福袋の開封結果・・・まさかの引き!?

またまた随分と間が開いてしまいましたが、それについての理由は最後の方で・・・
今回は某書店で売られていた福袋の開封結果について紹介していきます。

 

 

これは年が明けた直後、例の袋井のカード屋さん・KINGSでの福袋を開けに行った時にI先生より、色々なカードのパックの詰め合わせ福袋が某書店で売られているという事を聞き、早速自分もその書店に行ってみました。
尚、この某書店とはI先生がいつもカードを購入する店であり、しかも超高確率で大物級カードを引き寄せているという噂のスーパー書店だったりします。

 

 

ちなみに自分ですが、この書店で以前Jカードを購入して見たところ、当時の大物級でもあった選手のサインを引いた事がありました。(しかも2度も!!)

 

 

で、書店に行ってみると、レジの前に赤い紙袋が2つ。
1つ2,000円なので迷わず2つ購入。

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種店のカード福袋なんて、初めて購入したよ・・・

 

 

で、中を開けてみると・・・

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様々なカードの詰め合わせというか、特にプロ野球系のカードが何種も入っていました。
他にも大相撲とかチアリーディングとかオールスポーツとか・・・
サッカー系では唯一1パックだけサンフレッチェ広島のチームエディションがありましたが、これはサッカーカードのコレクターにとっては、何ていうかちょっと微妙な感じかな・・・って思いましたね。

 

 

で、早速開けてみましたが、まずは白い袋から・・・
そこから出たのが・・・

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良く分からん野球系のプロモが何種も・・・
野球カードに興味が無い人間にとって、これは要らないなあ・・・。

 

 

で、それぞれのパックを開けてみたところ、枚数限定カードがいくつか出ました。

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唯一1つだけあったサンフレッチェ広島TEからは、川辺駿選手のジャージーカードが出てくれました。
一応このカードは既に所持してますが、たまたま入っていた1パックから出たので、これはこれで少し嬉しい!!

 

 

ただ、野球の方で唯一1枚だけサインカードが出現しましたが、そのカードというのが・・・

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なんと!!プロ野球でも人気選手であり、カード的にも引きたい人が多いであろう・・・ヤクルトスワローズの山田哲人選手!!
プロ野球カードのチーム別カードですが、主力級のサインカードは基本的に少数枚数に絞られているため、そのような選手を引くのはサッカー以上に困難でありますが、まさかの超人気選手でビックリ!!
昨年プロ野球でも史上初の3度目となるトリプルスリー(打率3割以上・本塁打30本以上・盗塁30以上)を達成したような凄い選手が、まさか1パックだけしか入ってなかった2019ヤクルトから出るなんて、一体誰が予想出来たことか!?

 

 

これによって某書店には良いカードが自然と集まってくる事が証明(?)された・・・のかな?
あ、この山田選手のサインカードは交換可能です!!(いつも書いてるようにジュビロのカード、それもある程度のレベルの物を御用意下さい!!)

 

 

ちなみにこれを引いた直後、I先生に連絡したら、「今年のはらださんの引きが凄い!!」との何ていうか、お褒めの言葉を頂きました。
でもね、I先生も昨年同様今年になっても相変わらず世界最強クラスの引きを連発してるんですが・・・

 

 

最後に冒頭でも書きましたが、ここ最近日記の更新ペースが悪くなった事について・・・
とにかく連日のように自分の生活パターンがヒドイ!!

 

朝起きる → 仕事に行く → 仕事で帰宅が遅くなる(最近とにかく凄く忙しい) → 疲労困憊で帰宅する → メシ食ってから少し横になる(これが一番いかん!!) → そのまま床で熟睡(嫁が言うには、自分は寝ると叩いても蹴っても全く起きる気配が無いらしいので、そのまま放置される) → 深夜に突然起床(時刻がだいたい午前2時くらい・・・ほとんどネコに起こされる) → シャワーなり浴びる → 再び寝る(ここから再就寝なので、実質その時間しか寝てないことになる・・・睡眠のリセット化!?) → 最初に戻る・・・

 

こんなことを続けてるので、日記なんて全く書かないのが当たり前になっちゃってる。
とにかく飯食って横になるのだけは絶対ダメだと自分に言い聞かせ、生活習慣を以前のように元に戻さないと・・・

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待ってたのは、こういう引きだ!!

今回もカード・開封結果です。
年明けから色々なボックスを結構開けていますが、知っての通り、自分的にはビックリな良い結果が続いています。
ということで、我が家のボックスたちも、もしかしたら中身が変わって(んなことは無いが・・・)何かスゲー物が出るかも!?ということで・・・

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今回開封するのは昨年、歴史的惨敗した2019Jカードです。
写真のモノは全て今年の花火大会の為に集めておいたものですが、ここで全て開けちゃうと数か月後に控える夏の楽しみが減ることになるので・・・

 

 

今回開けたのは、直観で決めた以下の2ボックスでした。

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なにか驚くような物が出てくれれば・・・って感じで、今回もそういう期待というか、欲丸出しで開封しました。

 

 

最初のボックスから出たのは・・・あ!!

