5月2日のこと・・・

まずは昨日行われた、ジュビロの試合(vs横浜Fマリノス戦・アウェー)ですが、結果から言えば3-1の快勝ということで、勝ち点3を獲得し、順位も今季最高の6位まで上がってきました。

 

 

この試合も予想通りというか、先日の練習で自分が横浜に応援に行かない事を伝え、そんな状況を知ってるという松浦選手が狙い通りに先制ゴールを決める(←多分本人も意識してたと思う)など攻撃陣が躍動してくれました・・・が、せっかくの快勝劇でありながら、ニュース等でもさんざん流れているように、試合終盤に起こしてしまったギレルメ選手の愚行・・・
何年も勝ってなかった横浜国際での久しぶりの勝利でしたが、その愚かな行為が完全に水を差す形になってしまい、本当に残念であり非常に気分が悪いです。

 

 

ギレルメ選手の立場から言えば、ここ最近のジュビロに対するジャッジについて、色々と言いたい事も山程あるだろうし、そのせいでストレスも溜まりまくっているかもしれません。
しかしプロの選手である以上、やって良い事と悪い事の区別がつかないようでは、今後ピッチに立つ資格は無いと思います。
だいたい3-1というスコア、しかもあの時間帯で何故に無駄なカードを貰うような事をしたのか?と思いましたね。

 

 

ギレルメ選手の行為について、ジュビロ系の掲示板では色々と擁護する意見も多数出ていますが、それについて自分は「結構甘い奴ばっかりだな!!」って思いました。
例えば、これはスポーツの括りで考えれば、暴力行為により一定期間の出場停止とかで済む場合が多いですが、これを自分たちに置き換えてみれば、どういうことか分かるでしょう。
私たち一般人が暴力行為を行った場合だと、普通に警察に逮捕されますし、それによって会社の信用問題にも発展し、簡単に職を失うことも出来ます。(犯罪を起こしても、なんだかんだで結局復帰出来る芸能人も甘いと思う!!ホント良い職業だと思うわ!!)
それでも擁護出来る人は、寛大な気持ちでいつまでも応援してくれればいいでしょう・・・

 

 

この試合後のインタビューでの名波監督の超激怒っぷりがスゲー印象的というか、今回の行為がどのくらいとんでもない事なのか?ということを語っていました。
後日Jリーグからギレルメ選手の処分が発表されると思いますが、そんなJリーグからよりも、おそらくジュビロの方が厳しい処分を下すでしょう。
以前、練習中に某選手、それも当時のチームでは替えの効かない絶対的選手がチームメイトに対して問題発言をしたくらいで数試合も試合に出さなかった程ですから・・・

 

 

とにかくジュビロの選手で、試合中にあれだけサッカー以外で暴れた選手は初めて見ました。
いや、ジュビロ以外でも見たことが無いかもしれん・・・

 

 

ここからは我が家のクワガタ、そしてネコのことでも書いていきます。
まずはクワガタの事からですが、先日我が家のクワガタ事情について少しだけ紹介しましたが、昨年生まれたヒラタクワガタも、ここ2~3日だけで一気に9匹もの幼虫が蛹化し、ここまでに計11匹が現在サナギとなっています。
昨年生まれた16匹の幼虫ですが、このままいけば、おそらく1匹も死なせることもなく全て無事に成虫になりそうで、今回の生育については、まあパーフェクトだったと言えます。

 

 

そしてヒラタクワガタとは別に2年間という長い長い幼虫生活を経て、昨年秋くらいに無事に羽化をし、思ってもいなかったくらい立派な成虫になったノコギリクワガタですが、ここ最近の暖かい日が続いてるせいか、長い長い眠りから目が覚めたようで・・・


ビンの上に出てきてガシガシやっていました。
コイツの親(オス)は、これまでに見たことも無いようなビックリするほど小さい個体でしたが、こんな立派な水牛顎のオスが誕生するとは・・・(嫁には、「親が小さかったから、どうせ大きなヤツなんか生まれないっしょ?」って感じで、さんざんバカにされたけど・・・どうだ!!って感じです)

 

 

ちなみにこのノコギリクワガタには、まだ今年になって一度も餌を与えていません。(霧吹きにてマットの水分は保った状態で飼育していますが・・・)

ノコギリクワガタは活動する前年の夏の終わりから秋の間に羽化し、そのまま成虫になった形で冬眠するクワガタであり、その冬眠期間中は体内に蓄えてあった養分で乗り切るそうですが、その養分も多分そろそろ無くなるんじゃないか?と思うので、この連休中にゼリーを与えようと思っています。

 

 

