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連休初日から雨は嫌だねえ・・・

昨日(4月29日)は昭和の日、そして俗に言うゴールデンウィークの初日でもありました。
せっかくの連休ということで、早朝から近隣の池に釣りに行こうかと思ってたものの、朝起きた時間帯(午前3時頃)から既にスゲー勢いで雨が降っていて、とても出掛けられるような状況じゃない・・・
久しぶりに一人で何も考えずにゆっくり・・・と思っていただけに、連休初日から出鼻をくじかれた感じでした。

 

 

ということで、結局昨日は一日じゅう家でグタグタしていました。
こんな休みの過ごし方は、本当に勿体無い・・・

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天気が崩れるとコイツも元気が無くなる。(ネコなので・・・)
こうなると自分の気に入った場所から全く動かず、ほぼ一日じゅう寝てる感じ。

 

 

たまにトイレとか行ったり、水を飲みに行ったりしてましたが、ある程度の用が済んだら・・・

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また違う場所で寝ると・・・悪天候の時はいつもこんな感じです。
そういえば、先日4月26日を迎えたことでコイツは生誕7年目に突入しました。
7年目ですが、全くの衰え知らずというか、毎日のように何かを訴えるかのごとく元気一杯に鳴き、自分なりの自己主張をしてきます。

 

 

ちなみに昨夜のうちに雨も上がったということで、本日も早朝から釣りに行こうと思ってましたが・・・

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昨日までの雨が影響してたのか?気温が非常に低く、オマケに風がありえないくらいに強い。
これだったら、正直まだ昨日の雨の中の方が釣れる確率が高いんじゃ?という程でした。
ちなみにこの写真は6時25分頃に撮影しましたが、スッキリした青空&陽も出ていることで良い感じに見えますが、先日までのような暖かさは全く無く、瞬時に無理してまで出かける事は無いと判断させてくれるような天気でした。

 

 

今日は何をしようかね・・・
部屋の片付けとか色々やった後、またカードの開封でもやろうかね?

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開封結果でも・・・

今回は前回予告したように開封結果を発表していきます。
開けたのは最近の中では自分にとって割と相性が良い2020Jカード・アップデート版です。

 

 

前回も書きましたが、今回開封したアップデート版が意外とも言えるくらいの価格で売られていたので、ここまでまだ入手出来てないカードも複数あることもあり、久しぶりに数ボックスまとめて購入しました。(一応今年は2年ぶりに開催される予定らしい、袋井の花火大会のイベント開封用に備えて・・・でもありますが・・・)

 

 

ちなみに今回開けたのは、その複数購入した中の2ボックスです。

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尚、残りの数ボックスは、またの機会に・・・

 

 

ここからは開封結果になりますが、まずは最初のボックスです。(プレミアムインサート系しか紹介しません)
まず初めに出て来たのはサインカードですが、見えたエンブレムは多分ここ2年で一番引いてるであろうベガルタ仙台・・・
ここで出たのは・・・

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このシリーズにおいて2度目の引きとなる西村拓真選手でした。
まだ引いた事もない選手も沢山いるっていうのに、なんで2度目なんだろ・・・

 

 

続いて、このボックス2枚目のサインは・・・

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レノファ山口FCの高宇洋選手でした。
レノファと言えば、昨年の2回目の対戦では大敗(0-3)し、今年も既に対戦して負けている(1-2)こともあり、もうジュビロにとって完全に苦手なチームになってしまった感があります。

 

 

このボックスには3枚目のサインも居てくれました
で、出たのは自分の中では、もはや安定して引いてる・・・

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大島僚太選手(川崎フロンターレ)でした。
大島選手ですが、2020Jカードは両方のシリーズで引きに成功するなど、昔から不思議と非常に良く引ける選手です。

 

 

そして2ボックス目ですが・・・あ!!このシリアルナンバーは!?

