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色々入手したり開けてみたり・・・

今回は最近入手したカード、そして開封結果を紹介していきます。
まずは先日の試合の時に入手したユース&ジュニアユース会員限定配付の2枚です。


 森下俊(NO,19) 大久保嘉人(NO,20)

 

予想通りというか、20番目・・・つまりキラ版は大久保選手でした。
次回はいよいよホームゲーム最後になりますが、果たして残る1種は一体誰がカード化されるのやら・・・

 

 

続いて今年発売された2018ジュビロ磐田・チームエディションです。


 宮崎智明 山田大記 川又堅碁

 

実は自分ですが、今回のシリーズは今だに完全コンプ出来てなかったりします。
ちなみにサンフレッチェ戦のあった日、同じサポ仲間(カード仲間)のNM氏が今年のチームエディション、無事に完全コンプ達成!!
おめでとうございます。(多分、全国で2番目の達成者だと思う・・・)

 

 

ちなみに、今回入手したカードの中の1枚ですが・・・


川又選手のシリアルは20番という事でジャージナンバーです。(このシリーズにおけるジャージナンバーの入手は、これが6枚目)

 

 

サッカー以外としては、毎年発売されるようになった2018年版・ラグビー・トップリーグからヤマハ発動機ジュビロの選手の3枚・・・


 堀江恭佑 日野剛志 三村勇飛丸

 

写真を見るとサインが入ってるのが非常に分かりにくいんですが、これ一応限定枚数のサインカードなんですよね。
2年前まではサインカードは専用のデザインを採用してたんですが、何故か昨年よりレギュラーカードにサインの書かれたシールを貼ってBBMの刻印が押されるだけ・・・もう手抜き感満載な感じです。
今回の直筆サインカードですが、残念ながら、例の人気選手のサインカードはまだ入手出来ていません。

 

 

ここからは開封結果です。
今回開けたのは、ここ最近になって毎年発売されるようになったオールスポーツの最高峰(?)とも言える・・・


BBM2018年版インフィニティです。
このシリーズですが、2年前はマスターピースとして発売されましたが、何度も書いてるように歴史的惨敗を喫した事で、翌年発売された2017年版インフィニティは一切購入しませんでした。
しかし今回のシリーズには、自分が熱望してた宗猛さんのサインカードが入るということで、2年ぶりに重い腰を上げてみる事にしました。

 

 

自分がまだ会社の代表として色々な駅伝大会に出てた時代、ある日の練習で1回だけ宗猛さんと一緒に走った時があったんですが、その時の感想は?というと、ただ「この人マジでスゲー!!」と思ったと同時に五輪出場者ってケタが違うというのを思い知らされましたが、気が付けば自分は宗猛さんのファンになっていました。
で、今回絶対自引きしたい!!と思い、とりあえず1ボックスだけ購入してみました。

 

 

早速開封してみると・・・


この緑色のパックが何ていうか、普段開けてるサッカーカードでは自分的にあり得ないと思いますね・・・

 

 

で、パックを開けてみると・・・


こんな感じで様々なスポーツ選手のカードが出てくる訳ですよ。
ちなみに自分ですが、野球で応援してるチームは無いんですが、それでも松坂大輔選手のサインカードは引いてみたいな~・・・と思っています。(ミーハーもいいとこだけど・・・)

 

 

でもね、そんな全選手の中でもプラチナ級な選手など、絶対自分には引けるハズなど無いんですよ。

 

 

さて・・・今回ですが、自分が開けたボックスから出て来たサインカードは・・・


トミーナカジマ・・・!?
最初に名前部分を見た時、一体誰のカードが出たんだ!?と思いましたが、写真を見て『ああ、中嶋常幸さんね・・・』って納得。
自身、このシリーズにおいて、野球&格闘系以外のカードを初めて引きました。

 

 

で、その開封状況を眠そうに見てたのがコイツ・・・


「そんなくだらん紙切れなんかに大金使うくらいなら、ボクのごはんを、もっと豪華なものにして欲しいニャー」って言いたげな感じでした。気持ちは一応分かってるつもりだが・・・

 

 

次回もカードの事について書いていきます。
つい先日、ジュビロはあるカードを発行しましたが、自分が思った限りでは、今年度発行されたカードの中では、多分完全収集が一番難しいシリーズなんじゃないかな~・・・と思いました。(←昨年発売されたオフィシャルカードのようなものではありません)

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