ちなみにノコギリクワガタは成虫になり、外に出てから初めて餌を摂るようになると、そこから繁殖活動をし、だいたい約3ヶ月くらいで寿命を迎えるという・・・そういうクワガタらしいです。(せっかく我が家で誕生してくれたこともあり、やはり大事に飼いたいので、餌を与える時期が非常に重要だと思ってます)

 

 

続いてアイツのことを書いていきましょう。
最近は毛の生え変わりの時期に入ったこともあり、家の中ではヤツの冬毛が飛散しまくっていて掃除が大変です。


そんなヤツですが、夜になると涼しさを求め、ベランダに出てゴロゴロしています。

 

 

ちょっと離れたところから様子を見てると・・・


「ん?」って感じで、こっちを見ます。

 

 

で、最近のお気に入りの場所は・・・


この箱(中にはクワガタ飼育セットが大量に入っている)の上らしい。
やはりネコという動物は普段よりも高いとこを好むんだろうな・・・

 

 

本日は5月3日ということでゴールデンウィークも中盤に入ってきました。
昨日から降り続いてる久しぶりの雨により、汚れていた空気がキレイになったのは良い事なんですが、今日から始まる浜松まつりには多少影響がありそうです。

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土曜日のこととか・・・

昨日はvsベガルタ仙台戦が行われましたが、この日は久しぶりの休日出勤で観戦については早い段階で欠席することを決めていました。
しかも試合翌日は仙台市内で羽生結弦選手の五輪連覇記念のパレードが控えていたこともあって、周辺の宿はどこも空いてないわけですから、わざわざ遠くまで行くのも・・・って思っていました。(しかも相手は絶好調・ベガルタですから、今のジュビロが普通に勝つのも厳しいかも?と思ったくらいだし・・・)

 

 

で、この日は試合中に仕事をしてたこともあり、ジュビロの情報など全く知ることも無く、後半30分過ぎくらいになって、ようやく現在のスコアを知ることになったんですが、その時のスコアというのが2-0であり、実はその情報を最初に知った時はジュビロは負けてると勝手に勘違いをし「やっぱ仙台は強いよな~・・・」って思ったほどでした。(← サポーター失格)

 

 

結果的には3-0ということで、考えてもいなかったような完勝劇!!(見てた人に聞けば、前半は防戦一方だったようで・・・)
さすがはホームで厳しく、アウェーでは優しいチームだな・・・って思ったのと同時に、この日の先制ゴールが松浦選手だったという事を知った瞬間、また練習場とかで本人から「絶対見に来てなかったでしょ?」って言われるのを覚悟しなければ・・・と思いました。

 

http://www.jubilo-iwata.co.jp/live/2018/J20180421_2012120371

 

この日の放送中、実況が何度も松浦選手のことを仙台キラーって言ってたようですが、松浦選手がベガルタ相手にゴールを決めたのって、多分あの2008年の松浦救世主伝説と言われた入れ替え戦だけだろうから、キラーと呼ばれる程では無いような気がするんですが・・・(まあインパクトだけは凄かったので、そういう風に見られるんだろうけど・・・)

 

 

これで次のホーム(Vファーレン長崎戦)で、しょーもない試合をしたらファンが激怒するでしょうね。
ただね、Vファーレンは選手1人1人が最後まで全くサボらないチームだから、ナメてかかると絶対やられるので、全力で叩き潰す気持ちを持って臨んで欲しいものです。

 

 

で、ここからは我が家のクワガタ事情です。
なんか最近は春を一気に通り越して初夏のような天気が続いていますが、そのせいもあってか?これまで幼虫だった奴らが次々に蛹化し、いよいよ残り約1ヶ月ちょいで成虫として活動します。


写真では分かりにくいですが、ビンの底でサナギになったヒラタクワガタ(オス)です。
このサイズだと、いいとこ60ミリくらいでしょう。
今年は沢山の成虫が生まれる予定なので、昨年とは違って忙しい日々になりそうです。

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目覚めの時だ!!

今回はクワガタのお話です。
先日も書きましたが、最近暖かくなってきたこともあり、長い冬眠生活から目覚めた我が家のクワガタたちも、いよいよ活発に動くような時期になってきました。

 

 

その数多く存在する中でも、特にコイツは・・・


2015年5月・・・つまり、もうすぐ我が家に来てから3年目になるというヒラタクワガタです。(2015年5月13日の日記で自分の手に乗せて紹介しているヤツ)
さすがにもう繁殖用として使用することはありませんが、丁寧に飼うと、こうやって親のままでも数年生きるくらい丈夫なクワガタなんだな・・・って思いますね。

 

 

他に我が家での注目してるヤツと言えば、昨年の秋に某ファミレスの入り口付近で捕まえたコクワガタのメス・・・(2017年9月21日の日記参照)