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分かる人なら分かる謎の計算式によれば、このボックスには誰もが引きたい例のGEMが入ってるんじゃないか!?という可能性が非常に高い。(調査結果によれば、ほぼ100%に等しい確率で出現します)
ちなみにこのアップデート版ですが、ここまでこの謎の法則によりGEMを引いた人は自分の周りだけでも凄く沢山います。(まあ未開封の箱を開けて中に印刷されてるナンバーを見ない事には始まらないけど・・・)

 

 

で、このボックスより最初に出たサインカードは・・・

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東慶悟選手(FC東京)でした。
一つずれていれば一応応援しているアダイウトン選手だったんですが・・・

 

 

2枚目は・・・

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山下諒也選手(東京ヴェルディ)でした。
どんな選手か、あんまり知らない・・・

 

 

そして、山下選手が出た後の次のパックを開けてみたところ、ここで予想通りにGEMが登場!!
このシリーズでは通算3枚目のGEM引きですが、そんなに強い系を引いてないので、そろそろビックリするようなレベル、もしくは収集対象のジェイ選手(コンサドーレ札幌)が出て欲しいと願いつつも、パックの中から一瞬見えた、まばゆい紫色に光るカード・・・

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出たのは自分周辺で非常に良く見るサンフレッチェ広島の青山敏弘選手でした。
しかもシリアルナンバーは自分得意のジャージナンバー前後賞だし・・・

 

 

ということで今回引いたカードのおさらいです。

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出現したカードですが、特に凄いのは無かったものの、2ボックスで枚数限定のカードが6枚も出現したなら、かなり良い結果と言えますね。

 

 

さて本日4月21日ですが、J2は普通にリーグ戦が行われます。
ジュビロ磐田はホームで大宮アルディージャと一戦を交えるわけですが、昨年までジュビロに在籍した中野選手が、まさかの敵チームの一員となって対戦することになろうとは・・・(半年前まで、こんな事になる事を予測した人間は多分この世に1人もいないと思う)
そして本日は先日まで工事していたスタジアムの照明装置(LED化)を初めてファンに見せてくれるお披露目会みたいなのもやるらしいが、まあガンバ大阪のホーム・吹田スタジアムでもお馴染みの試合前の照明パフォーマンスでもするんじゃないかと・・・
次回は、その大宮アルディージャ戦の事を書きます。

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久しぶりカードの事でも

今回は最近入手したカードの紹介です。

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◇2020Jカード アップデート版 伊藤洋輝 55枚限定直筆サインカード(通算3枚目)

◇2017Jカード アダイウトン 50枚限定直筆サインカード(通算3枚目)

◇2020Jカード アップデート版 アダイウトン 55枚限定直筆サインカード

◇2020Jカード アップデート版 荒木大吾 55枚限定直筆サインカード

◇2020BBM ラグビートップリーグ サム・グリーン 119枚限定直筆サインカード

◇2020BBM ラグビートップリーグ 五郎丸歩 117枚限定直筆サインカード 

 

ここ最近のカードの入手状況ですが、なんていうかサッカーよりもラグビーの方が入手するのに苦労してる感があります。
前回入手した時も同じような事を書きましたが、特に今シーズンで現役引退を決めている五郎丸選手については、おそらく日本人なら誰でも一度は聞いた事がある程に知られている有名な選手なので、それに伴ってカードの入手難度も結構高かったりします。

 

 

近年ではワールドカップでの日本代表の活躍もあって、数年前とは比べ物にはならない程の人気になりましたし、人気が出た頃にスタートした日本のトップリーグでは海外の有名選手も多数来日してプレーしてますので、今後もこのような流れで続いていくんじゃないでしょうか?

 

 

ん?

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つい先日ですが、久しぶりに予算的に余裕が出来たので、何か無いかな~?と思って色々な通販サイトとかを眺めていたら、2020Jカード・アップデート版が結構安く売られていたので、無理をしない程度の数だけ購入しました。
次回はその開封結果が紹介出来れば・・・と思ってますが・・・

 

 

ジュビロの事でも少し書いときます。
本日の試合(vs相模原戦)ですが、内容はともかくとして結果を出せたのは大きい。
どんなに良い試合をしても負けるより、例え悪く酷い全く伴わない内容でも最後は勝ち切る事が一番大事。
しかし今年のジュビロですが、あの監督がシーズン始めに遠藤選手を中心とするチームで1年戦うと公言しておきながら、その遠藤選手を酷使して使えなくしたところ、急にチームが良い方向に向かっていますが、もしも遠藤選手が復帰出来るくらいに体調が戻ったら、あの監督のことだから、絶対また・・・

 

 

ちなみに今年のジュビロですが、交代枠(5人)をフルに使い切った試合は、ここまで一度もありません。
起用する選手も毎試合ほぼ同じような布陣だし、そりゃあ怪我人が何人も出るのは当たり前。

