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色々入手しました

今回は最近入手したカードの紹介です。
とにかく色々ありますが、まずは今年のJカードから・・・


◇針谷岳晃 50枚限定直筆サインカード(通算3枚目)

◇山本脩斗 50枚限定直筆サインカード(通算2枚目)

 

 

Jカードということで、ジュビロのサインカードに関しては各選手3枚収集を目標にしていますが、今年もここまでは一応順調に集まってきてはいるものの、やはり難関は例の10番の人で、最近は全くと言ってもいいくらいに見掛けなくなりました。
尚、山本脩斗選手は元ジュビロということですが、別に3枚を目標にしてる訳ではないです。

 

 

その山本脩斗選手のサインカードですが、シリアルナンバーは別に特殊シリアルではないんですが・・・


カードナンバーがSG 016ということで、このシリーズにおいては、ある意味全てがジャージナンバーでもあったりします。(笑)

 

 

続いて、最近ゲームセンターで稼働してるWCCFにもJリーグ(J1のみ)の選手が入っているようで、各チーム4選手の全72種が用意されています。


ジュビロの場合、カミンスキー、大井健太郎、中村俊輔、川又堅碁(ゲーム上はカタカナ表記)の4種のレギュラー、そして先日発売されたワールドサッカーダイジェストに付録として付いてたスキラッチ(オールタイムレジェンド扱い)を加え、一応全5種類あります。
ちなみに、このスキラッチ氏のカードの存在はI先生から教えてもらいました。

 

 

最後はサッカーではなくラグビー(もちろん、全てヤマハ発動機・ジュビロ)ですが・・・

◇16/17ラグビー・トップリーグ マレ サウ 100枚限定直筆サインカード

◇16/17ラグビー・トップリーグ モセ トゥイアリィ 120枚限定直筆サインカード

◇17/18ラグビー・トップリーグ 五郎丸歩 60枚限定直筆サインカード

 

 

五郎丸選手ですが、2015年のワールドカップで大活躍し、一躍時の人になったことで、それに伴ってサインカードの価格も高騰化が止まらない状況になってしまったことで、さすがに全て揃えるのは予算的に厳しい・・・ということから、当初は収集対象から外そうかと思っていたものの、最近はようやく価格も落ち着いてきたことで、再び収集対象選手に入れることにしました。

 

 

ちなみに今回入手したサインカードのシリアルナンバーは・・・

15番ということで、一応彼の普段付けている背番号と同じ、つまりジャージナンバーだったりします。
そういえば人気がブレイクした年(15/16)及び日本代表セットのサインカードは、まだ所持してないな・・・

 

 

さて本日はFC東京戦ですが、前田遼一選手は多分出場しないと思うので、ここは容赦なく前回対戦したように軽く完封(実際、その試合の直前の天皇杯で対戦したHONDA FCの方が強かった!!)でもして、今期3度目のダブル・・・いやいや、ルヴァンも含めればトリプルを達成して欲しいものです。
あ、この試合も観戦には行きません。(今年は全くアウェーに行けてないなぁ・・・)

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一人で静かに開けてると出る・・・いつもの事だ!!

今回は開封結果です。
最近全く開けてないな・・・と思ったので、久しぶりに我が家のストック分のボックスを開けてみました。


開封したのは今年一番沢山開けた、おなじみの2017ジュビロ磐田・チームエディションです。
中村俊輔選手のサインやパッチが大量封入されたこともあり、全国各地で瞬時に消えたと言われ、現在では完全に絶滅危惧種になりつつあります。

 

 

今回開封のボックスは、ジュビロショップ磐田店で最後の最後まで残っていた2ボックスのうちの1つですが、まあビックリするようなモノが引ければ・・・という感じで開けていくと、やがて出現したのは・・・


中村俊輔・40枚限定パッチジャージ(背番号部分)

 

これはマジで驚きました。
まさか、こんな凄いカードが我が家に眠っていたとは!!
尚、俊輔選手のパッチを引くのは、このシリーズにおいて通算3枚目だったりします。

 

 

それにしても、このような大物カードが、なんで花火大会の時のように沢山の人が見てる時に出ないのか!?って思いますが、やはり本番に弱いってことでしょうね。

 

 

あと・・・今年開ける予定のシリーズとしては、昨年の11月に発売されたマスターピースの続編として発売されるBBM・インフィニティ2017くらい!?