写真を見てもイマイチ大きさが分かりづらいかもしれませんが、コイツはビックリするくらい凄く小さな個体なんですよね。
それでも冬期は暖かい日でも一度も地表に出てくることも無く、しっかり冬眠しててくれたこともあって、節足の1本1本がとてもしっかりしていて超元気な状態です。
一応繁殖は可能というか考えていますが、見ての通り小さい個体なので当然卵の大きさだって期待出来ない訳ですから、まあ研究程度に・・・って思っています。

 

 

逆に、こんな小さい親から、どこまで大きな成虫が出来るのか?っていう楽しみはありますが・・・

 

 

親だけでなく、幼虫も・・・


大きいヤツで、特に左側のヤツなんか菌糸を食いまくってくれたおかげで、結構な大きさにまで成長してくれました。
昨年生まれた16匹の幼虫ですが、ここまで1匹も死滅することなく全て元気に育ってくれています。しかし2年前に沢山生まれた時と比較しても、平均的に小ぶりというのが少々気になっていますが・・・

 

 

これがウチで一番大きな幼虫です。


ビン越しにうっすら見えますが、このまま成長を続け、我が家として念願でもある70ミリオーバー級にまで大きくなってくれればいいんですが・・・

 

 

次回はジュビロの事、もしくはゲームの事について書こうと思っています。
それにしても試合の無いというのは本当にヒマですね。
まあ日本代表の試合があったようだけど、自分の頭の中には完全に無かった・・・色々酷評記事が出てるけど、やはり見る価値は無かったようですね。(今の状況なんて馬鹿監督の就任当時の選手選考を見た瞬間から簡単に予想出来た事・・・当時は自分も様々なところで色々叩かれまくってたようだけど、そう言ってきた連中って今、息してるか?)

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寒い日にやれること

今回はクワガタの事について書いていきます。
先日の日曜日ですが、あまりにも寒く外に出るのは嫌だったので、こういう日に室内でやれるような事は!?・・・ということで、クワガタの幼虫たちの移し替えを行いました。


今回のために、あらかじめ自作準備しておいた菌糸たっぷりの幼虫のエサです。
写真を見れば分かる人には分かるでしょうが、非常にいい具合に白くなっています。

 

 

では、移し替えです。
まずはビンの中の幼虫を掘り当てる作業から始めていきます。


この幼虫探索ですが、ビンの表面を見れば大体どの辺りに幼虫が御居座っているか?おおよその見当はつきます。(表面に現れている幼虫の食痕で判断)

 

 

で、何とか探し当てた幼虫ですが・・・

写真では分かりにくいですが、まだまだ育成途中なサイズでした。
最低でも現在の倍くらいの大きさになってくれないと、成虫になった時のサイズは期待出来ません。
今年はオスの場合、アベレージは65mm、最大で70mm超えをして欲しいところですが・・・(ちなみに今回行った移し替えですが、全て国産のヒラタクワガタの幼虫です)

 

 

で、新しく準備してあったビンに幼虫投入。


あとはサナギになるまでに、移し替えはおよそ2回(最低でも1回くらい)やれば、良いサイズに育ってくれると思っています。
ちなみにこの親のサイズは67mm(オス)であり、まあそこそこ大きかったこともあるので、一応期待しながら見守っていきたいと思っています。

 

 

で、この作業をやってると、必ずと言ってもいいくらいに近くに見に来るのが・・・


コイツ・・・
正直、ネコの手も借りたい状況ですが、コイツの手を借りたところでも、ホントどうしようもないんですけどね・・・

 

 

次回はジュビロの事を書きたいと思います。
そういえば、昨日嫁がジュビロショップに行き、今シーズンのレプリカユニフォームを受け取ってきてたような・・・新ユニフォームを見ると、いよいよ2018シーズンが始まるって感じになりますね。

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順調に育成中!!

今回はクワガタの事について書いていきます。
前回も書いたように、この時期は親(成虫)は冬眠をしてるため、主に幼虫の世話が中心となります。

 

 

で、この時期の幼虫は春先にサナギになるため、とにかく食って食って食いまくり、体内に目一杯の栄養分を蓄積させ、同時に身体も大きく成長させます。
この時に育った大きさで成虫の大きさが決まる(サナギや成虫になってからは、もう大きくならない)ことになるので、いかにして幼虫時代に大量のエサを食わせるか・・・ということに掛かってきます。

 

 

で、幼虫を大きく育て上げるメジャーな方法としては、やはり菌糸ビンを使用する飼育方法が良いので、結局それに頼ることになりますが、毎回毎回ビンにエサが入った状態で購入すると、これが割と・・・ではなく結構・・・いや相当な出費になってしまうので、少しでも予算を抑えるには、やはり自分で菌糸ビンを作ってしまえば・・・ってことになりますが、これが手間もかかる上に慣れないとカビが発生(要するに失敗)することもあるため、なかなか上手く出来ません。

 

 

