはサインが3枚出現し、しかも世間的に当たりでもある大島選手のジャージナンバーにランゲラック選手、更に+αで1枚含まれていて、「いきなり最初から、それは反則レベル!!」と言っても良いくらいの凄いものでした。(尚、他の2人もまあまあな感じでした)

 

 

で、その後も各自が残りから2ボックス開け、それぞれが計3ボックス開封したところで、K様がサイン8枚(サイン最多)、M氏が7枚(エース級は大島のシリアル10番)、Y氏が7枚(エース級はガンバの中村選手)、自分は7枚(見どころ皆無)というものでした。
この段階で既に自分が一番厳しい状況・・・

 

 

で、最後に1ボックスが残りましたが、「これ、どうしようか?」とみんなで協議した結果、1ボックスだから計20パックなので4人で分ければ1人5パックあり、これを第三者が4つに分け、それぞれ各自が選択すれば・・・という方式が採用!!
もしかしたら1人のとこからサインが2枚出ちゃうかも?という事も懸念されましたが、まあそれについては恨みっこ無しということで・・・

 

 

で、ここで自分の頭の中で思った事は・・・引きの弱い自分がスカで、他の3人が1枚づつサインを引くという恐怖・・・
でも、そんなあまりにも出来過ぎたような事が簡単に起こる訳ないだろうし、それよりも自分が2枚もしくは3枚サインを引けるかも?という期待も生まれ、自信を持って選んだ5パックを開けてみた結果・・・

 

 

本当に自分を除く3人のパックから、それぞれ1枚だけサインが出現し、自分だけがスカを喰らうということで、今回会場に居た多くの方々は自分の無類の引きの弱さ(銀河系一引きが弱いという事を確立させた感じ)を目撃したんじゃないかと・・・
この時、自分は選んだ最後のパックを開ける前に3枚目のサインが出現したことで、最後のパックは開ける必要が無くなったという・・・(この3枚目のサインが出たタイミングが秀逸で、現地で様子を見てた人は爆笑必至・・・)

 

 

ということで、最終結果は以下の通りになります・・・が、なんと今回の開封において1番成績が良かったM氏のカード画像が消えてしまうという事態が発生。
M氏のは結果だけの紹介ということで御了承願います。

 

 

まずは今回の主催者でもあるY氏の結果です。


ガンバの中村選手を筆頭に粒揃いの選手ばかり計8枚。

 

 

こちらはK様の結果です。


ニューカマーが5枚も出現するなど、今回最多の計9枚。

 

 

M氏は結果だけですが、大島僚太(川崎・シリアル10番)、ランゲラック(名古屋)、井上潮音(東京V)など当たり級が何枚も出現する計8枚。

 

 

そして最少の7枚だった自分の結果は以下の通り・・・


正直、ちょっと厳しいような・・・
札幌のエンブレムが見えた時は小野選手かチャナティップ選手のどちらかが来たと凄く期待したんですが・・・

 

 

結果的には4人の運の差が如実に出た感じですかね・・・っていうか、この4人で開封をやると必ず自分が一番の貧乏くじを引くのは、もはや仕様なんですかねぇ!?
これは地元でも全く同じ・・・本当に毎回いつも決まってるとしか思えないです。

 

 

オマケ・・・
今回2ボックス購入したジュビロTEですが、帰宅後にもう片方を開けた結果は・・・


まさかのジャージのみ・・・

 

 

さすがに、このままで2018年を終えるわけにはいかんだろ!?という事で、後日我が家のストックから良いのが出るまで開ける事になりました。
結果については次回紹介したいと思います。

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今年最後のカードショーに急遽参戦

昨日は今年最後のカードショーということで、イベントが開催されてる名古屋まで遊びに行ってきました。
本来なら参加する予定は無かったんですが、いつも開封大会で一緒に開けるY氏より、今年の最後は仲間同士で2018Jカードを開けたいんですが・・・っていうような『悪魔のささやき』があり、やはり開けるなら例の場所(?)で・・・という事で急遽参戦の運びとなりました。


実はカードショー前日(土曜日)には地元の忘年会があり、そこで毎年恒例行事でもある年越し麻雀も同時に行われましたが、なんか久しぶりに大勝したことで、もにかしたらまだツキが残っているかも?という事で、今回はいつになく気合入れて臨みましたよ。

 

 

で、いつもカードショーが行われている安保ホールに到着。


この場所は名古屋駅から非常に近いので、とても行きやすいです。

 

 

会場は安保ホールの5階です。


到着すると、既に多くのファンがいて凄く賑やかでした。
やはり年度末だし3連休の中日だから必然的に来場者も多くなるんでしょうか!?