 

https://item.rakuten.co.jp/niki/090820170010/

 

今回も様々なスポーツの選手のサインが封入されるんですが、昨年みたいな自分的超惨敗なことも考えられるので、今年は欲しい選手だけ普通にオークションか何かで買おうかと思ってるほどです。(凄いのは引けないし・・・)
ちなみに今回の中で一番欲しい選手は、リオデジャネイロ五輪、そしてロンドンでの世界選手権で活躍した陸上の飯塚翔太選手!!何と言っても地元・御前崎市出身ですし・・・

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勝てて良かった・・・(今回は長い)

今回は昨日行われた、大宮アルディージャ戦(ホーム)の事について書いていきます。
アルディージャと言えば、ここ数年はジュビロにとってライバルと化してるチームですが、昨年はJ1でも上位についていたものの、シーズンオフにはチームの大黒柱級が抜けてしまい、今年は周囲の予想通りに苦戦を強いられていますが、それでも勝負の世界なので情けは禁物です。

 

 

この日は午前10時より、来月14日に行われる清水エスパルスのチケットが発売されたんですが・・・


この写真では伝わらないと思いますが、チケット売り場は長蛇の列。
この時はジュビロの応援席分として計1,000枚を発売してたそうですが・・・(関係者曰く、絶対売り切れないと言ったので、この時は購入するのを止めましたが・・・)

 

 

ちなみに、この日の空は・・・


こ~んな感じで、なんかどんよりして今にも雨が降りそうな雰囲気でした。
尚、恒例の抽選は嫁や知り合いが良い番号を引いてくれたので、そこにお世話になりました。(自分は相変わらず・・・)

 

 

この日のイベント広場は様々なプレゼントとか抽選系がありましたが、その中でも自分が気になったのが・・・


この反射神経を測るというもので、計測方法はモニターに映る色が変わった瞬間にジャンプし、その反応速度を測ります。
で、一応人間の瞬発力でも早いとされてるタイム(0.400秒)よりも速かった場合、非売品のジュビログッズが貰えるんですが、これが一般的には相当厳しい条件らしく、用意されたジュビログッズが全く減らないという、興行的には非常に宜しくない状況でした。

 

 

で、自分ですが、一応○○歳に近い瀕死なオッサン(笑)ですが、それでも運動神経は同年代どころか自分よりも遥かに若い連中よりもあると思っているし、ついでに言えば昔は色々なゲーム(中でも特に一瞬の判断を要するシューティングゲームとか・・・)で、全国トップを目指していたゲーマーであるため、瞬発力というか反応速度は一般の人よりも速いと自負してたので、一応かなりの自信を持って臨みました。

 

 

で、開始前に多くの方々から応援されて挑戦した結果・・・


一応0.4秒を切るタイムを計測したということで、非売品のタオルマフラーをGET!!(この瞬間、見てた多くの人の歓声が凄かった・・・超気分良かった!!)
開始前、多くの人が絶対ムリだと思っていたらしいが、みんなオレの運動神経、馬鹿にし過ぎてるだろ!!と思いましたね。
あ、書き忘れましたが、このチャレンジの時に自分が履いてた靴は運動用の靴ではなくクロックスでした。(←計測してた係の方も含め、これが一番の驚きだったらしい!!自分ではハンデのつもり・・・)

 

 

戦利品を獲得し、意気揚々と席に戻ると・・・


バックスタンドまで既に人が一杯という凄い状況になっていました。
今年は毎試合こんな感じです。

 

 

で、この日は全選手対応のトレーディング・ミニ色紙というものが発売されましたが、「カードでもなく色紙ということから、これは自分の中では収集対象外だな」・・・ということで、一枚も購入しませんでした。(←これ、普段カードを馬鹿みたいに開けまくってる自分を見てる人たちからすれば、驚きの発言だったらしい・・・)
しかし、サポ仲間のAさんから「いつもお世話になっているので・・・」ということで、


なんと!!松浦選手のミニ色紙を頂きました。(結局何もしなくても入手出来ちゃった・・・どうもありがとうございました)
ちなみにこのミニ色紙ですが、20~30枚ほど買った人も結構いたため、店頭から速攻で完売・・・凄いな・・・

 

 

完売と言えば・・・


こちらのチケットも本日販売分が完売したそうです。(これはサポ仲間のUさんが買ってくれました・・・こちらも、どうもありがとうございました)
それにしても、今のジュビロは何かグッズとかを出せば速攻で完売しちゃう勢いだな・・・

 

 

で、試合ですが・・・


中村俊輔選手、そしてムサエフ選手のゴールが決まり、割と早い段階で2-0でリードしましたが、アルディージャ戦と言えば数年前からリードしても終盤には必ず追いつかれてドローというのがパターン化されていて、この日も全く安心出来ませんでした。