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2015年からずっとジュビロの正GKを守り続け、先日とうとう退団が発表されてしまったカミンスキー選手でした。(涙)
カミンスキー選手のジュビロでの思い出は、もう語りつくせないくらい沢山ありますが、その中でも厳選して挙げるとすれば、やはりジュビロサポの誰もが一番印象に強く残ってる、2015年の味の素スタジアムでのヴェルディ戦だと思います。

 

 

その試合はJ2終盤での出来事ですが、当時1位で抜け出た大宮アルディージャは既に追い付けないくらい勝ち点差があり、残りの2位(最後の自動昇格枠)を争っていたアビスパ福岡と数試合のマッチレースとなり、特に終盤の最後の方では1つの負けではなく、引き分け1つでも昇格争いから脱落を意味する・・・というくらい非常にキツイ状況でした。(この時のジュビロとアビスパは勝ち点差が無いに等しいくらいに接近してた)

 

 

で、その試合中に順位の上で3位だったアビスパは4-0で勝ったという状況を知り、当時2位につけてたジュビロは絶対負けてはならないプレッシャーと戦う事になるのですが、その試合の前半で味方DFがペナルティーエリア内でハンドをし、しかもそのプレーによってハンドをした選手はレッドカードで退場し、更に判定は相手にPKを与えるということで、ジュビロにとって絵に描いたような最悪な状況・・・
まさに絶体絶命という言葉が当てはまる感じでした。(ついでに言えば、当時の得点源だったジェイ選手まで負傷による途中交代・・・何をどうやれば、この試合は勝てるのか!?と思ったな・・・)

 

 

 

しかし、この絶体絶命なピンチをGKのカミンスキー選手がまるで神懸ったかのようにPKをストップし、その後は1人少ない状況でありましたが、味スタのゴール裏に多数詰め掛けた多くのジュビロサポーター達の凄い応援と、それに応えるかのように攻撃陣が躍動しで3得点を挙げ、3-0での完封勝ちを納めました。
あのPKストップが、その後のJ1昇格に繋がったと言ってもいいほど神懸ったプレーは、まさにカミンスキー選手だから出来たプレー・・・そのくらい、あの時のプレーは凄いものでした。

 

 

ジュビロ歴代最高のGKは先日引退した川口能活氏って言う人もいるでしょうが、自分はやっぱりカミンスキー選手だと思います。
今でも何故に2017年のベストイレブンに選出されなかったのか?と思いますね。
まあ当時はバリバリに忖度みたいなモノがあったから、どんなに凄いプレーをしようがカミンスキー選手は選出されなかったんだな・・・と、今でも勝手に思ってますが・・・

 

 

カミンスキー選手は一体どこに行くんだろう・・・やっぱポーランドに帰るのかな?
本当に長い間、こんな弱いチームに居てくれたことに多くのサポーターは感謝しています。

 

 

このボックス、2枚目は・・・

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2020年に開幕戦で当たることになったモンテディオ山形の山田拓巳選手でした。
ジュビサポ的にモンテディオ戦はハッキリ言って良いイメージ皆無ですし、特にホームでの試合は、開幕戦で6点取られて大敗とか、記憶に残っている例のプレーオフ直前のリーグ戦では終始何も出来ずに完封負け、そしてその後のプレーオフでは世界中に恥を晒すロスタイムに相手GKにゴールを決められたり・・・
ホント、モンテディオ戦(特にホームでの試合)は嫌なイメージしか無いですね。

 

 

で、2ボックス目です。
最初に出たのは・・・

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清水エスパルスの中村慶太選手でした。
J1での静岡ダービーは早くても2021年まで待たないと実現しないので、早いとこ昇格しないとな・・・

 

 

そして2枚目なんですが、このシリーズにおいて、ようやく世間一般的に言う大物選手のサインを引くことが出来ました。

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その選手とは先日のJ1最終戦において、来日して初のハットトリックを食らった、ヴィッセル神戸のポドルスキー選手でした。
このような選手が引けないまま2020年版Jカードの発売を待つかと思っていましたが、まあ何とか大物が引けて良かったです。
それにしても年が変わってから「こんなの自分じゃない!!」って感じの引き連発でビックリ!!
前回も書きましたが、何ていうか・・・まさにゾーンに入った時のI先生の気分です!!(ちなみにI先生の2019年の自引きランキングですが、なんとJカードのビジャ選手や中村俊輔選手のサインカードが圏外というから驚き!!そんだけ他に引いたモノが凄いってことです!!)

 

 

次回は・・・多分今年のジュビロの事を書くと思います。
選手の背番号も発表されたし、昨年のシーズンスタート前から1年以上も止まっていた時計が、ようやく動き出してくれるのでは・・・!?と言ったところでしょう。
尚、ジュビロでは早速ユニフォームの注文とか受け付けていますが、じゃあ自分は2020年は誰のユニフォームを作るのか?というと、おそらく昨年同様、誰のも作らない方向で行こうかと・・・

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1月5日のこと

今回も前回に続き、開封結果を紹介していきます。
前日の自分らしからぬ良い流れ、そしてこの日は年末年始の長期休暇の最終日ということで、ラストを華麗に飾るべく、再びKINGSにて開けてきました。

 

 

まず最初に開封したのは、もうどんだけ開けたか覚えていない2019ジュビロ磐田TEです。

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ボックス表面が汚れているのは、いつもの自分的に希望の選手が出て欲しいという願望を込めた落書きです。
あんまり気にしないで下さい。

 

 

で、このボックスから出たのは・・・

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山田大記選手&森下俊選手の2枚が出ました。
森下選手は既に退団しちゃったけど、山田選手が出たからいいかな・・・

 

 

で、この後は再び例のチームを開けました。

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それは柏レイソルのチームエディションです。
最初は元ジュビロの山崎選手を自引きしてやろう!!っていう軽い気持ちから始まったレイソルTEの開封ですが、基本的に箱2サインの確率が非常に高いので開けてて楽しいし、しかもここまで開けたボックスから出た選手がジュビロTEでは全然引けなかったような人気主力級ばかりということで、何故か有り得ないくらいに引きが良いんですよね。

 

 

で、このボックスから出たのは・・・

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田上大地選手&ヒシャルジソン選手の2枚が出現。
聞けばヒシャルジソン選手については2019年は相当多くの試合に出てるということで、やはり主力級・・・こういう引きをジュビロTEの方でしたいんですがねぇ・・・