しかし、その菌糸が発生するブロックみたいな物(キノコの菌糸が含まれている、加工済みにのオガクズ)、いわゆる詰め替え用ともいうべき物は普通に市販されているため、クワガタ愛好家の多くの方は、それらの品を購入して自ら詰めたりしています。

 

 

で、自分も今回初めてそういうのをやってみました。
しかもブロックという形で売られている物ではなく、もっと簡単に加工できる品です。


それが写真の品、フォーテック社が発売している『ブロック丸』という商品です。
このフォーテック社の品ですが、これまで自分が沢山のヒラタクワガタを育てて来て思ったんですが、何ていうか幼虫にとって非常に相性の良い・・・というか、とにかく好んで食べてくれる優れたエサであり、毎回のようにお世話になってたりします。
ちなみに写真の品ですが、袋には3,000ccほど入っていて、しかも水分も含んでいるため、持ってみると相当重いです。

 

 

さて、幼虫のエサとして使用するために加工をするのですが、その方法として、まず袋の封を開けずに中のブロックを粉々に潰します。


この時、ブロックの表面に発生した白い菌糸部分も一緒に混ぜ合わせます。
ブロックは加工しやすい柔らかさなので、容易に混ぜる事が出来ます。
このブロック丸という商品の凄い所は、完全密封された状態で簡単に加工できるという点であり、これにより余分な雑菌が全く入らないので、ビンに詰める段階でもそんなに気にしなくても良い点だと思います。
ちなみに所々白い部分(菌糸が出てしまった部分)が残っている場合もあり、本当は取り除いた方が良いかもしれませんが、たいした量じゃないから別に良いかと・・・

 

 

で、粉々に混ぜた状態がコチラです。


実は暖かい部屋で行うと、この中に含まれてる菌が活発に活動してしまうため、なるべく短時間で行わないといけないのが面倒というか・・・(手の熱とかも気にしないといけない)

 

 

このビンに詰める作業をする時の必須アイテムとして・・・


全ての物に対し、必ずアルコール等で消毒をします。
これを怠ると雑菌によってカビが発生します。

 

 

で、下準備が終了したら、いよいよビン詰めの作業です。


まずは粉々に砕いたエサの袋の端を切ります。(このハサミも消毒済み)

 

 

そして、入れたいビンに詰めます。


口が広いビンなら簡単に詰めれますが、少しでも狭いと難易度が増します。
しかし、それは気持ちの問題でしょうが・・・

 

 

で、ビンに8割方くらい入ったら、今度はそこそこな力で圧縮します。


この圧縮する時の力加減も微妙なもので、めちゃくちゃ強く圧縮すると中で菌糸が上手く発生しないという話も聞いた事があるので、自分はそこそこな強さで行いました。(圧縮工具も当然消毒してから使用)

 

 

で、この日は2袋のブロック丸を使用し・・・


これだけ詰める事が出来ました。
ちなみに現在我が家には全部で16匹の幼虫を育てていますが、これだけでは、まだまだ・・・

 

 

ちなみにエサとして使用できるのは・・・


このようにビンの表面が白くなってから・・・ということになります。(これは既に菌糸が入った状態で購入したものです)
詰めてから、だいたい1週間くらいかかるかな!?

 

 

中身は・・・


こんな風に真っ白です。
これがクワガタの幼虫にとって最高のエサなんですよ。

 

 

以上のは大きな幼虫用として製作したものですが、今度は小さな幼虫のエサ交換です。
こちらは成長が遅れている幼虫なのでビンではなくプリンカップで育てていますが、こちらについては、あらかじめ市販されてる品を使用しています。


カップの底部分には幼虫が食った跡(食跡と言います)が広がっていました。

 

 

で、新しいカップを用意します。


カップにマジックで⑤と書いてあるのは、これまでに使用したカップの数です。(この中の幼虫に使用したカップ数が今度が5個目・・・という意味です)
このカップは200ccなので小さい幼虫専用になるのですが、カップからビンになると交換する頻度が相当減ります。

 

 

で、こういう事をやってると・・・


必ず邪魔をしに来る、我が家で一番態度のデカイヤツ。
そんなもん食おうとするな!!

 

 

今回これに要した作業時間は大体3時間くらいですかねえ・・・(割と力を使うので疲れます)
とにかく手間が掛かりますが、それでも、ここまで手間暇掛けて育て上げた幼虫たちの事を考えれば・・・って思うと、やはり手を抜いてはダメだと・・・

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青天の霹靂・・・ってやつ!?

今回は、まずクワガタの事について書いていきます。
最近は寒くなって来たこともあり、我が家のクワガタたちは冬眠の真っ最中のはずなんですが、昨日は意外と暖かかったのか?仕事から帰宅してケースを覗いてみると、なんとこの時期であるにも関わらず、何匹かが外に出ていてビックリ!?