 

 

そして後半ですが・・・


開始してからすぐに1点取られ、しかも直後にジュビロのチャンスがあったものの、ここで決める事が出来なかったので、もしかして、また・・・という雰囲気になりましたが、それでも最後まで守備陣が集中を切らさず、結局2-1で逃げ切ることが出来、久しぶりに勝ち点3を得る事が出来ました。

 

 

それにしても、この日はジュビロの順位の前後のチームが、ことごとく勝ち点を伸ばすことが出来なかった(アントラーズは相変わらず強すぎて論外・・・)こともあり、ジュビロ的には割と良い日だったな~と思いましたね。


とりあえず、最低でも賞金圏内と言われている4位に入れるよう、応援しないと・・・

 

 

最後・・・
この日は試合終了後、ここでも割と書いている磐田市内某所の居酒屋にて、恒例・シーズン中間の飲み会がありました。


改めて、勝てて良かった・・・
負けてたら、多分愚痴ばかりが飛び交って美味い酒も美味くなくなるからね。
尚、今回の参加者は11人中7人が女性・・・なんていうか、前代未聞の華やかさだったな・・・

 

 

次回はカードのお話をしたい・・・多分すると思う・・・

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クワガタに続き、カブトまで・・・

まずは昨日行われた天皇杯4回戦の事について書いていきます。
我がジュビロは長野パルセイロ(長野Uスタジアム)と対戦しましたが、一応J1でやってるぞ!!っていう貫禄を披露した形となり、後半開始直後の齊藤選手のゴールを最後まで危なげなく守り、1-0で勝利を飾り、ベスト8に進出することが出来ました。

 

http://www.jubilo-iwata.co.jp/live/2017/T20170920_2012120355.php

 

ベスト8、つまり準々決勝の相手は(自分の中では、何故か毎回勝てそうで勝てない相手の1つでもある)横浜Fマリノスになりましたが、会場についてはまだ未定でも開催日程は決まっているので、この4回戦については何とか休暇を取って現地に向かいたいと思っています。(会場が磐田なら最高!!最悪磐田のアウェー扱いなら、まず横浜国際は無いので、おそらく三ッ沢・・・行くしかないね!!)

 

 

さて今回のメインですが、先日に続いてクワガタのお話です。
先日も少しだけ書きましたが、我が家のネコがベランダの網戸をガシガシ叩いていたので、一体何をしてるのか?と思って確認して見たら、なんと!!網戸の上の方にクワガタがへばりついて居るではないか!!

 

 

その網戸に張り付いていたのは、おなじみのコクワガタでしたが、おそらく我が家の仲間に誘われて飛んで来たと思われます。
それにしても、これで今年はヒラタクワガタ、カブトムシ、そしてコクワガタと計3匹が我が家に飛んできましたが、過去にクワガタたちが飛んで来たことなんて、ほとんど無かっただけに少々驚いています。


捕まえたコクワガタは、天然モノだけあって、とても元気です。
ちなみに大きさは4センチを少し切るくらいということで、まあ普通にいるサイズでした。

 

 

で、数ある近所の家の中、せっかく我が家を選んで飛んできてくれたので、この後訪れる冷え込みのキツく過酷な冬・・・厳しい自然界に戻すより、我が家で天命をまっとうした方がクワガタにとって絶対幸せなのは間違いないので、早速空いてたケースに御招待。


ちなみにコイツが来て約一週間後、仕事から帰宅した後に某外食店に行ったんですが、お腹も満足し、店の外に出ると、なんか足元をノコノコと歩く小さなムシ・・・!!
良く見るとそれはコクワガタのメスでした。
早速捕まえて持ち帰り、写真のヤツと同居生活中。(めでたしめでたし・・・)

 

 

あとは・・・
先日エサの交換をしてた時、カブトムシのケースを見てみると・・・


これ、分かりますかね?
写真の真ん中付近に見える丸く白い物体・・・なんとカブトムシが産んだ卵なんですよね。(右上には親がいるし・・・)

 

 

なんだよ・・・どこかで既に交尾を済ませてから我が家に押しかけて来たヤツかよ・・・と思い、ケースの中のマットを全て細かく確認してみたところ・・・


計13個の卵を発見!!
早速カブトムシ用のマットと専用のケースを用意し、そちらに卵を移しました。(この中の一部は写真のプリンカップの中で無事に孵化しました)

 

 