 

 

最後にこの日、交換で入手したカードの紹介です。

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◇2018ジュビロ磐田TE 中野誠也 45枚限定直筆サインカード(シリアル16番・ジャージナンバー)
◇2019ジュビロ磐田オフィシャル エベシリオ 40枚限定直筆サインカード(パラレル版)
◇2019ジュビロ磐田TE 荒木大吾 45枚限定直筆サインカード(シリアル1番)
◇2019サンフレッチェ広島TE 川辺駿 40枚限定直筆サインカード

 

 

2019ジュビロ・オフィシャルカードですが、エベシリオ選手のパラレルを入手したことによって、とうとう完全コンプリートまでアダイウトン選手のパラレル版、残り1枚となりました。
全選手にパラレル版を知ったことにより完全コンプリートへの絶望感を感じ、こんなのは永久に不可能かと思っていましたが、やれば出来るもんなんですね。(世間的に言う人気選手がごっそり抜けたことで、比較的出回りが良かったこともあるけど・・・)

 

 

今回交換してくれたI選手K氏、どうもありがとうございました。

 

 

次回もカードの事について書く・・・かもしれない・・・(実際は分からん)
そういえばサポーターズポイント(15,000ポイント)で貰える選手用のユニフォームですが、昨年は嫁が達成したので、今回も一応期待してはいるものの、果たして誰のモノが来るのやら!?
間違っても柏レイソルに移籍した勘違い野郎(そいつのおかげで勝った試合は1つも無く、逆に負けた試合なら数試合あった・・・)のモノが送られて来たら、マジでチームに文句言いに行くよ!!

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1月4日のこと(その2)

前日の日記の中でも書いたように今回は開封結果です。
2020年最初の開封は、もうお馴染みの袋井のカード屋さん・KINGSの発売される福袋でしたが、例年だと引いたカードを見て結構落ち込むような結果の連続で、まあハッキリ言っちゃえば、実は自分にとって相性が相当悪かったりします。
ただ、今回の結果については自分の記憶では多分歴代最高だったと思いますが・・・

 

 

ここ10年以上、だいたい年明け最初の開封=KINGS福袋ていう感じですが、これまで何か凄いものが引けたか?と言うと、正直「う~ん・・・」ってなっちゃう感じのモノしか引いてない気がするんですが、それでも1年のスタートを占う意味で、何か凄いのを引いて弾みをつけたい・・・と思いつつ、今回も夢を求めてチャレンジしてきました。

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お店の棚には福袋(これは野球関連)がズラリと並んでしました。

 

 

こちらはサッカー福袋です。

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この時、既に見えない戦いが始まっている!!
さてどれにしようかな?

 

 

で、今回選んだ中から出て来たのが・・・

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2019ジュビロ、2019セレッソ、そして2019日本代表SEでした。
ジュビロがあって良かった~!!

 

 

まずは2019日本代表SEです。
このシリーズは自分にとって珍しく割と相性が良かったシリーズでしたが、やっぱり新年1発目は良いカードが出て欲しいところ!!一応サインカードが出てくれましたが、カードがピンク色だったため、「なんだよ~・・・なでしこか・・・」って感じで半分ガッカリしながら選手を確認してみると・・・

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なんと!!なでしこの中でも人気の高い長谷川唯選手でした。
これは新年早々良い引きだなー!!

 

 

続いて2019セレッソ大阪TEを開けましたが、ここから出たのが・・・

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大山武蔵選手でしたが、正直全く知らない選手でした。
しかも写真は自分の嫌いな練習着姿だし・・・

 

 

さすがに2箱連続で良い結果は無いな・・・って言いながら、残りのパックを開けていくと・・・

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なんと!!高木俊幸選手のGEMが出ました!!
GEMは基本的に12ボックスに1枚しか出ないほど引ける確率が低いカードなので、まさかの2ボックス連続で良箱に当たるとは・・・

 

 

しかもこのカードのシリアルナンバーは・・・

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1番!!
なんか自分らしくないなぁ・・・

 

 

最後は自分にとって一番期待してる2019ジュビロ磐田TEです
ここまでの流れなら・・・って感じで開けてみたんですが・・・

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出たのは、どちらかというと微妙な感じの藤田義明選手でした。

 

 

自分のツキもここまでか・・・って感じで裏面のシリアルナンバーを見てみると・・・

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なんと、33番!!
このシリーズにおける自身2枚目のジャージナンバーを自引きすることが出来ました!!
なんか自分の手にI先生の魂が宿った感じ・・・

 

 

ここまでの引きの良さを考えたら、これは何を開けても良い結果になるのでは!?ということで、次に開けたのは・・・

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商品棚に複数残っていた2019柏レイソルTEでした。
前回開封した時も、そんなに悪い結果じゃ無かったので、今回も期待しながら開けてみると・・・

 

 

最初に出たのが・・・

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チームの点取り屋のクリスティアーノ選手でした。
オイオイ、こんな主力級が引けるとは・・・

 

 

この箱からは、もう1枚サインが出ましたが、出たのが・・・

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手塚康平選手でした。
自分はこの選手がどんな選手なのか、正直良く知らないんですが、この日KINGSに来ていた常連の方々が言うには、「それはめっちゃ良い選手だよ」ということなので、まあ良い引きだったんだな・・・って思いました。
この手塚選手はGEMのメンバーに選出されているので、当たりの選手であることは間違いないでしょうね。

 

 

今回の結果です。

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なんと!!今回開けた全てのボックスが良い結果だったという・・・
こうやって振り返ってみると、これまでの自分の実績を考えたら、「らしくない結果だった」としか言いようがないです。
まあ毎回こんな感じで引ければ、開封は楽しいんだけどね。

 

 

で、その翌日も前日の流れが来てるのでは?と思い、再びKINGSでカードを開けることに・・・
で、その時の開封結果については次回紹介します。

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人生で初めての事!!