この時期はなるべく室内気温が大きく変化しないように気を遣いながら飼育しています。
で、冬期は基本的に10~14度くらいの気温であるため、普通は外に出てくるはずはないんですが、上でも書いたように、この日は天気が良いうえに気温が比較的上がり、昼間に陽の光を受けて室内の気温も上がってしまったため、自分が帰宅した時間でも室温は高いままで、暖かくなってきたと錯覚を起こしたクワガタたちが出てきてしまったという・・・

 

 

自分としては、こんな寒くなった時期でも元気だという事を確認出来たのは良いんですが、そういう冬眠をする生物は生活エネルギーの消費を抑えるために冬眠するんですから、この時期に暖かくなったことで春が来たと錯覚を起こし、半分眠いような状態で起きてこられるのは正直あんまり良くないというか、非常に宜しくないことであり、今すぐにでも腹一杯に栄養を貯め込んでもらい、再度長い眠りに入って欲しいと思いました。

 

 

次回は・・・カードの事でも書きたいと思ってます。
あとですね、ここからは自分の会社に対する愚痴とかなので、読みたくない人は読まない方がいいと思います。
何より、そういう事は誰が読んでも本当に面白くないからね・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近再び更新が遅れ気味になっていますが、その理由としては自分が仕事上、クルマの運転・・・いや運転じゃないな・・・とにかく些細なミス(?)をしたことにより、それが営業所を揺るがすような超問題になってしまい、色々と対策を出さなければならない状況になってしまった事で、その状況が現在も続いているため、もうしばらく更新が遅れる状況が続くと思います。

 

 

ちなみにそのミスというのが、ウチの会社で先日新たに設けられた、いわゆる重大事故に繋がる対策のうちの数項目の中の1つに当たる?ものに相当する事であり、どんな内容だったのか?ということを聞いたら、「えー!?それだけで・・・!?」って言われるような内容だったりします。
会社の人間ですら、そういう反応だったんで・・・今回の処分は良い見せしめというか、今後に向けての教材として最適な事象だったと言ってるくらいだし・・・

 

 

どんな内容だったのか!?
詳しくは書きませんが例としては・・・クルマを動かす時に積み荷が少し動く程度の発進をしたとか、一時停止時に停止線を1センチ超えていたとか、薄暗くなってきてクルマを発進した時にライトを点けるのを3秒遅れたとか・・・あくまでも例に挙げただけですが、まあそういうレベルです。
飲酒運転でも携帯電話を見ながらのような悪質な運転でもなければ、交通違反になるような事など一切無し、第三者の誰にも迷惑が掛かるような事でも何でもありません。

 

 

もちろん会社の生産にも全く影響が無い事ですが、決めごとを破った(のか?)というか、そういう些細な事で激震級の大きな処分が出るようなら、この会社の体制は常識的に不可解なものであり、自分的にはちょっと・・・というか、さすがに付いていくのはもう無理!!

 

 

高校卒業後、色々苦しい時期もありましたが、それでも誰にも負けたくないという気持ちを持ち続け、ずーっと辞めずに務めてきたことで、今では仕事もそこそこ出来るようになり、その結果給料だって一応誰にでも自信を持って言えるくらいまで貰えるくらいまでになりましたが、そんな会社でギスギスしながら仕事するくらいなら、もっと自分が普通に仕事が出来るような所に転職した方がよっぽどマシ!!
こんなにも真面目に退職も選択肢に入れるという危機的状況を、ここまで考えたのは今回が初めてです。(まあ他に自宅の農業+αという道もあるけど、それだけでは食っていけないだろうし・・・)

 

 

尚、今回の事が引き金で会社を辞める事になった場合ですが、自分の性格を考えれば、おそらく社名と処分内容、そして今回問題になった内容についてを様々な所で暴露していくでしょうね。(本当に誰もが驚くと思うと同時に、たったそれだけの事で長年勤めて来た会社を辞めるのか!?と思うでしょう)
こんな自分でも、一応来年度は永年勤続の表彰を受けることになってるようだが・・・

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今回は忙しい冬になりそうだ・・・

今回はカード、ゲーム、そしてサッカーの話は無し・・・となれば、残りはアレしかありません。
ということで、今回は久しぶりに我が家のクワガタたちの事について書いていきます・・・が、夏の間は元気で餌を食いまくってたヤツらも、最近は冷え込みがキツくなってきたこともあり、随分と動きが鈍くなってきました。

 

 

ただ、8月に我が家のベランダに迷い込む形で飛んで来たカブトムシ(メス)ですが、1ヶ月以上前にケース内のマットに勝手に産卵し、それが無事に孵化をしたんですが、それから栄養のあるマットをバクバク食べ、何もストレスも無いまま、すくすくと育った幼虫も既に10cmくらいの大きさになってきたにも関わらず・・・