次回は・・・
また久しぶりにゲームの事でも書こうかね・・・(一応予定です)

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ダブルならず残念

今回は今更ではありますが、日曜日に静岡スタジアム・エコパで行われた、浦和レッズ戦の事について色々書いていきます。
前から何度も書いているように、このエコパは一応公式ではホームゲーム扱いとなっていますが、何で自前のサッカー専用スタジアムを持っていながら、わざわざホーム感ゼロになるような陸上競技場でサッカーの試合を見なければならないのか?って感じにさせられることもあり、自分にとってエコパはホームでありながらアウェーみたいな感覚です。(家から見えるにも関わらず・・・)

 

 

しかも専用駐車場は、やたら遠い!!(←これが一番嫌!!)
自分だったら別の凄く良い方法を取るんですが、鋼鉄よりも頭が固い嫁には、そんな方法は即却下だそうで・・・

 

 

まずは試合当日朝の我が家の様子ですが・・・


気が付けば、コイツが自分のすぐ横で寝てました。
実はこの日の明け方には静岡県西部地方を震源とする地震があったんですが、そんなの全くお構い無しな感じでグーグー寝てた・・・(動物って、こういう時は飛び起きて騒ぐ!?のかな・・・?)

 

 

で、これは午前10時過ぎのエコパ・正面口の様子です・・・が、


台風の影響による強風のせいで、人影もまばら・・・
しかも売店のテントも強風のために全く建てれない状況だし・・・

 

 

さて・・・この日の入場抽選のくじ引きです。
普段というか磐田開催では自分はバックスタンドで観戦してるため、ゴール裏の人たちとは違うエリアでの抽選を行っているのですが、今回ホーム側は全て共通であるため、抽選は全て同じゲートで行われました。

 

 

これまで何度も自分の事を「引きが弱すぎる!!」と紹介してきましたが、今回は磐田でのような各エリア限定ではなく、全ての年チケ所有者による抽選・・・つまり参加者は凄く多いというもので、さすがに自分よりも引きの悪かった人は沢山いるだろう・・・って感じで臨んでみたものの・・・


出た番号は、おそらくビリクラスとも言われている2509番・・・
実際現地で300人以上に聞いてみたところ、2500以降の番号を引いた人は自分以外に1人だけだったので、やはりというか、改めて自分って人間は驚くほどクジ運が無い人間なんだなって思ったね。
ちなみに2500以降の番号を引いた人は、何故か現地でレジェンドと言われていました・・・(そんなんでレジェンドと呼ばれたくねぇ・・・)

 

 

で、抽選が終わったので、時間潰しにぶらぶら歩いていると・・・


こんな炎天下の中で、並んでいる大勢の人たちを発見。
この日、サッカーの試合と全く同時刻に隣接するエコパアリーナで行われるコブクロのコンサートを見に来た人の列でした。

 

 

アリーナ入り口には・・・


大きなコブクロのツアー用のトレーラーが2台停まっていました。

 

 

この2台のトレーラーのカーナンバーは・・・


『5296』ということでコブクロですね。

 

 

車体側面には・・・


おそらくコブクロ本人たちが書いたと思われるイラストとか・・・
このトレーラーを撮影してる人は自分も含め、凄く多かったです。

 

 

13時30分、エコパ開門。


開門直後は、まだこんな感じでしたが・・・

 

 

1時間もしないうちに・・・


ゴール裏は、こんな感じで埋まりました。

 

 

この日のユース&ジュニアユース会員限定のカードは・・・


宮崎智彦選手でした。
今回がナンバー16ということで、このオリジナルカードも残すところ、あと4種だけになりました。

 

 

で、試合ですが・・・


前半にムサエフのゴールで先制するも、その後は後半までずーっと押し込まれる展開が続き、やがて失点・・・
結果的には1-1で引き分けたものの、内容的には完敗としか言いようがないものでした。
そして数字上では可能性があるものの、この試合の結果により、残念ではあるが賞金圏内でもある4位以内は8割方諦めなくてはならない・・・それくらい今回の引き分けはジュビロにとって痛いものでしたね。

 

 

それにしても、やっぱりレッズは強い。
さすがに簡単には年間2勝させてくれませんね。

 

 

で、本日は天皇杯3回戦・AC長野パルセイロ戦(長野Uスタジアム)です。
現在ジュビロでは第2GKの立場まで登りつめ、先日の天皇杯でもビッグセーブを連発した三浦選手の古巣相手ということもあり、おそらく本人は燃えていると思いますが、J3相手だからって甘く見ると絶対やられるので、キックオフ直後から全力で戦って欲しい・・・そんな感じです。
あと、もう一つ気になる試合、筑波大学vs大宮アルディージャ戦も忘れてはいけませんね。
中野君の4試合連続ゴールも期待しとこう。

