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超大物の自引きを目指す日々・・・

今回も開封結果です。
開けたのは現在旬なシリーズ(?)と名高い2019Jカードですが、ここまで数多く開けてきたものの、スゲー!!って感じの大物カードはブラックGEMのジョー選手くらいなものであり、超大物が多数存在するサインカードに関しては、正直全く引けて無いと言ってもいいくらいなので、そろそろエンブレムが見えた瞬間から手が震えるくらいドキドキするような物が出て欲しいところなんですが・・・

 

 

ということで、今回も主なカードだけを紹介していきます。
最初のボックスからは・・・

1561845483247384242364

◇ニノ ガロヴィッチ(サガン鳥栖)
◇中村航輔(柏レイソル)

 

航が俊だったら本当に最高だったんですが、ここらへんが何ていうか自分らしい・・・

 

 

2ボックス目。

1561845532877641843067

◇北川航也(清水エスパルス)
◇梅鉢貴秀(ツエーゲン金沢)

 

北川選手は日本代表に選ばれているし、人気のある攻撃的選手なので、まあ普通に考えれば交換には強い方だと思うんですが・・・

 

 

3ボックス目。

156184549981050859655

◇喜田拓也(横浜Fマリノス)
◇野村直輝(徳島ヴォルティス)

 

応援してるファン的に見れば、それはそれで別に良いボックスかもしれないけど、自分にとって収集対象外の選手は商品的価値で見ているので、そういったものを踏まえて考えれば、このボックスに関しては非常に厳しい結果だったと思います。(喜田選手は前回も2枚引いていて、乱暴な言い方になるけど処分するのに非常に困ったカードでした)

 

 

4ボックス目。

1561845571089820896187

◇ヴィヴィくん(Vファーレン長崎)
◇宮吉拓実(京都サンガ)

 

今回マスコットとして初のサインカードになったヴィヴィくんのシリアルは、自分得意のジャージナンバー前後賞・・・

 

 

今回ラストのボックスは・・・

15618456147561486661657

◇喜田拓也(横浜Fマリノス)
◇森下怜哉(栃木SC)

 

なんでまた同じ選手、それも上でも書いたように色々と困るレベルのカードが出るんだろ!?(ちなみに喜田選手のサインは今回も100%引くだろうと予測してた・・・)
ちなみにここまでに引いた今シリーズの開封未紹介分を含め、サインカードを一番多く引いてるチームは横浜Fマリノスの5枚だったりします。

 

 

続いて、ここまでに入手したカードの紹介です。

1561846070020940025739

◇ロドリゲス ✖3
◇カミンスキー
◇川辺駿(広島・シリアル40番)

 

ロドリゲス選手だけは、早くも目標枚数に達しました。
川辺選手のシリアルはジュビロ時代、そして現在でも付けている40番ということでジャージナンバーです。
尚、入手のうえで最難関になるであろうと思ってる中村俊輔選手に関しては、まだサインカード、GEM(ノーマル&ブラック)共に1枚として入手していません。

 

 

最後に・・・
超大物が沢山入っているはずなのに、なかなか出てくれない気がする今回のシリーズですが、それでもここで度々登場してるI先生が昨日驚愕の引きを連発したそうで・・・
特に1つのボックスから超大物サインが2枚も出たなんて普通に有り得ないというか、なんでその組み合わせが1つのボックスに入っているんだろ!?って感じで、ちょっと信じられないです・・・が、世界最強(自分調べ)を誇るI先生の引きなら、まあそういうことが起こっても・・・

 

 

今日は試合か・・・相手は同じ水色のチーム・・・

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