まだ産みの親が健在というのが凄い!!
この時期は野生のカブトムシだったら普通に一生を終えてるはずなんですが、やはり餌として与えている高タンパクのゼリー、そして気温の変化が全然激しくない室内飼育の影響でしょうか。
動きが遅くなってきたものの、とにかくまだ元気なので、なんかこのまま12月近くまで生きてそうな感じです。

 

 

で、カブトムシと同時期に生まれたヒラタクワガタの幼虫たちも、エサとなる菌糸を食いまくってくれたおかげで、現在では非常に良い大きさになってきたヤツもチラホラ出てきたので・・・


成長が見込めるヤツに関しては、これまでのプリンカップではなく、菌糸ビンに移すことにしました。

 

 

今年は16匹も誕生したヒラタクワガタの幼虫ですが、同時期に同じ親から生まれたにも関わらず、何故か個体差に開きがあり、まだ2cm足らずのモノもいれば、既に5cmを軽く超えるヤツまで出て来たんですが、そういう大型については、さすがにもうプリンカップでは狭いので・・・


このような広い方に移してやる必要があります。(そうしないと絶対に大きくなってくれないので・・・)
今回は既に『ド』が付くくらい大型に成長した幼虫が2匹いましたが、そいつらが幼虫の間に更にエサを食って大きくなり、やがて成虫になった時はどのくらいの大きさで誕生してくれるのやら・・・と思うと、本当に待ち遠しいです。

 

 

そろそろ70mmオーバーの成虫が出て欲しいな・・・

 

 

しかし昨年のこの時期は幼虫の世話なんて一切しなかった(1匹も産卵しなかったせいで・・・)んですが、今回は本当に忙しい・・・
でもこの忙しさ・・・というか、世話してる時が本当に楽しいんですよ。
ただし、これはクワガタ好きじゃ無ければ絶対分からない事でしょうが・・・

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クワガタに続き、カブトまで・・・

まずは昨日行われた天皇杯4回戦の事について書いていきます。
我がジュビロは長野パルセイロ(長野Uスタジアム)と対戦しましたが、一応J1でやってるぞ!!っていう貫禄を披露した形となり、後半開始直後の齊藤選手のゴールを最後まで危なげなく守り、1-0で勝利を飾り、ベスト8に進出することが出来ました。

 

http://www.jubilo-iwata.co.jp/live/2017/T20170920_2012120355.php

 

ベスト8、つまり準々決勝の相手は(自分の中では、何故か毎回勝てそうで勝てない相手の1つでもある)横浜Fマリノスになりましたが、会場についてはまだ未定でも開催日程は決まっているので、この4回戦については何とか休暇を取って現地に向かいたいと思っています。(会場が磐田なら最高!!最悪磐田のアウェー扱いなら、まず横浜国際は無いので、おそらく三ッ沢・・・行くしかないね!!)

 

 

さて今回のメインですが、先日に続いてクワガタのお話です。
先日も少しだけ書きましたが、我が家のネコがベランダの網戸をガシガシ叩いていたので、一体何をしてるのか?と思って確認して見たら、なんと!!網戸の上の方にクワガタがへばりついて居るではないか!!

 

 

その網戸に張り付いていたのは、おなじみのコクワガタでしたが、おそらく我が家の仲間に誘われて飛んで来たと思われます。
それにしても、これで今年はヒラタクワガタ、カブトムシ、そしてコクワガタと計3匹が我が家に飛んできましたが、過去にクワガタたちが飛んで来たことなんて、ほとんど無かっただけに少々驚いています。


捕まえたコクワガタは、天然モノだけあって、とても元気です。
ちなみに大きさは4センチを少し切るくらいということで、まあ普通にいるサイズでした。

 

 

で、数ある近所の家の中、せっかく我が家を選んで飛んできてくれたので、この後訪れる冷え込みのキツく過酷な冬・・・厳しい自然界に戻すより、我が家で天命をまっとうした方がクワガタにとって絶対幸せなのは間違いないので、早速空いてたケースに御招待。


ちなみにコイツが来て約一週間後、仕事から帰宅した後に某外食店に行ったんですが、お腹も満足し、店の外に出ると、なんか足元をノコノコと歩く小さなムシ・・・!!
良く見るとそれはコクワガタのメスでした。
早速捕まえて持ち帰り、写真のヤツと同居生活中。(めでたしめでたし・・・)

 

 

あとは・・・
先日エサの交換をしてた時、カブトムシのケースを見てみると・・・


これ、分かりますかね?
写真の真ん中付近に見える丸く白い物体・・・なんとカブトムシが産んだ卵なんですよね。(右上には親がいるし・・・)

 

 

なんだよ・・・どこかで既に交尾を済ませてから我が家に押しかけて来たヤツかよ・・・と思い、ケースの中のマットを全て細かく確認してみたところ・・・


計13個の卵を発見!!
早速カブトムシ用のマットと専用のケースを用意し、そちらに卵を移しました。(この中の一部は写真のプリンカップの中で無事に孵化しました)

 

 

次回は・・・
また久しぶりにゲームの事でも書こうかね・・・(一応予定です)

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今年は沢山!!