前回に続き、今回も最近入手したカードの紹介です。

 

 

まずはユース&ジュニアユース会員限定配付カードですが、2019年版は今回(カードナンバー21番)でラストとなります。

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◇今野泰幸 ユース&ジュニアユース会員限定配付カード

 

この今野選手のカードを貰うためには、ジュビロのホームゲーム全試合に来場しなければ貰えません。
なので全てを入手するためには、ホームゲームを1試合でも欠席してはならない・・・ホントに厳しいです。
ちなみに今年のこのシリーズにおけるカードナンバーのラストは21番なので、全21種かと思いがちですが、昨年のギレルメ選手のように今年もロドリゲス選手が途中退団したことにより、入手困難な差し替え版が存在します。
しかも差し替え版は2種類あり、前期は鈴木秀人前監督が中央に写り込んでいるバージョン、後期は監督無しバージョンということで、今年は本当に全種揃えるのが難しいです。(自分も差し替え版・後期が未入手)

 

 

続いて例のアレ!!
2019ジュビロ磐田・オフィシャルカードカードです。

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◇新里亮 40枚限定直筆サインカード(パラレル版)
◇小川大貴 40枚限定直筆サインカード(パラレル版)
◇志村滉 40枚限定直筆サインカード(パラレル版)

 

発売直後から何度も言っていましたが、このシリーズのパラレル版・コンプなんか絶対無理だと思ってたものの、今回3種を入手したことにより、完全コンプリートまで遂に残り2種となりました。
人間やる気になれば出来るもんなんだな・・・

 

 

今回交換してくれたN氏Aさん、どうもありがとうございました。

 

 

続いては、先日の土曜日のお話です。
この日は地元の地区の忘年会(通称・芋の会)が行われ、今年もとろろ汁とか焼肉など色々やりました。
残念ながら写真はありませんが、今年は参加者が多く、とにかく盛り上がりました。

 

 

で、それが終わった後は恒例の年越し麻雀大会が行われました。

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まあ毎年見る光景ですね。
今年は麻雀の参加者が多かったので、より多くの人間が参加出来るように普段のような半荘ではなく東風戦(通常の半分)でサクサク進行するように行いました。

 

 

で、この日の自分ですが、これまでの歴史でも見たことが無かったくらいバカツキで、何度も大物手をアガる事が出来ました。
なんていうか、まるで自分のバックに神が付いていたかのような感じというか・・・

 

 

その中でも、特に最大のクライマックスともいうべきアガりが・・・

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人生初とも言える、国士無双13面待ちをアガれた事です。(世間一般的なルールということで、ダブル役満)
これまで普通の国士無双なら約20~30回くらいアガった事があったんですが、13面待ちは初めてなのでテンパイになった時は尋常じゃないくらいドキドキしたな・・・(今年もカードの引きがイマイチだったし、様々な開封において1度もドキドキしたことが無かったので、この時はホント新鮮な感じだった・・・でも麻雀が分からない人には、一体何の事か分からないと思いますが・・・)

 

 

もう年末ですが、最後に良い事があって良かった。
ジュビロ関連で良い事が非常に少なかったけど、ほんの少しだけは気が晴れた・・・かな?って感じがした今回の出来事でした。

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久しぶりに開封したでよ!!

今回はカードの事について色々と書いていきます。
タイトルにも書いたように、本当に久しぶりに開封したような気が・・・

 

 

ということで、先日の日曜日のお話です。この日はいつもお世話になっている袋井市内のカードショップ・KINGSより、ジュビロのチームエディションが複数入荷したということで、早速お店に行ってみることになりました。

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で、お店に着いて商品棚を見ると最近見たことが無かったジュビロ・チームエディションが並んでいました。
でも良く見ればジュビロだけではなく、他のチームも多数ありましたが、まあ自分はジュビロさえあれば・・・

 

 

その後、カード仲間のK氏、そしてI先生もお店にやってきました。
ここに3人集まれば、自然といつものアレが始まります。

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お馴染みの開封大会~・・・
でも今回は普段と違っていて、それぞれが異なるシリーズのボックスを持っていますが・・・(当然自分はジュビロ)

 

 

さて今回の開封ですが、自分の狙いは当然のように、まだ持っていない選手のカードです。
それが運良く1発で出てくれれば・・・と願いながら開けてみたところ、この時に現れたカードは・・・

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志村滉選手のサイン・・・
しかもこのボックスから出たのは、この1枚だけ!!正直とても悲しい引き・・・っていうか、今でもチームにおいてポジション争いでも非常に厳しい状況の立場の選手ですが、果たして来シーズンは本当にどうなるんですかね!?

 

 

さすがにこれでは終われない・・・ということで、もう1ボックス追加!!
次に開けたボックスから出たのは・・・またかよ!!

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多分今回ので8度目の引きとなるロドリゲス選手のサイン・・・(隣だったら10番・・・)
しかしこのボックスにはもう1枚入っていて、それが中村俊輔選手のジャージーカードでした。
2人とも既にジュビロの選手ではないんですが、最初のボックスと比べると、何倍も当たり感を感じるのは何故だろう・・・

 

 

で、自分がジュビロを開けてる時、K氏とI先生は他にも色々開けていたので、たまには自分も他のチーム・・・と思い、ここで選択したのは・・・

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柏レイソル・チームエディションでした。
やっぱジュビロばっかりじゃね・・・(ここには来シーズン、ジュビロから移籍する選手があるとか噂されてますが・・・)

 

 

尚、今年のレイソルは1ボックスから結構な確率でサインが2枚出るみたいだし、一応ここには元ジュビロの山崎亮平選手が居るので、そのへんが上手いこと引ければ・・・と思いながら開けてみると、そこから出たのは・・・

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J2とは言え、先日1試合で8ゴールも決めたオルンガ選手、そしてルーキーの杉井颯選手が出ました。
ハッキリ言ってジュビロよりも非常に良い結果だと思うんですが、やはりこれは無欲で何も考えずに開けたからなんでしょうか?