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それで納得しろと言われても・・・

ずいぶん遅い報告となってしまいましたが、今回は自分にとって毎年の恒例行事と化してる、例のお楽しみ企画の開封結果です。
この記事についてですが、実は掲載するにあたり、ちゃんと事実を紹介するべきか?と何度か思いましたが、やはり多くの方々に現在のジュビロ磐田は、こういうチームなんだよ・・・という事を分かって頂ければ・・・
ということで、ある程度覚悟のうえで掲載することにしました。(何か少しでも問題があった場合、今回の記事は消去致しますので・・・)

 

 

2月の末というか、今年の開幕前日に我が家に届けられた1通の小包・・・
発送元が株式会社・ヤマハフットボールクラブ・・・ということは、例のポイントで貰えるユニフォームがようやく来たということか!!

 

 

以前だったら年が変わる前に送られてきたプレゼントユニフォームですが、なんか年々送られてくる日が遅くなり、今回は開幕の前日に到着。

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小包には2月27日・配達との文字。
なんでこんな開幕前日という切羽詰まったような日に送られてくるんですかねえ?

 

 

昨年末のジュビロですが、リーグ戦が終わった後の天皇杯も順位の関係で出場権が無かったため、いつもより長いオフ期間だったので、チームとしては時間的に相当な余裕があったはず・・・(悪い言い方をすれば、相当ヒマだった)
ちなみに今回ポイント交換の申請をしたのが2020年2月23日の開幕戦・・・つまり1年も前の話であり、それが2021年の開幕直前になっても全く送られてくる気配が無かったため、自分としてはもう完全に忘れられたもんだと思ってました。

 

 

届いた荷物を開けてみると、まず最初に目に付いたのは、一緒に同封されていた御礼の手紙・・・

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書かれていた文章の内容はともかくとして、日付が令和3年2月26日・・・
ポイントの申請から1年以上経って、ようやく手元に届けられるのって一体どうなんでしょうか?

 

 

さて前置きが長くなりましたが、今回は一体誰のユニフォームが送られてきたのか?ということで、ワクワクしながら包みを開封してみると、中から出て来たのは背番号8番!!
現在のジュビロの攻撃陣を引っ張っている感が強い、大森晃太郎選手のユニフォームでした・・・(画像が無いのには理由があります)

 

 

自分としては、まさかの主力選手のユニフォームが来たので少々驚いていましたが、全体を眺めていると瞬時に違和感というか、とても重要な何かが足りない事に気付きました。

 

 

なんと今回送られてきたユニフォームの裾には、選手仕様の証とも言うべき、名前の入った刺繍が付いてない!!
そしてタグ番もレプリカとほぼ同じ・・・

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もしかしてこれは市販のレプリカをカスタマイズした品に、その番号の選手のサインを入れただけの物という事なのか!?
ちょっと待て!!この企画で送られてくるユニフォームは選手が試合で着用した品とまではいかなくとも、実際に試合で使用してるモデルのユニフォームじゃないのか?
これ、普通にショップ等で容易に買う事が出来るレプリカだとしたら、この企画って完全にアウトなんじゃないの!?(実際ジュビロ公式HPでは、選手モデルとアナウンスされ、ちゃんと刺繍の入ったサイン入りユニフォームが写真付きで載ってました)

 

 

自分としては、これは絶対何か言わなければ・・・って思い、今回の品が到着した直後、早速企画元でもある株式会社ジュビロ・事業推進部に電話にて問い合わせをしました。
やってる事は正直クレーマーと同じだと思う人もいるでしょうが、今回のようなレプリカみたいな品が送られてくるようなら、やはり企画側にも問題があるし・・・

 

 

ここからは問い合わせをした時の自分とジュビロ側の質疑応答です。
ただ実際はもっと厳しい口調だったかもしれない・・・

 

 

まず自分が・・・「今回送られてきたユニフォームは選手用と同じ物なんですか?」という質問をしてみたところ、それに対して返ってきたお言葉が、『発送したユニフォームについては選手が実際に試合で着用してる物と変わりません。』ということで、まあ自分としては、きっとそういう回答が来るんだろう・・・と、想定通り。

 

 