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激辛な毎日・・・

今回は最近入手したカードから紹介していきます。
全て2017ジュビロ磐田・チームエディションになります。


◇名波浩(通算4枚目)

◇大井健太郎(シリアル1番・通算3枚目)

◇松井大輔(シリアル・ジャージナンバー・通算3枚目)

 

これまで入手チャンスが殆ど無かった、松井選手のサインカード、それもジャージナンバーを初めて入手しました。
残念なことに既にジュビロを退団してしまいましたが、今度何らかの形でジュビロに戻ってくる事があれば、自分としては、まだ貰ってないチームエディションのレギュラーカードにサインを頂きたいです。(今年のチームエディション発売日の直前に退団発表したから、本当に貰う余裕など全く無かったからなぁ・・・)

 

 

今回紹介したカードについては、ほとんどヤフーのオークションにて無理矢理な感じで落札して入手しました。
だってねえ・・・そういう特殊シリアルみたいなカードなんて、自分の引きの悪さを考えれば絶対と言ってもいいくらいに引けない訳ですから、悔しいけど、どうしてもオークション頼みになっちゃうんだよね!!

 

 

引きの悪さを象徴する出来事といえば、そのヤフー・オークションにおいて先日より、落札価格の何%のポイントが貰えるというキャンペーンみたいなことをやっていました。
期間中にくじを引き、そこで当たった等級に応じて貰えるポイントのパーセンテージが決まるという、完全運任せな企画ですが、当然ポイント還元率は利用してる人間からすれば、やはり落札額の100%が貰える1等が出てくれれば非常にありがたいんですよね。(1等から6等まである)

 

 

で、知ってる人も多いと思いますが、くじは1日に1回だけであり、参加してる人間も非常に多いので、1等なんてそう簡単に当たる訳ないし、せめて2等もしくは3等くらいでも・・・と思いながらキャンペーン期間中は毎日のようにくじを引いた結果・・・


出るのは毎回この画面・・・
6等アタリ・・・いや6等なんて完全なハズレだろ!?

 

 

で、キャンペーンは既に終了していますが、その期間中の履歴を見ても・・・


毎日これ!!
結局今回6等以外1度も当たることは無かったです。
様々なブログ等で、良く2等とか3等とか当たったなんていう羨ましい文章を拝見したけど、そのたびに「この人、何て運がいいんだ!!」って何度も思ったか分からんです。
一応過去に5等とかも当たったことがあったけど、4等以上なんて自分にとって夢のまた夢みたいな存在だね。

 

 

くじ引き系統に関しては、自他共に認める引きの悪さを誇ってる自分。
なんでそういう人間が、思いっきり運に左右されるようなトレーディングカードを集めてるのか?っていうのもありますが・・・

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今年は沢山!!

まずは昨日のコンサドーレ札幌戦の事から書いて行きます。
この日はJ1で唯一の昼間の試合であり、その時間帯の自分は仕事の真っ最中ということで、試合内容など全く知らない状況だったんですが、聞けば内容は今シーズンでもワースト3に入るようなものであり、「またしてもコンサドーレに!!またしても都倉に!!」・・・って言いたくなるくらい、とにかく酷かったらしい・・・

 

 

『またしても・・・』
コンサドーレとのここ数年の対戦成績を調べてみると、例えば2013年~2017年まででも、ほぼ毎年のようにリーグ戦、天皇杯、カップ戦と計8戦も戦っていますが、その中でジュビロが勝ったのは、昇格年度となった2015年の1回だけ(1勝5敗2分)です。
確かにジュビロにとって非常に相性の悪い相手であり、今回の試合会場は現在の上位陣でも普通に苦戦してる札幌ドームだったということもあるかもしれないけど、そんなの言い訳に過ぎないでしょうね。
特に毎回必ずと言ってもいいくらい酷い内容の試合を露呈する札幌ドームで試合をするって分かっているなら、早いうちに十分な対策とか練れる時間だって沢山あったはずですし・・・

 

 

こうなると確かに苦手意識みたいなのがあるかもしれないが、同じチームに毎回のように負けてるようでは優勝なんて夢みたいな事は100%無理。
ただ今年は残留もほぼ決めた感じですし、優勝争いからも脱落してるせいか、モチベーションの維持も難しい状況でもあるが・・・

 