 

 

という事で、この日の楽しい楽しい開封大会はこれで終了。
この後はいつものパターンで各自が持ってきたカードの交換が行われました。

 

 

で、ここからは今回分だけでなく、まだ未紹介分も含め、最近入手したカードを順にずらずら~っと紹介していきます。
まずは2019Jカードから・・・

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◇中村俊輔 53枚限定直筆サインカード(シリアル1番・通算2枚目)
◇川又堅碁 53枚限定直筆サインカード(通算2枚目)
◇カミンスキー×2 53枚限定直筆サインカード(通算2枚目&3枚目)
◇大久保嘉人 53枚限定直筆サインカード(通算2枚目)

 

 

Jカードのサインカードですが、一応毎年1人3枚を目標に収集しているので、例えば中村俊輔選手みたいに人気があって高額になるような選手を複数収集するのは本当に厳しいけど、それでも色々な方の協力を経て徐々に集まってきました。(まあ2020年は集めなくて済むし、なんか楽になった感じですが・・・)

 

 

続いては、2019ジュビロ磐田TEです。

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◇櫻内渚 45枚限定直筆サインカード(シリアル・ラストナンバー)
◇田口泰士 45枚限定直筆サインカード
◇宮崎智彦 45枚限定直筆サインカード(シリアル13番・ジャージナンバー)
◇小川大貴 45枚限定直筆サインカード(シリアル24番・ジャージナンバー)
◇中山仁斗 45枚限定直筆サインカード(シリアル・1番)
◇針谷岳晃 45枚限定直筆サインカード(シリアル・ラストナンバー)
◇森下俊 45枚限定直筆サインカード(シリアル35番・ジャージナンバー)

 

 

田口選手を入手したことにより、ようやくこのシリーズのサインカードをコンプ出来ました。
これでこのシリーズは完全コンプまで残り1枚!!ちなみに今回入手したサインですが、田口選手以外は全て良番シリアルだったりしますが、これ全てK氏が引いてるんだよね・・・
なんでこんなに簡単に良番が引けるんだろう・・・って思います。(自分は今回60枚以上サインを引いているが、良番は2枚だけだったし・・・)

 

 

最後は先日というか、シーズン終盤になって無理矢理な感じで発売された、本当に謎なシリーズでもある2019ジュビロ磐田・オフィシャルカードです。

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◇松本昌也 40枚限定直筆サインカード(パラレル版)
◇山田大記 40枚限定直筆サインカード(パラレル版・通算2枚目)
◇大久保嘉人 40枚限定直筆サインカード(パラレル版)
◇秋山陽介 40枚限定直筆サインカード(パラレル版)
◇上原力也 40枚限定直筆サインカード(パラレル版)
◇藤田義明 40枚限定直筆サインカード(パラレル版)
◇針谷岳晃 40枚限定直筆サインカード(ノーマル版)
◇森下俊 40枚限定直筆サインカード(パラレル版×2)
◇三浦龍輝 40枚限定直筆サインカード(パラレル版)

 

 

発売当初というか、このシリーズは全選手にパラレルがあるっていう事実を聞いた時、さすがに完全コンプなんて絶対無理だと思っていましたが、上記のカード同様に自分の周囲に存在する方々の引きが非常に良く、色々交換してるうちに完全コンプまで残りもあと僅かとなりました。

 

 

今回交換して頂いたK氏I先生S氏DちゃんIちゃん、あと匿名の方、どうもありがとうございました。

 

 

最後に、今回ジュビロ以外のカードを開けて知った衝撃的な事実!!(もしかしたら、自分だけが知らなかった事かも!?)

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今回・・・というか、今年発売された各チームのチームエディションですが、一部の選手のカードに限り、『RC』と表記されたものが封入されています。
これはルーキーカード・・・つまり新入団選手のカードという事で、新しくプロの世界に足を踏み入れた選手を記念(!?)して、このRCという文字がカードに記されています。(実際良く分からん・・・ちなみにプロ野球のカードでは相当昔から、このような表記が入っています)
で、今年のジュビロは知っての通り、新人の獲得はゼロだったんで、このRC表示のカードなど有る訳も無く、ここまでジュビロしか開けてなかった自分は、当然この事実は今回の開封まで全く知らなかったわけで、せっかくのRC表記元年に一人も新入団選手が居ないのは非情に残念というか・・・
改めて今年のジュビロは色々な面でダメな年だったと・・・

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やっと終わったな・・・って感じ

昨日は2019年のJ1リーグ最終戦・ヴィッセル神戸戦(アウェー)が行われました・・・が、結果は降格圏に沈んだチームに相応しいというか、もう清々しいくらいの完敗というかボロ負けであり、内容的に一体どこがダメだったのか?というのが非常に分かりやすい試合だったと思いました。
結局この日の負けで再び順位が入れ替わり、ジュビロにとって初の最下位で終了。
この成績によって来年のルヴァンカップ参加権は多分無くなったと思いますが、ここ数年はずーっと予選落ちばかりなので、どうせ決勝トーナメントになど全く進出など夢の世界・・・まあ出れなくても別にいいでしょう。(平日限定のジュ美女カードの配付も無くなるんで、自分としては非常にありがたい!!)
それにしても今年のジュビロは過去と比較しても類を見ないというか、チーム全体、そしてそれを運営する経営陣、その他諸々の全てがプロとして有り得ないレベルだったというか、まさにダメクラブの見本市と言えるもので、降格したのは100%当然の結果であると言えるでしょう。
自分としても、今年のジュビロは年度の冒頭にも書いたように昨年よりも応援の度合いというか、チームに対する思い入れ度(=熱量)は1000分の1以下だったので、前回降格した2013年の時と比べ、今回は「あ~あ・・・まあ今年のチームのやる気無さっぷりを見れば落ちるべくして落ちたわけだし、降格したのは仕方ねえな・・・」って思ったくらいですから・・・
尚、今年のジュビロについての自分的見解は、後日少し落ち着いた頃に書こうと思います。
これまで自分はチームのそういう部分を書くのは極力避けていましたが、さすがに今年の成績&なんでそうなったのか?というのは書かずにはいられないので・・・(とにかく、ぶった斬ってやりたい気分なので・・・)