続いて・・・「選手用個人の品の証として、本来なら裾の部分に付いているであろう、ネームの刺繍が無いのは何故でしょうか?」と聞いてみたら、ジュビロ側からは自分が全く思ってもいなかった驚くような回答が返ってきました。

 

『基本的に選手は試合では刺繍の付いたユニフォームを着用していますが、たまに刺繍の無いユニフォームを着て試合に出ることもあります。その選手の予備として用意されたユニフォームだと思います。』

 

ん!!?!選手用なのに刺繍無し!?そんなもんが本当にあるのか?と思い、それに対して自分は・・・

 

「え!?自分は毎試合・・・というか、全ての試合に関しては各選手のプレーだけでなく着用してるユニフォームとかも事細かく見てるんですが、刺繍無しのユニフォームを着て試合に出た選手なんて、ここ20年くらいの間では2~3人くらいしか居ないですよ!!特に昨年は刺繍無しを来て試合に出た選手は多分1人も居なかったはずですが・・・じゃあ自分は何か幻でも見てたってことなんですかねえ!?

 

そんな半分文句みたいな感じで言い返したところ、返って来た言葉が力無く・・・

 

『いや・・・刺繍無しのユニフォームでも試合に出ることもあるので・・・』

 

再びこの言葉を聞いた時、自分の中では、もうこれ以上は何を言っても無駄だろう・・・と思いました。
実はこの時の電話に出た担当者なんですが、声を聞いた時、自分が良く知ってる人間だということが分かり(多分、向こうも電話の主が自分だって事が分かってると思うので・・・)、この後は怒りに任せて色々な事を言ったら、さすがに今後・・・ってことも考え、その質問を最後にこれ以上厳しい事は言わないようにしました。

 

 

そして今回の出来事があった事で、来年以降はユニフォームが貰えるくらいのポイントが貯まったとしても、もうプレゼントの選択でユニフォームを選ぶ事を無いと思います。
どうせ今後試合で着用されるユニフォームは自分にとって何の魅力も無い半袖ばっかだし、一生懸命必死こいて貯めたポイントで貰える品も非売品ではなく、今回みたいに見た目が市販のレプリカと全く変わらん物が送られてくる・・・要するにお金さえ掛ければ誰でも手に入るような物と何ら変わらない品が送られてくるくらいなら・・・って事で。

 

 

ということで、今回ジュビロ側から『選手用の予備?』という名目で送られてきたユニフォームです。

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上で紹介した大森晃太郎選手ではなく、松本昌也選手です。

 

 

あれ?って思うでしょうが、その理由は今回自分と同じようにポイントでユニフォームを頂いた方が他にも居て、その人のところには松本選手の物が送られてきたという連絡を頂いていました。
で、嫁が松本選手を応援してるということで、その人には自分の所に来た大森選手と交換して欲しいとのオファーを出し、何とか承諾を得て今回我が家には松本選手のユニフォーム・・・ということになったんです。

 

 

それにしても申請してから届けられるまでの準備期間が1年以上もあったというのに、そんなやっつけ感満載な品(刺繍くらいは入れれると思う)を送ってくるあたり、なんていうかこのチームは応援してる人に対しての思いやりみたいなものが年々無くなってきてる感じで、チームの闇の部分が垣間見えたような気がします。
オフの準備期間が長かったにも関わらず、蓋を開けてみれば開幕から全く戦う準備すら出来てなかったトップチームと同じだと思いましたね。

 

 

ちなみに文中に何度も出てくるポイントというものですが、以前も何度か紹介してるように、様々なグッズを購入したり試合観戦に来れば得られることが可能なものであり、そこで集めたポイントは一応2年間保持することが可能であり、その間に貯めれば様々な品と交換出来るシステムとなっています。
ただ運営側はサポーターを甘く見てたのか?それとも簡単に集めれるとは思ってなかったのか?このポイントで得られる特典の条件が、年々厳しくなっているものが非常に多く、特にこのシステムが採用された元年(2014年)は今では考えられないくらい超太っ腹な企画だと思ったのに・・・

 

 

例として、コレクターにとって垂涎の品・選手用ユニフォームを貰うために必要なポイントを年度ごとに書き出してみました。(本当に年々変わり過ぎ!!)