 

それにしても今年のジュビロに象徴される上位陣から勝ち点を稼ぎ、それを下位チームにばら撒きまくってる印象があり、特にコンサドーレ、ベガルタ、サンフレッチェの3チームに勝ち点4を与えてるんですよね。
しかも、これらの相手からは全く得点が取れてないからなぁ・・・ホントもったいないシーズンになったと思います。(こう書くと、誰も信じてもらえないと思われるけど、ジュビロは現在ブッチギリで首位のアントラーズ相手に3-0で勝ったり、2位のフロンターレを粉砕したり、レッズやガンバを相手に大勝したりしてるんだけど・・・)

 

 

サッカーって本当に難しい・・・
それでも気が付けば相手より得点をしてて、毎試合のようにキッチリ勝ち点3を取るアントラーズは本当に凄いと思いますね。(残り9試合あるとはいえ、今年の覇権争いは殆ど決まったような感じなので、どうせなら最終節前に優勝を決めて、最後は堂々と磐田に乗り込んで来てほしい・・・)

 

 

さて、いきなり内容が変わります。
ここからはクワガタの事を書いていきますが、先日も書いてたように、ようやく我が家のクワガタの幼虫の割り出しを行いました。


この作業で準備したものは、幼虫のエサとなる菌糸の詰まったプリンカップ×20個、あとは幼虫たちが沢山誕生してるであろう・・・産卵済みのケースです。
今回はヒラタクワガタの割り出しを行いますが、自分の希望として10匹もいればOKです。

 

 

まずはケースから親(メス)を取り出し、続いて産卵木も取り出します。


いい感じの腐り具合。
この産卵木ですが、手で簡単に割る事が出来ます。

 

 

で、マットだけになったケースを・・・


更に大きなケースに開けます。
この方が幼虫を見つけやすいからです。

 

 

で、マットを崩していくと・・・


このように孵化して間もない幼虫が次々と出てきます。
普通のカレー用スプーンと比較すれば、その幼虫の大きさは分かると思いますが、大きくてもまだ1cm未満です。

 

 

で、これらを菌糸の詰まったプリンカップに1匹づつ入れます。


中央付近に穴を開け、そこに幼虫を入れるのですが、いきなり幼虫だけを入れると環境の変化にビックリして潜って行かなくなる可能性があるので、少しでも幼虫が誕生した時の環境に近い状況を作って落ち着かせる意味も込めて、これまでケースに入れてあったマットも少し入れてやります。

 

 

で、マットの方が終わったら、次は産卵木です。


十分腐っているせいか、写真のように手で簡単に割れます。
この割った中からも数匹の幼虫を見つける事ができました。
尚、この作業は慎重に行わないと、せっかく誕生した幼虫を潰してしまう事になるので、本当に緊張の連続です。(楽しいけど・・・)

 

 

で、結局・・・


今年は1匹のヒラタクワガタから計15匹の幼虫が取れました。(後日、マットの中に更に1匹残っていたのを発見し、結局今年は計16匹と1匹から捕れた数としては、過去最高の爆産でした)
果たして、この中から何匹が無事に成虫まで行けるのやら・・・子を見守る親の心境です。

 

 

この様子を見守っていた我が家のアレは・・・


「何やってるんだろうニャー?」って感じで、ずーっと見てました。
ちなみに、この作業を行った3日後、コイツは我が家の網戸に張り付いていたコクワガタを捕まえる事になる・・・(今年我が家に飛んで来たのは、ヒラタクワガタ、カブトムシに続き3匹目・・・今までこんな色々飛んでくる年なんてあったか!?)

 

 

今冬は忙しくなりそう・・・

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名作インストを入手

今回はゲームのお話です。
先日ですが、以前より探していた超名作ゲームのインストラクションカードを入手したので紹介しておきます。


グラディウスⅡ・ゴーファーの野望(コナミ)

 

1988年のAOUショーにおいて、全く予告も無い状態で世に発表され、大きな反響を得て登場したビッグタイトル・グラディウスⅡです。
このグラディウスⅡが世に登場する約3年前の1985年、全国各地のゲーセンで爆発的な大ヒットを記録したグラディウスの続編に当たる作品ですが、前作の良い所を更に煮詰めた内容で全国各地のゲーセンに登場すると、これまた前作同様、長い期間に渡って記録的な大ヒットをし、その年の年間最優秀ゲーム賞(当時の某有名雑誌)に輝くなど、数々の伝説を残した怪物的ゲームでした。

 

 