 

 

で、今回は先日のホーム最終戦の時&火曜日の練習の時に交換等で入手した、例の謎シリーズでもある2019ジュビロ・オフィシャルカードの紹介です。
ちなみに今回入手したのは全てパラレル版のサインカードです。

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◇八田直樹(2枚目)
◇今野泰幸
◇田口泰士
◇ムサエフ
◇山田大記
◇カミンスキー

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◇山本康裕
◇大南拓磨
◇針谷岳晃(2枚目)
◇ファビオ
◇ルキアン(2枚目)

 

 

このシリーズのパラレル版のサインカードですが、2017年版の時と比較しても入手難度は相当低いとはいえ、実質的にはサインカードのダブルコンプをしなければならないため、やはり完全コンプリートまでの道のりは厳しいです。
このシリーズですが、当初はそんなに開けないとか宣言してましたが、結局いつものように、ここまでに結構な数を開けてしまいました。
ちなみに普通にレギュラーカードのコンプセットを作るために揃えてみても、何故か出現率が非常に低い選手が3人くらい存在しているため、実はレギュラーコンプだけでも少々難易度が高かったりします。(製作&発売元が株式会社ジュビロだからね・・・今年のジュビロは多少いい加減な部分があるのは仕方が無いと割り切るしか・・・)

 

 

本日はJ2の昇格プレーオフ・決勝トーナメント第2戦・徳島ヴォルティスvsモンテディオ山形戦を見ていましたが、ジュビロにとって以前から超×5くらいに苦手意識があるモンテディオと来年当たるのが嫌だったので、J1に上がって貰いたいが為に自分はモンテディオを応援していましたが、残念ながら0-1でヴォルティスに負けてしまったため、また嫌~な相手と来年戦わなければならなくなってしまいました。
モンテディオ山形・・・本当に嫌な相手なんだよなぁ・・・(初めてJ1で対戦した2009年の時はホームで6失点大敗とか、2014年は昇格プレーオフ前のホームで完封負けの完敗を喫し、その数週間後にはプレーオフで相手GKに決勝ゴールを決められて全世界に恥を晒したりと、本当にモンテディオ戦はジュビサポにとってトラウマだらけの相手です!!)

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結果をもう一度見直して・・・

先日の土曜日ですが、名古屋グランパス戦(ホーム)が行われました。
この試合前までジュビロのJ1残留は崖っぷち状態であり、首の皮一枚だけ残っているという非常に厳しいものでしたが・・・

 

 

この日は今期のホームゲーム最終戦ということもあって、スタジアムは今シーズン最多の来場者でした。

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開門前のサポーター広場なんて、人がごちゃごちゃで普通に歩くのも大変。(偶然だが上の2枚は同じ人が大きく写り込んでしまった)

 

 

先日のFC東京戦ですが、カード仲間でもあるY氏が来場されましたが、この日はやはり同じカード仲間でもあり、グランパスを応援すべく名古屋方面から来場されたM様が御来場。
もちろん試合後はジュビロショップで少し開封してから帰られましたが・・・(その開封の様子を見てた店員さんたちは、「これが全国レベルの引きなんだ!!」って感じでビックリしてたが・・・)

 

 

この日、ジュビロは勝ち以外なら即J2降格が決定するので、絶対に勝たなければならないし、例え勝ったとしても17位&16位のチームの結果次第ということなので、前回同様に苦しい状況は変わらないですが、それでも唯一の望みを賭けて勝ち点3獲得だけは絶対達成しなければならない。

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これは選手を乗せたバスがスタジアムに到着した時の様子です。
サポーターたちは気合を入れて応援していました・・・が、自分は何で今(降格間際)になって、このような気持ちの入った応援をするのか?っていう疑問で一杯でした
なんかねぇ・・・夏休み期間中はずっと遊びほうけていたものの、終了間際になって大量に貯まった宿題を必死になってやってる学生のように、もう切羽詰まった感が有り有りというか・・・

 

 

この日は珍しい事が何回も起きましたが、まずは最初の奇跡とでも言いましょうか・・・
自分が自宅等でカードの開封をしてて、サインが出たら残りパックからは多分もう何も出ないものだと思っているので、そういう『いわゆる残りパック』っていうモノをいつも一緒に並んでいるお子様たちにあげたりしていますが、今回持ってきた(自分の頭の中ではサインが出た後のスカパック)様々なシリーズ・計60パックの中の一つから超とんでもないカードが出現!!
それが・・・
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なんと!!まだ未所持だった2019ジュビロTEの中村俊輔選手のパッチジャージでした。
まさかそんなスゲーのが残っているとは・・・って感じで驚きました。
でもそれは一度自分が手放したパックなので、そのカードを引いた子に「まあそれはキミが引いたヤツだから・・・」って言ったんですが、その子は「いや、これは貰えないから返す・・・」って言ってくれて・・・(これマジで涙が出そうでした。でもそれじゃあ自分の気が済まないので、代わりに豪華なモノをプレゼントしちゃいましたが・・・)

 

 

とりあえず、このシリーズはコンプまで残り2枚となりました。
最難関を入手したので、一度はあきらめていた年内でのコンプ・・・もしかしてあるかも!?

