« 2019年2月 | トップページ | 2019年4月 »

チームは一体どこに向かっているのか?

昨日はJ1リーグ第5節・鹿島アントラーズ戦(ホーム)が行われました。(今回も写真が無い・・・というか、まだアップの仕方が分かっていないので文章だけ・・・)ここまでまだ1つも勝ちが無いジュビロにとって、今回の相手は正直非常に厳しい相手でもありましたが、それでもジュビロの勝利を信じて来場した多くのファンに対し、無様な試合を見せる訳には・・・ということでしたが・・・

 

そんな試合ですが、後半開始直後に松本選手のゴールで先制しました・・・が、昔からアントラーズ相手に先制したとしても、気が付けば追い付かれたり逆転される姿を何度も見てる自分、この先制ゴールの直後に思わず発した一言は「残り45分k・・・超長いロスタイムだな・・・」でした。

 

そして、その先制点直後から始まったサンドバック状態・・・試合の終わらせ方が超下手なジュビロにとって、いつ失点してもおかしくない状態が続き、そしてこの試合で割と効いていた大久保選手を下げ、代わりに入った荒木選手に変わった途端に失点・・・個人的に荒木選手は期待してたんですが、この試合の出来に関しては及第点は厳しい・・・

 

そして後半ロスタイムの本当のラストプレイで投入された小川航基選手。一応東京五輪のエース候補と呼ばれていたような将来性のある選手に一体何をやらせるつもりだったのか?(最後の猛攻を防ぐ守備要員だったとか・・・)

 

もう、夢も希望も無い采配でした。このチームは一体何を目指しているんでしょうか?

 

最後はサッカーとは全く関係ない話ですが、明日は新しい元号が発表されるんですよね。新元号は近年使われてない「あ行」とか「か行」で始まる名前になるとか言われているけど、その法則に基づいて考えた場合、だったら自分は「ら行」じゃないかな?と勝手に思ったりしてます。(発表は明日のお昼前・・・多分仕事中)

|

まさかアップされてるとは・・・

ちょうど今から4年前の2015年3月27日、ここでソルダムという名のパズルゲームの紹介記事を書きましたが、ゲーム内容に関してはベーシックな部分だけを分かりやすく書いたつもりでしたが、画像に関しては自分がプレイしてクリアしたものだけを掲載するということで、残念なことにゲームの面白さと難しさが伝わらない何とも寂しい感じなもので終わってしまいましたが、先日色々なゲーム動画を見ていたら、なんとソルダムのプレイ動画をアップしてくれた方を発見し、しかもアップされた動画もノーマルモードとセキーロモードの2種ということで、今更ではありますが今回その2つのモードのプレイ画像のリンクを貼っておきます。(興味のある方だけ、見て貰えれば良いかと・・・)

 

今回アップされた動画ですが、ノーマルモードはレベル100超えということで噂の超高速落下レベルまで達していますし、更に自分的にはノーマルよりも遥かに難しいと思っているセキーロモードは、ちゃんとALLクリアしてるとこまで収録されているため、このゲームを初めて見るような方にも難しさ、そして奥深さ(?)が十分に分かる内容となっています。

 

ノーマルモード(レベル273・16,113,070 pts)

https://www.youtube.com/watch?v=-uxnIIm3VPY

この人の積み方ですが、自分の積み方とは随分違います。

 

セキーロモード(全面ALLクリア・1,926,160 pts)

https://www.youtube.com/watch?v=8yIBhBLsJQ0

最後の方はラスボスの猛攻を受けつつ、本当にギリギリでクリアしてるので、このモードの難しさが良く分かります。

 

でもね、先日の大阪方面へ旅行に行った時にも感じたように、現在このゲームをやっても、多分全盛期のようなレバーさばきが出来るとは思えないし、判断も遅くなっているので相当のリハビリを要しないと・・・(稼ぎプレイなんて、もってのほか・・・)

|

現在マジで混乱中です

最近この日記の更新が遅れている理由ですが、ブログの運営会社(でいいのかな?)でもある@niftyが色々仕様が3月19日より大きく変更してしまい、これまで慣れていた方法から大きく変わってしまったことで、そういう普通の変化に瞬時に対処出来ない自分は何をどうやったら良いのか全く分からないため、もうパニックとしか言いようがない事態に陥っているからです。(特に写真の添付、文字の変化の方法とかが全く分からん!!ネタだらけだった先週土曜日の三ッ沢遠征記とか超書きたいんですが・・・)


 


っていうか、ヤフーオークションもそうなんですが、この手のモノは何で一定期間が経つとわざわざニューリアルとかするんですかねぇ?