ゲーム内容ですが、まずスタート前に4種存在する自機のパワーアップ方式を選択し、それから様々なエリアを進んで行くという、全8面で構成された横スクロールシューティングゲームです。
8面(最終面)をクリアすると、難易度の上がった2周目に入り、更に周回を重ねるごとに難易度は上がり続けます。

 

 

ちなみに自分も当時、グラディウスⅡがゲーセンに登場すると、当然のように鬼のようにやり込みました。
一応前作では1000万+αを出してたこともあり、当時は相当な自信を持って臨んだはずなんですが、何度やっても毎回同じような場所で自機が死ぬというパターンを連日連夜のように繰り返すなど、当時のゲーム仲間たちも自分の上達しない様子を見て、本当に驚いていた・・・そういうゲームでした。(←驚いてくれてただけ、仲間たちから、そういう目で見て貰えていて何ていうか少しありがたかった・・・)

 

 

そして全国各地で多くのプレイヤーが難所を攻略し、どんどん先に進んで行く中、まるで自分だけが足踏み状態で「ああ、取り残されたな・・・」って感じがした時、このゲームは自分には合わないのでは!?と思い、気が付いたら全くプレイしなくなっていました。
それでもたまにゲーセンで見掛けた時は、最低でも1回はプレイしていたけど、死ぬ場所はやはりいつも同じ・・・

 

 

結局自分のベスト記録は、このゲームが世に出てから1年後に記録した230万点前後であり、エリアは3周目の8面まで行ったのが最高でした・・・が、全国トッププレイヤーなら発売されて約2か月くらいあれば普通に突破してたエリアだから、自分はこのゲームに関しては本当に上手くなれなかったと改めて感じましたね。
それから10数年後に基板も購入し、一応自宅で何度も何度も練習してるんですが・・・(ちなみに現在グラディウスⅡの基板は超高額で自分が購入した時の4倍くらいの価格になっています)

 

 

グラディウスⅡの上手いプレイヤーの動画。(当時名古屋周辺で記録を出していた超有名プレイヤーたちです)

 

1番装備 1000万+α

https://www.youtube.com/watch?v=8psUZddPW-w

 

2番装備 1000万+α

https://www.youtube.com/watch?v=tXRZPtSiSlk

 

3番装備 1000万+α

https://www.youtube.com/watch?v=vvYNblIVFtk

 

4番装備 1000万+α

https://www.youtube.com/watch?v=1_eGBSKeRUQ

 

 

この後、グラディウスⅢ、グラディウスⅣと発売されましたが、どちらも発売前は前評判だけは異常に高かったものの、多くのシューティングゲーマーに支持されず、徐々に消えて行ったという感じです。
名作と言われているのは初代、そしてⅡの2作品だけでしょう。

 

 

次回はジュビロの試合の事を書こうと思っていましたが、試合会場(北海道)に行けず、おまけに仕事のために試合も見れず・・・

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最近のことでも、まとめて・・・

今週はジュビロの試合が無い・・・というのが理由ではないが、色々な事があったので、今回はそのことについて書いていきたいと思います。

 

 

まずは先週のお話になってしまいますが、今年も我が家の田んぼの稲の収穫をしました。


これは収穫前日の田んぼの様子です。
本来収穫を予定していた日ですが、実は刈り取りを行う直前に雨が降ってしまい、予定よりも2~3日ほど延期した事も付け加えておきます。

 

 

そして・・・


こちらは収穫翌日の様子です。
今年も運が良い事に大きな台風の直撃が無かったので、一応自分としては昨年並みの収穫量を期待していますが、果たしてどのくらいの量の米が獲れたのやら・・・!?(収穫結果は後日・・・紹介しません)

 

 

で、次は土曜日のお話です。
この日、関東方面に遊びに行くという嫁を駅まで送った後、久しぶりに自由の身になった自分が行ったところは・・・(嫁が絶対行かないところ・・・)


地元の近隣に多数存在する野池でした。

 

 

何をしに行ったのか?というと、普通の人ならブラックバスを釣りに行った・・・と思いがちですが、この日は一切タックル(釣り道具の意味)を持って行かず、ただ単に昔、暇さえ有れば良く通った池を見に行きたくなっただけです。


この日は掛川市内に多数存在する野池を5か所くらい見て回りましたが、どこの池も昔と変わらず、ちょっとルアーを投げれば、すぐにでも釣れそうな雰囲気でしたね。
ちなみに写真の池ですが、だいたい20年ぶりくらいに来たんですが、当時は池の周囲に無かったフェンスがあったり、見たことも無いような木があったりと、20年の間に随分様変わりしていました。