 

 

この日起きた2度目の奇跡。(でも奇跡とは言えないかも!?)

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試合前に選手が投げるサインボールが、自分めがけて飛んで来たのでキャッチ!!(今回は荒木選手)
ちなみに自分がこのボールを捕った時のジュビロの勝率は、以前も書いたけど非常に低かったりするので、捕った瞬間、「あ~、やってしもーた・・・」って思いました。

 

 

試合前の様子です。

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スタジアム一体となったコレオですが、実はジュビロがこのようなコレオをやると、あんまり勝率が良くないんだけどな・・・

 

 

さて、そんなジュビロにとって運命を賭けた試合は・・・

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この日3度目の奇跡とでも言っておきましょう。
ここ10年間、何をやっても絶対に勝てなかったグランパス相手に、多分今シーズン一番と言ってもいいような出来で、まさかの勝利を飾ることが出来ました・・・が、同時刻に開催された16位の湘南ベルマーレが勝ち点3を得たという事で残念ながら・・・

 

 

でもね、ここ数試合はホントに良く頑張ってくれたと思いますし、特に今回の試合みたいに絶対勝ってやる!!って感じの気迫を常に出せるような事が出来れば、来シーズンは必ず良い結果を得られると信じています。
ただJ2は本当に長く厳しいもの。
試合後に大量のブーイングを浴びせられる中、定型文のような挨拶を行った社長が言ってたように、本当に1年でJ1に戻る覚悟があるなら、シーズン終了と同時に速攻で何かアクションを起こさなければいけないし、キツイ事を言えば休んでる暇なんて全く無いくらいじゃないと有言実行は難しい。
今回の社長の挨拶ですが、非常に軽々しい感じで1年で簡単にJ1復帰出来るように発言してたけど、「この人って本当に現在のチーム事情が分かってないんだな・・・」って思ったね。

 

 

J1復帰するためには・・・自分が思うには、とにかく全ての面で本気を見せろ!!ということだと思います。
今シーズン最初の頓珍漢な補強、内容が伴ってない練習内容、相手を圧倒することが出来ない戦術、早々とあきらめる姿勢、未来ある若手選手を次々と放出・・・と、本当にこれまでのジュビロの歴史に残る、最も将来性が無い魅力皆無のチームになったと思ったよ。
もしも本当にJ1に戻りたいのであれば、多少の犠牲を払ってでも突き進んで行かなければならないと思うし、J2リーグでは毎試合勝って当たり前と思うくらいの戦う集団にならないとJ1昇格なんて120%無理なので、来シーズンジュビロのユニフォームを着る選手は覚悟を決めて1年間臨んで欲しいものです。(毎年変わり映えのしないスローガンも、いいかげん変えろ!!って思う。また来年も「つなぐ」とか「げんてんかいき」なんてキーワードを使ったスローガンになったら、自分はシーズン前から諦めるかもしれんよ・・・)

 

 

なんか今年のJリーグが完全に終わったような感になったけど、まだ残り1試合あったんだっけ!?
一応消化試合になるだろうけど、最後も頑張って有終を飾ってくれ!!

 

 

最後に気になった事を一つ。
最終戦のセレモニーが終わった後、各スタンド席等を見渡してみると、様々な所でそれぞれの応援仲間同士とで記念撮影してる風景を良く見かけましたが、そういうことをやるのは別に自由なので、自分は「やめろ!!」とは言わないけど、確かに結果としては勝った試合の後とはいえ、J2降格が決まった直後に笑顔でピースしたりイエーイとかしながら楽しく撮影してるのは何ていうか・・・凄く温度差を感じる光景とでも言ったらいいのか・・・まあ少なくとも自分は300%絶対出来ない行為ですね。(しかもそれを動画などSNS等でアップしてる人もいるから驚きです。来年からJ2なんだけど!!)

 

 

そして・・・今回のお客様でもあるM様ですが、上でも書いたように2019ジュビロ磐田・オフィシャルカードを僅か数パック購入したところ、その中の1つから人気選手のパラレルサインが!!
そして同時に開封してたカード仲間のS氏はサインコンプまであと1枚という状況で、1ボックス開けたら見事にラストピースを自引きする快挙達成!!
そしてこの日、栃木から来場のS氏も普通に購入してパラレルサイン・・・
先日登場した太田姉さんの友人もパラレルサインを引く・・・
そして数日前にはN兄弟がパラレルサイン・・・
最後に先日のカードフェスタ等で引いたパラレルサインを提供してくれたDちゃん、Mちゃん、Tさん、Aちゃん・・・(←これ、みんな女性!!引き良すぎる!!)
こうやって誰もが結構普通にパラレルサインを引いてるというのに、なんで自分だけはそういうのに当たってくれない(引けない)んやー!?

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苦労するからこそ、全て集まった時に感動がある!!