 


普通なら誰でも出来るようなことが全く出来ない不器用な人間(その代表が自分?)に言わせれば、今回のような大きく変わる事は本当に困ります。

|

一体何があった!?

先日のしょんないTVの打ち切りに続く、個人的な大激震・・・


https://www.k-mix.co.jp/pinsoba/


https://twitter.com/12Mana04

高橋茉奈さんが3月31日をもってK-MIXを卒業って・・・最終兵器を静岡から流出させるなんて・・・

しょんないTV&ピンソバは、静岡というローカルな地域の番組でもあったが、それでも全国に誇れるような番組でした。4月からはテレビもラジオも本当に寂しくなるなあ・・・(まだピンソバは終わるなんて、どこにも書かれてないが・・・この番組を聴いた事の無い人は一度でもいいからradikoで聴いてみよう)

|

もう二度と戻れない・・・

静岡が全国に誇る唯一無二の番組だっただけに、ただただ残念・・・

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-03150286-nksports-ent

 

ホントに何やってんだよ!!って思う。

 

 

番組内容については、最近は色々やり過ぎてる感が否めないせいか、放映開始当時の頃に比べ、随分とパワーが落ちてきたけど、それでもこれ以上面白い番組は無かった・・・そう思ってる静岡県民も多いと思います。(これまで放映された約320回分の録画は自分にとっての宝です!!)

| | コメント (0)

覚悟の1年だと思って・・・

昨日はJ1リーグ第3戦・大分トリニータ戦(ホーム)が行われましたが、自分は普通に仕事だったのでスタジアムに行くことは無かったんですが、現地組の口から出るのは沢山の愚痴・・・
まあ色々言いたい気持ちは分かるけど、正直なところ、今年はシーズン前から非常に厳しい戦いになることは覚悟してたし、普通に考えれば容易に予測出来ることなんですよね。

 

 

◇まともな補強は無く、怪我人復帰が最大の補強・・・(復帰した選手は離脱中のブランク+昨年よりも確実に歳を1つ取っている)

◇新人の入団はゼロ(あんな使い方をしてたら、新人なんてジュビロだけには入団したがらない)

◇成績不振で辞める可能性のあった監督を無理に引き留め、2019年も続投(引き出しの無い采配、いつも変わらないスタメン・・・時には思い切ったコンバートも必要だと思うが、多分今の状況では・・・)

 

 

開幕からの3試合は決して厳しいとは思えないような相手であり、しかもホーム2試合連続の相手が昇格組でありながら、ここまでに稼いだ勝ち点は僅か2・・・
これはもう完全に降格候補筆頭というか、このまま何も変わらずにいくようでしたら、間違いなくJ2に降格します。
そんな酷い状況でありながら、毎試合チケット完売なんてマジで狂ってるとしか思えません。

 

 

ちなみに自分ですが、応援してる同士たちには申し訳無いけど、今年度のジュビロに対する応援の度合い(熱量?)は昨年の1000分の1以下です。
昨年前半の躍進における大功労者・松浦選手を引き止めもしないで移籍させたこととか、ジュビロだけでなく将来の日本代表の中心になるかもしれない大型ボランチ・伊藤選手を育てられないから・・・という理由(自分には、そう感じた)で期限付きで移籍させちゃったこととか・・・

 

 

そういえば、今シーズンはやたら非公開練習が多い(ファンサの機会が激減・・・雨が降りだしたらファンサ中止)ですね。
チームが弱いくせにこれですからね・・・シーズン終了後にどうなっているのやら・・・

 

 

ここからは先日入手した、例のジュ美女スポット限定配付カードの紹介です。
この日は収集段階で雨が降って来たために、過去に無いような厳しい状況でした。
一応全34種中26種までは集める事が出来たものの、あろうことに未入手カードは人気どころの選手ばかりという、自分としては一番避けたかったパターンにハマってしまいました。




入手カードは以上の26種です。
尚、未入手の8種は新里亮、田口泰士、中村俊輔、宮崎智彦、森谷賢太郎、小川航基、カミンスキー、志村滉です。
交換もしくは譲ってくれるような方、是非とも宜しくお願い致します。(当方のダブリはエレン、松本昌也、山田大記、大久保嘉人、藤田義明、森下俊があります)