 

 

到着後、最初に向かったのは毎年色々とお世話になっているBITSのブース。
ここでは某選手のカードをシングル買いし、更に・・・


2ボックスだけ残っていた、今年のジュビロ・チームエディションを購入。
このシリーズは既に完全コンプしてるので、あとは良番シリアルを探すだけなんですが・・・

 

 

そうこうしてるうちに、今回一緒に開ける参加者のK様、そしてM氏も会場に到着。
あとは大会主催者(笑)のY氏の到着を待つだけとなりました。

 

 

が、この時にY氏より少し到着が遅れるという連絡が入り、その待っている時間を利用し、先程購入したばかりのジュビロ・チームエディションを1ボックスだけ開封してみました。
果たして誰が出現するのか?と思いながら開けていくと、ここで出たのは・・・


このシリーズにおいて、多分2番目に大物でもある伊藤洋輝選手のサインカードが登場!!
ジュビロ・・・というか地元ではファンの数はイマイチ少ない印象を受ける伊藤選手ですが、サッカーを良く知ってる人なら分かってくれると思うけど、現U-20日本代表でもキャプテンを務めるなど、チームとしても絶対外せない程の選手であり、このまま普通に成長してくれれば、近い将来必ずジュビロの中盤を担う選手になる!!と自分は思っています。

 

 

あとは試合、それも公式戦で何度も起用して欲しい!!
名波監督よ、ホントマジで頼みまっせ!!

 

そして、しばらくしてY氏が登場。
これで今回開封大会に参加する4人(Y氏・K様・M氏・自分)が集結。


あの夏のカードショーの時みたいに再び熱い戦いが始まる。
今回こそ大物が出現するのか?今度こそ歓喜の輪が広がるのか?それとも再び落胆することになるのか?
今年最後の開封大会の模様については次回紹介します。

 

 

一つだけ予告編ということで・・・
現場に居て今回の開封大会の様子を見てた人間なら、もしかしたら分かっているかと思いますが、まるで物語のシナリオが最初から出来上がっているとしか思えない・・・そんな出来事がありました。
それは伝説から神話になる瞬間・・・というのは大袈裟ですが、まさに『さすが!!』って言わずにいられない・・・かも!?

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種類ちょっと多すぎ・・・

最近というか、先日も少しだけ行いましたが、今年・・・つまり2018年に発行されたカードのリスト作成を兼ね、シリーズ別に整理してみたものの、発行されたジュビロ関連のカードの数が、とにかく異常に多いんですよね。
中でも特に多いのは今年の非売品系カードであり、これまでというか、チーム側が例年に無いような頻度で何度も何度も出してきたので、それらを収集するのが本当に大変でした。

 

 

ということで、今年発行されたジュビロ関係のカードは一体何種類あったのか?気になったので全て数えてみました。(カードギャラリーが訳あって数年前から更新出来なくなってしまったので、その代わりということで・・・)

 

 

まずは2018Jカードです。
これは毎年定番のシリーズですが、今年のジュビロに関しては大人の事情から2種類のカードが削られました。(削られた選手は当然ですが同じ選手です)


レギュラーカード・9種(大井健太郎・櫻内渚・田口泰士・中村俊輔・アダイウトン・川又堅碁・カミンスキー・高橋祥平・名波浩)
直筆サインカード・7種(大井健太郎・川又堅碁・カミンスキー・上原力也・三浦龍輝・新里亮・田口泰士)

計16種(全種入手)

 

 

続いても毎年の定番シリーズである2018年のチームエディションです。


レギュラーカード・51種(監督&全選手)
プロモカード・1種(カードショー配付)
直筆サインカード・31種(監督&全選手)
ジャージーカード・4種(田口泰士・川又堅碁)

計87種(全種入手)

 

 

次は最近のジュビロにとって、あんまり馴染みの無い2018日本代表スペシャルエディションです。


レギュラーカード・2種(吉田光範・中山雅史)
直筆サインカード・3種(吉田光範・中山雅史)

計5種(中山直筆は未入手)

 

 

一応というか、密かに発売されてた・・・と思った、2018年版のカルビー日本代表チップスです。


レギュラーカード1種(川又堅碁)

計1種(全種入手)

 

 

次は知らない人も多いと思いますが、ゲームセンターで稼働中のWCCFというカードゲームで排出されるカードです。


雑誌付録・1種(スキラッチ)
レギュラー・12種(大井健太郎・中村俊輔・川又堅碁・カミンスキー・櫻内渚・高橋祥平・川辺駿・ムサエフ・森下俊・小川大貴・アダイウトン・宮崎智彦)
レジェンド・2種(名波浩・藤田俊哉)

計15種(全種入手)

 

 

ここからは俗に言う非売品カード・・・つまりお金の力だけでは入手が出来ないカードです。
まずは4月4日(水)に行われたルヴァンカップ・ヴァンフォーレ甲府戦において、ジュ美女スポットにて女性限定で配布されたポストカードです。(このポストカードのデザインは本当に良いと思う!!)