まずは昨日のコンサドーレ札幌戦の事から書いて行きます。
この日はJ1で唯一の昼間の試合であり、その時間帯の自分は仕事の真っ最中ということで、試合内容など全く知らない状況だったんですが、聞けば内容は今シーズンでもワースト3に入るようなものであり、「またしてもコンサドーレに!!またしても都倉に!!」・・・って言いたくなるくらい、とにかく酷かったらしい・・・

 

 

『またしても・・・』
コンサドーレとのここ数年の対戦成績を調べてみると、例えば2013年~2017年まででも、ほぼ毎年のようにリーグ戦、天皇杯、カップ戦と計8戦も戦っていますが、その中でジュビロが勝ったのは、昇格年度となった2015年の1回だけ(1勝5敗2分)です。
確かにジュビロにとって非常に相性の悪い相手であり、今回の試合会場は現在の上位陣でも普通に苦戦してる札幌ドームだったということもあるかもしれないけど、そんなの言い訳に過ぎないでしょうね。
特に毎回必ずと言ってもいいくらい酷い内容の試合を露呈する札幌ドームで試合をするって分かっているなら、早いうちに十分な対策とか練れる時間だって沢山あったはずですし・・・

 

 

こうなると確かに苦手意識みたいなのがあるかもしれないが、同じチームに毎回のように負けてるようでは優勝なんて夢みたいな事は100%無理。
ただ今年は残留もほぼ決めた感じですし、優勝争いからも脱落してるせいか、モチベーションの維持も難しい状況でもあるが・・・

 

 

それにしても今年のジュビロに象徴される上位陣から勝ち点を稼ぎ、それを下位チームにばら撒きまくってる印象があり、特にコンサドーレ、ベガルタ、サンフレッチェの3チームに勝ち点4を与えてるんですよね。
しかも、これらの相手からは全く得点が取れてないからなぁ・・・ホントもったいないシーズンになったと思います。(こう書くと、誰も信じてもらえないと思われるけど、ジュビロは現在ブッチギリで首位のアントラーズ相手に3-0で勝ったり、2位のフロンターレを粉砕したり、レッズやガンバを相手に大勝したりしてるんだけど・・・)

 

 

サッカーって本当に難しい・・・
それでも気が付けば相手より得点をしてて、毎試合のようにキッチリ勝ち点3を取るアントラーズは本当に凄いと思いますね。(残り9試合あるとはいえ、今年の覇権争いは殆ど決まったような感じなので、どうせなら最終節前に優勝を決めて、最後は堂々と磐田に乗り込んで来てほしい・・・)

 

 

さて、いきなり内容が変わります。
ここからはクワガタの事を書いていきますが、先日も書いてたように、ようやく我が家のクワガタの幼虫の割り出しを行いました。


この作業で準備したものは、幼虫のエサとなる菌糸の詰まったプリンカップ×20個、あとは幼虫たちが沢山誕生してるであろう・・・産卵済みのケースです。
今回はヒラタクワガタの割り出しを行いますが、自分の希望として10匹もいればOKです。

 

 

まずはケースから親(メス)を取り出し、続いて産卵木も取り出します。


いい感じの腐り具合。
この産卵木ですが、手で簡単に割る事が出来ます。

 

 

で、マットだけになったケースを・・・


更に大きなケースに開けます。
この方が幼虫を見つけやすいからです。

 

 

で、マットを崩していくと・・・


このように孵化して間もない幼虫が次々と出てきます。
普通のカレー用スプーンと比較すれば、その幼虫の大きさは分かると思いますが、大きくてもまだ1cm未満です。

 

 

で、これらを菌糸の詰まったプリンカップに1匹づつ入れます。


中央付近に穴を開け、そこに幼虫を入れるのですが、いきなり幼虫だけを入れると環境の変化にビックリして潜って行かなくなる可能性があるので、少しでも幼虫が誕生した時の環境に近い状況を作って落ち着かせる意味も込めて、これまでケースに入れてあったマットも少し入れてやります。

 

 

で、マットの方が終わったら、次は産卵木です。


十分腐っているせいか、写真のように手で簡単に割れます。
この割った中からも数匹の幼虫を見つける事ができました。
尚、この作業は慎重に行わないと、せっかく誕生した幼虫を潰してしまう事になるので、本当に緊張の連続です。(楽しいけど・・・)