今回は最近入手したカードの紹介です。

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◇ユース&ジュニアユース会員限定配付カード ファビオ
◇ユース&ジュニアユース会員限定配付カード 山本康裕
◇ユース&ジュニアユース会員限定配付カード ルキアン(キラ加工)
◇2019ジュビロ磐田・チームエディション カミンスキー 24枚限定GEM

 

ユース&ジュニアユース会員限定配付カードですが、年々収集するのが厳しくなってきています。
前々から口が酸っぱくなるくらい何度も言ってるけど、こんな誰もが入手できないような配付系カードを何故に何度も作るのか?って思います。
あとは自分のカード歴史に残るほどに引きが悪かったと言える2019ジュビロTEですが、久しぶりに抜け番を入手しました。
それにしてもこのシリーズ、発売されてから既に3ヶ月が過ぎているというのに、実はまだ残り3枚も未入手カードがあるのですが、何ていうか、これまでに発売されてきた過去のシリーズと比較しても、凄く苦労してる感が強いし、今更ながら「これ、本当にコンプ出来るのか?」って思ってたりしてますが・・・

 

 

そして、先日発売された例の謎シリーズともいえる2019ジュビロ磐田・オフィシャルカードですが・・・

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自引きだけでなく様々な方々との交換により、つい先日、なんとか直筆サインカード(ノーマル版)が全て揃いました。
自分は同じような選手ばかり引きまくった印象しかないけど、こうやって全選手揃える事が出来たのは多くの方々の協力もあったからで・・・
それにしても、まさか3ヶ月も前に発売されたチームエディションよりも先に、こちらのサインが全選手分揃うなんて全く予想などつかなかったぞ!!

 

 

ちなみに自分は全く引けない印象が強いせいか?発売当初よりも完全コンプに向けて半分消極的な感じになったパラレル版の収集状況ですが・・・

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まだ全種類の半分にも満たない16種・・・
色々な方の開封結果を聞く限りでは、全くと言ってもいいくらいにパラレル入りの箱に当たらない人間は、なんだか自分だけっぽい・・・

 

 

ちなみに未所持のパラレルサインは以下の通りです。


今野 新里 田口 ムサエフ 松本 アダイウトン 
山田 カミンスキー 大久保 小川 大南 秋山 
上原 志村 藤田 森下 三浦 エペリシオ

 

提供可能の方、是非とも宜しくお願い致します。

 

 

最後に・・・まだ随分先の話なんですが、ここでも何度も書いている袋井の花火大会について・・・
なんと来年は例年よりも約1ヶ月も早い7月4日(土)に決定しました。
何故にそんな早い時期に開催するのか?というと、来年は東京五輪の関係で、従来開催の時期(8月)にはそっちに多くの警備員を取られてしまう為で、やむなく例年よりも早い時期に開催することになったそうです。
この早い時期での開催により、次回も今年同様、花火大会時にチームエディションの開封大会は出来ないでしょう・・・(まあ花火大会は花火メインであって、カード開封大会は半分オマケみたいなものだし・・・)

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無事に完走出来たんで、その記念に開封してみた

ずいぶん日が経ってしまいましたが、今回はジュビロ磐田・メモリアルマラソンの翌日のお話です。
その日は疲れを癒すべく仕事は休暇を取ってあったので、全て自宅静養にあてていましたが、ただ寝てるだけでは本当につまらない1日になってしまうので、何か出来る事はないか?と思いつつ、そういえば最近アレを全然やってないなと思ったので・・・

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久しぶりに花火大会用のストックを開けてみることにしました。
開けたのは写真の4つですが、その中には自分にとって非常に相性が悪い・・・というか極悪なものが3つも!!
全く期待してないけど、出来ればその3つから何か凄いのが一つでも出てくれると良いんですが・・・

 

 

まずは相性極悪トリオの1番手、2018ジュビロ磐田・チームエディションです。
ここから出たのは・・・

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出たのは三浦龍輝選手でした。
まあそのあたりが普通に出るという事は、やっぱりというか自分にとって規定路線なんだな~って思います。

 

 

続いても極悪トリオ2番手、2019年版・Jカードです。
そろそろ大物サインが引きたいところなんですが・・・

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ここから出たのは宮原和也選手(名古屋グランパス)新井直人選手(アルビレックス新潟)の2枚でした。
ちなみにチェックリストを見てみると、宮原選手の両隣はランゲラック選手とジョー選手だったので、ここら辺をまるで避けるように引くあたり、「やっぱりな~・・・」って思いましたね。

 

 

極悪トリオのトリを飾る(←この表現、普通無いわ!!)のは、中村俊輔選手のサインを引くまで本当に沢山ダブリまくった青2019ジュビロ磐田・チームエディションです。
ちなみにこのシリーズですが、結構多くの人が引きまくっているパッチジャージを、まだ1枚も引いたことがありません!!(このシリーズのサインカードだけでも60枚以上引いた人間としては、普通にありえないくらい酷い引きだと思います、しかも発売から既に約3ヶ月経っていながら、いまだに完全コンプリートしてないという自分にとって歴史的敗戦とも言えるシリーズ)
ここから出たのは・・・

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森谷賢太郎選手でした。
このシリーズで森谷選手は引いたのは通算4枚目ですが、既にシリアル1番とジャージナンバーは世に出てしまっている(自分と仲間が引いてる)ので、可能性を考えれば出来れば森谷選手の両隣(中野誠也選手もしくは小川航基選手)の方が出て欲しかった・・・

 

 

最後は先日発売された謎シリーズ、2019ジュビロ磐田・オフィシャルカードです。
開けても開けてもダブリの嵐ばかりで、まだまだ全然揃わねえっす!!

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ここから出てくれたのは櫻内渚選手のパラレル、そして松本昌也選手が出てくれました。
どちらもまだ所持してなかったので、これはとても良い結果でした。

 

 

そういえば先日ですが、既に毎年恒例とも言える例のオールスポーツのカードでもある、2019年版BBMインフィニティが発売されましたが、コレクター仲間より「今回は開けないの?」という連絡を頂いています。
まあ自分としては正直凄く開けたいんですが、何度も書いてるように現在は極度の金欠状態であり、ハッキリ言って開けれるような余裕が全く無いんですよね。
まあ色々な事をやってると、出ていくお金も結構あるものであり、生活していくうえで仕方が無い事だと・・・(でも金が無い時は、それなりに倹約すれば人間なんとかなるもんです・・・でもやっぱり貧乏生活はいいもんじゃないね)

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