全選手

全32種(全種入手)

 

 

続いては、4月18日(水)に行われたルヴァンカップ・コンサドーレ札幌戦にて、やはり女性限定で配付されたポストカードです。
前作はスタジオ風の写真でしたが、これ以降はプレイ中の写真に変更されました。


全選手+試合後の風景

全33種(全種入手)

 

 

ジュ美女スポット・第3弾となった、5月9日(水)のルヴァンカップ・清水エスパルス戦は、これまでと違い、第2弾をベースに数選手だけが追加される形で配布されました。(ここで紹介するのは追加された分だけです)


櫻内渚・松浦拓弥・カミンスキー・山本康裕・モルベッキ・試合後の風景

全6種(全種入手)

 

 

そして、ここまでの流れから、やはりルヴァンカップ・プレーオフ・ガンバ大阪戦(6月9日(水))でも配付されました。
ただ配布されたのは前回同様、追加分として僅か1種類だけというものでしたが・・・


藤川虎太朗

全1種(全種入手)

 

 

で、今年はルヴァンカップだけでなく、7月18日(水)に行われた鹿島アントラーズ戦(リーグ戦)でも配付されました。
しかもこの時は事前告知も無い状況で配付されたので本当に焦りましたが、種類が少なかったので難なく収集することが出来ました。


ジュビロが勝利した試合・ジュビロデーでの集合写真

全7種(全種入手)

 

 

そして、これはジュビロのスポンサーでもあるSOLIDOの商品をキャンペーン期間中に買うと貰えたポストカードです。
このポストカードは2種類存在しましたが、なにせSOLIDOの商品(結構高額のネクタイとか・・・)を買わないと入手出来ないのがキツイというか・・・自分はそういった物は全く使わないので、本当にポストカード目当て(あとはサポーターズポイント目的)のためだけに購入しました。(ネクタイは現在も未開封)


パターンA・パターンB

全2種(パターンBは未入手)

 

 

そしてこれはジュビロショップ浜松店があるサーラプラザで行われたイベントで入手することが出来たポストカードです。
一応オリジナルブロマイドという名前で発行されたが、もう完全なポストカードでした。
このカードは非常に短期間でしか入手出来ないうえに、配布されていたのが浜松店のみ、しかも種類が非常に多く、とどめは早い者勝ちシステム(自分が好きな選手カードを早い順に選んで貰える)のせいで、全種コンプするのは激ムズです。


全選手61種・試合中のシーン3種

全63種(試合中のシーン2種は未入手)

 

 

ここからはトレカサイズの配付カードです。
これはジュビロショップで行われた夏のキャンペーンで配布されたカードです。
ショップ等で1,000円買うと1枚引けたカードですが、普通の市販されてるカードと同様、誰が出るか分からないドキドキ感があって収集意欲を掻き立ててくれるシリーズでした。


全選手

全32種(全種入手)

 

 

続いて紹介するのも上記と同様ですが、こちらは秋のキャンペーンで配付されたカードです。
自分は運が良かったようで、何故か俊輔選手ばかり引いてたような気がする・・・


全選手

全32種(全種入手)

 

 

最後はここでも良く紹介してる、例のユース&ジュニアユース会員限定のカードです。
これはお子様しか貰えない上に、全ての試合に来場しないと全種揃えるのは不可能ということで、ある意味ではコンプが非常に厳しいカードです。
しかも今年はギレルメ選手の途中退団により、代替カードとして急遽別のカード(試合後の風景)になってしまい、余計にコンプへの道が厳しくなるというオマケ付き・・・


集合写真・山田大記・大井健太郎・ギレルメ・試合後の風景・田口泰士・高橋祥平・新里亮・松本昌也・カミンスキー・櫻内渚・上原力也・松浦拓弥・小川大貴・川又堅碁・中村俊輔・宮崎智彦・山本康裕・荒木大吾・森下俊・大久保嘉人・小川航基・ムサエフ

全23種(全種入手)

 

 

全てのシリーズを足してみると、実に全355種も存在するということで、これは自分が記憶してる限り、1年だけで発行された種類としては多分史上最多の枚数だと思います。(チームエディション系が2度発行された年よりも遥かに多い・・)
なんていうか、今年はチームがイイ気になってカードを出し過ぎてると思いますね。
自分としては正直こんなもんに力を入れるくらいなら、もっとチームの方に力を入れるよう、考えを向けて欲しい!!
(結果的には入れ替え戦に出場する程、チームはクソ弱いんだからね!!)