 

 

あとは・・・大分トリニータ戦で配付されたポストカードも探しています。

 

 

次回も多分カードの事を書くと思います。
パターン的には入手カードの紹介とか・・・

| | コメント (0)

悪魔のイベントも遂に4年目に入りましたが、止めるつもりは無いみたいです

昨日はルヴァンカップ・ガンバ大阪戦(ホーム)が行われました。
カップ戦ということで、必然的に平日のナイトゲームになります。

 

 

この日の開門前の正面口の様子です。


リーグ戦と違っていて、人影もまばらでした。
この後は天気も崩れるんですが、そんなことにも全くお構いなしに花粉がバンバン飛びまくっている状況・・・本当に地獄です。

 

 

もう一つ、自分にとっての地獄と言えば、やっぱり・・・


この平日に開催される、女子だけしか参加出来ないイベント・・・
例えば世界で一番ジュビロを応援していようが、ジュビロに300億の投資をしていようが、性別が男である以上、絶対に貰うことが出来ないという限定ポストカードの配付というやつです。

 

 

こういうことってさあ、他のチームでもやってるんかね?(情報求む!!)
限定の選手カードなんて、常識的に考えれば、そのチームを応援する人間だったら女性だけでなく男だって欲しいに決まってるじゃないですか!!(ジュ美女というイベントが開催された2016年から、自分はこの事についてチームに意見を出しましたが、イベントの主催というかチームとは管轄が違うって言われた!!)

 

 

で、今回もいつものように多くの方々(もちろん女性)の協力を得て、とりあえず試合が始まる時間ギリギリまで頑張ってみました・・・が、途中で雨が降ってくるうえに、全34種まで残り数枚というところまで来たものの、何故か強力かつ人気選手ばかりが抜け番として残ってしまうという最悪の展開に・・・

 

 

そして、試合が始まりましたが、見ての通り・・・


雨が降りしきる中での観戦・・・
しかも昼間より凄く気温が下がったことで超寒かったです。(それでも花粉は元気よく飛んでる・・・)

 

 

試合については、昨年とにかく負けまくったガンバ大阪相手に対し、何度もチャンスを作るなど、完全にジュビロが押し込む展開でした。
で、結果としては前半に中野選手の決めたゴールを守りきり、1-0でジュビロの勝利。
中野選手のゴールは中山雅史選手を彷彿させてくれるような豪快なダイビングヘッドでした。

 

 

中野選手は起用されれば絶対に結果を出してくれる選手なので、これからも積極的に使って欲しいんですが・・・
もったいないことに、中野選手は多分カップ戦要員・・・(大学生時代の2017年なんて、天皇杯では得点王だったのに・・・)
このチームの考えについては凡人には理解不能だわ!!

 

 

次回は今回入手したカードの紹介です。
上でも書いたように、現段階で人気どころの選手が沢山入手出来てないので、多分今回は全種類を入手するということは無理のような気がしてならないです。

| | コメント (0)

連射装置は絶対必要なゲーム

今回は最近入手したモノを紹介します。
何を入手したのか?と言うと、先日同様アーケードゲームのインストラクションカード、そして取扱い説明書なんですが、ゲーム名は?と言うと・・・


私の一番大好きなゲーム会社でもあった、(株)東亜プランが1989年に発売したゼロウイングという名の横スクロール・シューティングゲームです。
このゲームの基板は今から15年以上も前に入手しましたが、付属で付いてたインスト&取説がコピー品であったため、本物志向の強い自分としては、「やはりオリジナル品が欲しい!!」ということで、年単位レベルでオークションに出品されるのを待っていたところ、つい先日ようやく出品されたのを見つけ、超気合で落札!!
そして、めでたく手元に来た・・・というわけです。

 

 

ゲーム内容については上でも少し書いたように、簡単に言えば弾を避けて敵を撃ちつつ、全8面を攻略してくというシューティングゲームですが、敵弾が非常に高速で飛んでくるため、難易度については東亜プランとしては当たり前とも言える非常に難しい部類のゲームになります。(初心者お断りレベルですね)

 

 

ゼロウイングの1周クリア動画(2周目4面ボスまで収録されてます)

https://www.youtube.com/watch?v=kofykFa4aoc

笑劇のエンディングは36分00秒より!!

