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ようやく新年初開封

今回は2019年最初の開封結果です。
開けたものは、やはり・・・


昨年も沢山開けまくった2018ジュビロ磐田・チームエディションです。
ここでも紹介してるように既にコンプ済みのシリーズでもありますが、現在も手持ちの在庫が結構あることに加え、良番シリアル探しもしているので・・・

 

 

で、新年最初に引いたサインカードは・・・


まだリーグ戦では一度も出場してない割に何故かサインカードが比較的高額な傾向にある針谷岳晃選手が登場。
選手的には別に悪くは無いんですが、針谷選手のサインに関しては既にジャージナンバーを所持しているので、名前が見えた瞬間「ああ・・・」って感じになったのも事実・・・

 

 

ジュビロTEに続き、次に開けたものは、やはり手持ち在庫が複数ある・・・


2018年版BBMインフィニティです。
このシリーズには自分にとって走りの師匠(と勝手に言ってる・・・)でもある宗猛さんのサインカードが封入されていて、やはり自引きしたいことから、ちょくちょく買っていくうちに在庫が増加してしまったので・・・

 

 

で、ここから出たのは・・・


中日ドラゴンズで活躍した川上憲伸さんが出ました。(←あまり良く知りませんが、もう引退してるんですよね?)
正直あんまり引きたくなかった野球系でしたが、川上さんなら多分結果的には全然悪くないでしょう。

 

 

今年も多分色々な物を沢山開けて行くと思いますが、果たして何回くらい沸かせてくれることやら・・・
ちなみに最近は以前に輪を掛けて引きが悪くなったこともあり、全くと言ってもいいくらいにやらなくなった年間ベスト自引きカードですが、振り返ってみると昨年の自引きナンバー1的なカードは一体なんだろうって思いますね。(やっぱり価格的な面から言えば、冒頭で開封結果として紹介した2018ジュビロTEの中村俊輔選手のサインカードになるのかな!?)

 

 

参考資料
昨年のジュビロ・チームエディションですが、だいたい約70ボックスくらい開け、出た俊輔選手のサインはたった1枚だけ・・・これで自分はどんだけ引きが弱いのか!?っていうのが分かってくれると思います。
他にJカードもサインは約150枚は引いたと思うが、一番の大物は・・・マジで誰だろう!?って言うレベルでした。

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