 

 

で、結局・・・


今年は1匹のヒラタクワガタから計15匹の幼虫が取れました。(後日、マットの中に更に1匹残っていたのを発見し、結局今年は計16匹と1匹から捕れた数としては、過去最高の爆産でした)
果たして、この中から何匹が無事に成虫まで行けるのやら・・・子を見守る親の心境です。

 

 

この様子を見守っていた我が家のアレは・・・


「何やってるんだろうニャー?」って感じで、ずーっと見てました。
ちなみに、この作業を行った3日後、コイツは我が家の網戸に張り付いていたコクワガタを捕まえる事になる・・・(今年我が家に飛んで来たのは、ヒラタクワガタ、カブトムシに続き3匹目・・・今までこんな色々飛んでくる年なんてあったか!?)

 

 

今冬は忙しくなりそう・・・

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嵐の後・・・

最近は開封結果ばかり続いていましたが、結果が良いなら、このまま続けて紹介していこうと思っていましたが、何とも言えない微妙な感じのカードばかり出ていることもあり、何か書いてて辛くなってきたので、今回は最近良かった別の事でも書きます。

 

 

これは本日の仕事から帰宅した後のお話です。
なんかベランダの方から我が家のネコが激しくニャーニャー鳴いているので、一体何が起きてるのか?と思ってネコの鳴くとこへ行ってみると・・・


ヤツの目線は天井を向いていました。

 

 

で、そのネコがガン見してる天井を見てみると・・・あれは!?


丸っこくて、褐色の虫!?
例の誰からも嫌われるアレなのか!?

 

 

いや、その嫌われモノよりも明らかにサイズが大きい!!


え!?まさかの・・・???

 

 

ということで・・・


なんと!!カブトムシ(メス)が我が家の明かりに誘われて飛んできました。
この日の袋井市内ですが、昼間に降った記録的な大雨の影響もあって夜の蒸し具合がハンパじゃなく、もしかしたら、それも飛んで来た要因の一つかもしれませんが、先日のヒラタクワガタに続き、とにかく今年は色々な虫が飛んでくる気がします。(花火大会の時に、コガネムシが飛んで来たんですが、それを捕まえて遊んでたMちゃん・・・最近は虫系を触るのが怖いという若い男性が非常に多い中、ちょっと頼もしく・・というかワイルドに見えたね)

 

 

一応自分はカブトムシも好きなんですが、クワガタ以上にエサを食うこともあり、我が家では専門外でもあるので、とりあえず飛翔来場記念(?)ということで、エサをたっぷり与えたあと、自然に返してあげようと思っています。

 

 

で、良かった事を書いておきましょう。
約1ヶ月くらい前、産卵セットを組んだ中にヒラタクワガタ(メス)を投入しておいたところ・・・


産卵木含め、マットも穴だらけにしてくれていました。(エサでもあるゼリーの横に見える穴の中に親が潜り込んでいました)
一応昨年も同じ状態になったので、この時点ではまだ期待していませんでしたが・・・

 

 

ケースの底を確認してみると・・・


数か所に細い掘ったような穴が見えました。
いや数か所じゃないな、かなり沢山・・・

 

 

で、その穴の中に何か動いているものが確認出来たので、じっくり見てみると、そこには・・・



多分、産まれてから1週間くらいのヒラタクワガタの赤ちゃん(幼虫)が!!
2年前は結構沢山出てくれたものの、昨年は同時飼育してるコクワガタも含め、1個の卵すら見つからなかったこともあり、今年はペアリングの段階から親の相性、そして産卵セットには必要以上の水分を注入し、常に注意しながら観察してたことが功を奏したんじゃないかと・・・
苦労した事が身を結んだ・・・そう思いたいですね。

 

 

ケースの側面だけを確認したところ、全部で9匹の幼虫を発見しましたが、側面だけで9匹ということはメインの産卵木には、もっと沢山の幼虫が入っているはず!!
昨年出来なかった、このクワガタ飼育においての一番の楽しみでもある幼虫の割り出しは、一応来週中に行う予定です。

 

 

あと・・・多分多くの方が気になっている、花火大会では時間の関係で開ける事の無かったカートンですが、密かに本日まで8ボックス開封し、そこから7枚のサインカードを引きましたが、実は前回以上・・・というか、物凄く厳しい結果だということも付け加えておきます。
一応サインは残り1枚もしくは2枚出るはずだけど、自分のカートンからは、この流れを変えるような力のあるカードが出てくれるとは、とても・・・いや絶対思えない・・・ハッキリ言って絶対出ない!!
何故か!?というと、実に簡単な事・・・それはオレのとこに来たカートンだからだ!!(←全部開けた後、おさらいの意味で今回の2カートンの開封結果を載せます!!)

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