 

尚、このゲームには普通のゲームには有り得ないような凄いアイテムが存在します。
それが・・・


一番下に表示されてる『10UP』という文字が見えると思いますが、これは文字通り残機が一気に10機も増えるというアイテムで、おそらくゲーセンのゲームとしては多分初めて導入されたアイテムでしょう。
こんな無茶苦茶なアイテムを普通にゲーム中に組み込めるのは、やはり東亜プランだけだと思います。

 

 

もう一つのインストの上の方に描かれている、バボちゃん(フジテレビで放送されるバレーボール中継の時に出てくるボールみたいなマスコット)の出来損ないみたいなキャラクターですが・・・


これは東亜プランのオリジナルマスコット(?)でもある、ピピル星人というもので、この作品以降、数多くの東亜プラン作品の中で登場します。(ゼロウイングの中では4面の道中に潜んでいますし、エンディングでは大量に登場)

 

 

実はこのゲームも先日の大阪方面に旅行に行った時、1回プレイしたんですが、とても人様には見せられないような酷い出来でした。
正直こんな難しいゲーム、よくも昔、平気な顔して1周したもんだな・・・って思いました。(それも連射装置無しで!!)

| | コメント (0)

何か改革でもしないと、この先も絶対変わらない・・・

昨日は2019・J1第2節・サンフレッチェ広島戦(アウェー)が行われました・・・が、磐田からの距離が遠い広島、しかも金曜開催ということで、普通のジュビロサポーターには観戦が厳しいので残念ながら遠征は断念・・・

 

 

で、その試合については内容&スコアは割と高確率で予測出来るようなものであり、まあ負けなかっただけ良かったかな・・・!?っていうような感じですかね。(0-0のスコアレスドローですし・・・)
正直、あんまり熱が入ってない言い回しになるけど、次こそ勝てるといいですね。

 

 

で、ここからは最近入手したカードの紹介です。


◇2018ジュビロ磐田TE 名波浩 45枚限定直筆サインカード

◇2018ジュビロ磐田TE 山田大記 45枚限定直筆サインカード

◇2017ジュビロ磐田オフィシャルカード 川又堅碁 10枚限定ホロ版直筆サインカード

◇2017ジュビロ磐田TE 針谷岳晃 45枚限定直筆サインカード

 

 

割と珍しい、2017年オフィシャルの川又選手のホロ版を入手しました。
このシリーズはサインカードに少数のホロ版が存在するので、現在でも完全コンプが出来ていない・・・というか、全種揃えるなんて夢物語レベルの域に達してるシリーズです。

 

 

ちなみに現在でも探しているホロ版は残り5枚(ムサエフ・中村俊輔・川辺駿・名波浩・鈴木秀人)なんですが、それらについては多分もう世に出てこないんじゃないか?と思っています。

 

 

尚、自分の手元でダブっているホロ版は以下の7枚(太田吉彰・松浦拓弥・小川航基・川又堅碁・カミンスキー・小川大貴×2)ですが・・・


誰か、自分が探しているホロ版と交換してくれる良い方はいませんかねえ?

 

 

カードの事について、もう少しだけ書きます。
今度の水曜日に開催されるルヴァンカップのvsガンバ大阪戦(ジュビロのホームゲーム)ですが、やはり今回もジュ美女スポットにおいて、平日限定・選手のポストカードが配布されるんですよね。
今回配付されるカードですが、昨年も第1回目に配付されたのと同様、各選手はスタジオで撮影されたバストトップのデザインになっていますが、これが本当に出来が良く、ファンなら誰でも欲しい仕様になっています。

 

http://www.jubilo-iwata.co.jp/gameevent/index20190306.php

 

ただね、残念な事に男は絶対に貰えないのが本当に解せない・・・
大袈裟に言えばジュビロを20年以上応援し続けてる男性は貰う事は出来ず、逆にジュビロには全く興味が無いアウェーサポの女性は誰であろうと貰えるんですよ。
で、このカードを貰った直後、メルカリ等に即大量出品されてるらしいが、そんな状況であろうがチームは黙認・・・それでもOKみたいな感じですね。
こればっかりは配布を始めた直後から自分は声を大にして言い続けているけど、本当に頭超悪すぎの企画だと思う!!(←自分はカードが貰えないという悔しさが200%以上含まれているけど・・・)

| | コメント (0)

« 2019年2月 | トップページ | 2019年4月 »