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まだ序盤戦だ

今回は予告したように2018ジュビロ磐田・チームエディションの開封結果です・・・が、まずはカードフェスタ当日ベガルタ仙台戦の当日に開けたボックスの結果から紹介していきます。


山田大記(通算2枚目) 志村滉(通算2枚目・シリアル31番) 三浦龍輝

 

ここまでに計9ボックス開けて、既にダブリが2種存在するのは普通に引きが悪いんじゃないか!?と思われがちですが、志村選手がジャージナンバーだったんで、それについては自分らしくなく非常に良かったです。

 

 

続いてはジュビロショップでの購入分です。
こちらはポイントアップの為に購入したようなもんですが、ここで難関と言われてたような選手ばかり引くことが出来ました。(ジャージは割愛します)


新里亮(シリアル・ラストナンバー) ムサエフ(シリアル1番) 中村俊輔 中野誠也 三浦龍輝(通算2枚目) 川又堅碁

 

 

毎年難関・・・というか、とにかく引けばいいな・・・という感じになりつつある俊輔選手、そしてスーパールーキーの中野選手を自力で揃える事が出来ました。
特に俊輔選手のサインですが、今年の筆跡は昨年のものとは比べ物にならないくらいキレイで、これだったら誰もが1枚は手元に持っていたいと思わせてくれるようなモノに仕上がっています。

 

 

さて、次回はカードフェスタ当日の事について書いていきます。
毎年誰からも笑われるような酷い成績を残してる抽選クジですが、今年も例年に負けず劣らず酷い結果でした。
本当に「自分って何か悪い事したか?」と錯覚するくらい惨敗劇で、抽選の神様ってヤツは、よっぽど不公平が好きらしいということを再認識させてくれた・・・そんな今回の抽選でした。

 

 

タイトルにもあるように、このシリーズは8月5日が一般販売開始、つまりまだ序盤戦・・・序盤戦なんですが、収集仲間のK氏は既に残り2種でコンプ・・・
この短期間に、どんだけ開けたんだよ!?って思いました。(まあ自分も花火大会用に残してあるボックスを全開封すれば、もしかしたら・・・)

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