 

 

次回もカードの事について書くかも・・・そして日曜日は名古屋のカードショーに急遽参戦することになりました。
あれ?なんか開封大会の香りがしてきたぞ・・・

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入手困難カードを2枚も入手!!

今回は最近入手したカードを2枚紹介します。
自分としては、多分どちらも入手が非常に難しいレベルのカードだと思います。

 

 

まずは、今年ずっと探していたカードです。


◇4月18日・ルヴァンカップ・コンサドーレ札幌戦配付 カミンスキー

 

今年もジュ美女スポットにて多数のポストカードが配布されましたが、その中で自分が唯一入手出来てなかったカードを先日ですが、ようやく入手しました。
これで今年ジュ美女スポットで配付されたポストカードは多分全て入手したと思います。
今回提供してくれたO氏、どうもありがとうございました。

 

 

続いて紹介するのは、少し古い・・・というか、もうかなり前に発行されたカードです。


◇2009アビスパ福岡・オフィシャルカード 田中さん 20枚限定ジャージーカード(通算3枚目)

 

発売直後から非常に出にくい・・・というか、ほとんどお目に掛かれなかった幻のカードです。
当時、自分が思った事は、何故に移籍したばかりの選手が急遽このようなカードになったのか?という疑問で、本当に腹立たしい気分で一杯でした。
この2009アビスパのオフィシャルカードのメモラが引ける確率は2ボックスに1枚という低い確率でしたが、それでも当時は田中さんのサイン、もしくはジャージ目当てに数多くのボックスを開け、何度も撃沈したという・・・

 

 

ちなみに今回入手したカードのシリアルナンバーは・・・


04 of 20ということで、2009年の田中さんにとってはジャージナンバーということになります。

 

 

そして・・・


通算3枚目ということで、一応自分としては以前より立てていた目標枚数に到達しました。
おそらく・・・というか、このカードそのものの枚数が少ないので、さすがにもうこれ以上増える事は無いと思います。(一番下のカードには田中さん本人より頂いたサインが入っています)

 

 

次回も多分カードの事を書くと思います。
そういえば、もうすぐ年末・・・という事で、自分がこだわる各年におけるラスト開封について、そろそろ気にしなければ・・・という時期に入って来たなぁ・・・(見直してみると、今年も結構な数を開けた割に大物カードはあまり引けなかったと思う・・・)

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1回くらい引きたいもの・・・

今回は最近入手したカードの紹介です。
久しぶりにサッカー以外のカードですが、これもジュビロなので・・・


◇2018/2019ラグビートップリーグ 五郎丸歩 30枚限定直筆サインカード

 

 

毎年恒例のシリーズでもある今年度版ラグビー・トップリーグに封入されていた、五郎丸歩選手の直筆サインカードです。
このシリーズに封入されている五郎丸選手のサインカードは2種類存在しますが、今回入手したのは枚数が少ない方です。(探すのが困難な方から入手しとけば、あとは探すのは楽になるので・・・)

 

 

それにしてもラグビーのカードは毎年結構な数を開けているにも関わらず、五郎丸選手に関しては、まだ1枚も自引きしたことがありません。
もちろん、このシリーズ最大の目玉でもある神戸製鋼のカーター選手も当然のように出ることは無かったです。

 

 

ヤマハ発動機ジュビロですが、今年度のトップリーグも毎回苦戦・・・というか、なんかいつも負けてる印象しかないサントリーに延長の末に敗れてしまい、残念ながら今年度もリーグ制覇は夢と消えてしまいました。
ただ来年1月よりカップ戦の順位決定戦が行われるので、そちらの方で再挑戦・・・というか、今度こそ頑張って頂点を目指して欲しいと思います。

 

 

ちなみに今回入手したカードのシリアルナンバーは


画像が薄くなって分かりにくいけど、01/30ということで、なんとファーストナンバーだったりします。

 

 

次も多分カードの事を書くと思います。
今年発行されたジュビロ磐田関連のカードって例年よりも遥かに多かったんですが、一体どんだけ発行されたのか?って感じで凄く気になったので、次回はその事を中心に書こうと思います。

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