 

2014年・10,000ptsで選手モデルユニフォーム+試合前の選手とハイタッチ+VIP席1名御招待(参考までに、この年の10,000ポイント到達者は僅か6名で、その中の3人は自分、嫁、サポ仲間のTさん)

2015年・10,000ptsで選手モデルユニフォーム +試合前の選手とハイタッチ+VIP席1名御招待(2年間ポイントを貯め込んだ多くの人が、この品に殺到したため、翌年から条件が大きく引き上げられることに・・・)

2016年・15,000ptsで選手モデルユニフォーム +試合前の選手とハイタッチ+VIP席1名御招待 (一気に5,000ptsも引き上げられたため、達成者が激減)

2017年・15,000ptsで選手モデルユニフォーム +試合前の選手とハイタッチ+VIP席1名御招待 

2018年・15,000ptsで選手モデルユニフォーム +試合前の選手とハイタッチ(VIP席御招待は、この年より別のポイント制になってしまう・・・)

2019年・15,000ptsで選手モデルユニフォーム +試合前の選手とハイタッチ(シーズン終盤、チーム側の不手際により嫁の5,000ptsが剥奪・・・というか、闇に葬られる大事件が発覚!!これについてチーム側は一切責任を取らず・・・)

2020年・14,000ptsで選手モデルユニフォーム (1年近く準備期間があったにも関わらず、今回問題の品が送られてきた・・・尚、試合前の選手とハイタッチは、この年より別ポイント制になってしまう・・・)

2021年・16,500ptsで選手モデルユニフォーム (何故かポイントが引き上げられているが、送られてくるユニフォームはどうせ今年と同じだろう・・・)

 

参考までに、ここで出てくるポイントですが、1ポイントを得るには50円相当のグッズを買わないと得る事が出来ません。
つまり10,000ポイントを貯めるには単純計算で50万円相当のグッズを買わないと得る事は出来ないので、ある程度のまとまったポイントを貯めるのはホントに大変です。
ちなみに嫁は2019年の5,000ポイント剥奪事件により、チームのいい加減過ぎる運営に対して超激怒し、もう二度とポイントを貯めないと誓っています。

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結果は良かったと思う

ジュビロ磐田ですが、昨日はvs松本山雅FC(ホーム)の試合がありました。
前回のホームゲーム(と言っても半分アウェーみたいな静岡スタジアム・エコパ)では、前半の早い時間帯に2失点を食らい、その後は結局何も出来ずに敗戦を喫しているだけに、まずは常にホームの試合を見に来るお客さんの信頼を回復させないことには・・・

 

 

ということで、この日のスタジアムの様子です。

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見ての通り、とても良い天気。
試合もこんな感じでスッキリした結果になればいいな・・・と思いながらスタジアム入り。

 

 

最近はコロナの影響で、スタジアムに行っても、これと言ったイベントがほぼ無い状態なので、知り合いたちと挨拶をしたら、とっとと中に入り、席に着いたら試合までぼーっとしてるだけです。(これが本当につまらん・・・)

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ちなみに試合ですが、結果から言えば4-1で勝ちました。
で、その内容は?というと、これまでのような半分個人技頼りの得点だけではなく、久しぶりに多くの選手が絡んで相手の守備を崩しての得点も生まれ、観戦初心者の人にも楽しんで貰えるような試合になったんじゃないでしょうか・・・

 

 

ただ、数字の上では大差がついたものの、この日の出来は決して褒められたものでは無く、特に前半の出来に関しては、おそらく今年行われてきた試合の中では最低最悪に近いもので、45分間本当にチャンスらしいチャンスは本当に無かったようなものでした。(得点はPKだったし・・・)

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それでも内容云々は抜きにして、勝った事はチームとしても自信に繋がるだろうし、このままの感じでシーズン最後まで行ってくれれば、きっと良い結果が付いてくると思います。
些細な慢心と油断さえ無ければ・・・ですが・・・

 

 

次回こそ、掲載が遅れに遅れている例のプレゼントで貰えるユニフォームの事について紹介していきます。
正直、そんなに期待する程のことではない内容ですし、とにかく文句ばかり・・・

 

 

最後に今回は約1ヶ月ぶりの更新となりましたが、更新出来なかった理由はハッキリ言って色々忙しかっただけです。
地元の色々な活動、仕事、後は様々な医者に通ってたこととか・・・
とにかく更新出来なかった期間中、心配されてくれた方々、本当に申し訳ありません。

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