 

 

そんな中、ある池を見ていたら、昔・・・というか、当時から良く色々な釣り場で会った事のある人と久しぶりの出会いました。(その人の名前は知らないが・・・)
その方は、当然自分も釣りに来たもんだと思ってたそうで、久しぶりに一緒に釣りが出来る事を喜んでいましたが・・・(←その人が思うには、自分みたいなスーパー釣り好きなヤツが、何も持たずに釣り場に来たという事が信じられなかったらしい・・・)

 

 

ちなみにその方ですが、最初に自分を見て言った言葉が「え?15~20年くらい前と全然変わってないじゃん・・・驚いたわ!!」だそうで・・・
まあ自称妖怪ですからね。(でも、こういう歳になると、それはホント嬉しい言葉だわ!!)


その方と20分くらい昔話をした後、自分は自宅に向かい、その方は写真のようにフローターで池に入って行きました。(自分も昔は当たり前のようにボートとか出して池に入ってたりしてたんですが・・・)

 

 

で、自宅に帰ると・・・


「どこに遊びに行ってたんだニャー!!」と言わんばかりに、玄関で鎮座してるヤツがいました。
この後ゆっくり遊んでやるから、おとなしく待ってろって!!

 

 

最後は開封結果です。
今回はジュビロ磐田・チームエディションではなく、まだ所持していない山本脩斗選手狙いということで、あらかじめ注文してあった鹿島アントラーズ・チームエディションを開封。
サイン出現率が50%という極悪設定でありながら、前回同様今回も運よくサインを引けました。


ただ出たのはクォン スンテ選手ということで、狙いの山本脩斗選手ではありませんでしたが、まあサインが出ただけOKとしないとね。

 

 

次回はカードの事でも書こうかな・・・と思っていましたが、先日入手したゲームのインストラクションカードもあるので、久しぶりにゲームの事でも書こうと思います。(当時、全国的に大ヒットした超名作ゲームです)

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箱3連発で何かが起こるんじゃないかと!?

今回は先日紹介する予定だった花火大会・開封大会の最後の未紹介分+αです。
開け始め直後は全くパッとしない結果だったんですが、ここらへんから盛り上がって来た感じで最終的には、まあまあな結果に落ち着いてくれたと思っています。

 

 

まずは2006Jカードです。
このボックスは最近入手したものなので、ここからサインが出るなんていう期待は全くありません。
自分としては田中さんのジャージーカードが出る事を期待してましたが・・・


  岡野雅行(浦和)

 

このシリーズに全18種も存在する誰かのジャージだろうな・・・って思ってたので、まあここは想定通りでした。

 

 

続いては2016Jカードです。
本来なら前回にまとめて紹介する予定でしたが、今回紹介分は再び仕切り直しした後に開封したものであり、あえて分けて掲載しました。


 吉田豊(鳥栖)  小川航基(磐田)  天野純(横浜)

 森重真人(FC東京)  パウリーニョ(湘南)  豊田陽平(鳥栖)

 菊地俊介(湘南)  片山瑛一(岡山)  中島裕希(町田)

 

なんと!!このシリーズの目玉級とも言える我がジュビロ磐田の小川選手のサインが出ました。
しかし既に目標所持枚数の3枚に達しているため、このカードについては交換可能です。
ちなみに、この小川選手のサインが出た時は今回一番の歓声があがりましたね。(←毎回こういうのが沢山出現すればいいのに・・・)

 

 

以上、ここまでが花火大会の時に開けたボックスから出現したカードになります・・・が、特に最後の2016Jカードについては3ボックス開けて全てのボックスからサインが3枚出ると言う奇跡っぷりでした。

 

 

しかしその奇跡はまだまだ続きます。
次は花火大会翌日に自分一人で開けた結果ですが、まずは2016Jカードから紹介します。


 天野純(横浜)  工藤浩平(松本)  瀬川祐輔(群馬)

 

また天野選手が出るとは・・・メンツはともかくとして、箱3は嬉しいですね。

 

 

そして今回の開封における最後を飾るのは、やはり2017Jカードです。
ここからもサインが3枚も出てくれました。


 大谷秀和(柏)  佐藤和弘(水戸)  岩崎悠人(京都)

 

今回の開封において、一番最後に出たのが京都の岩崎選手でした。(花火大会でみんなが居る時に出てくれれば、もっと良かったのに・・・)
U-19では我がジュビロの小川選手と前線で良いコンビネーションを見せていた期待の若手選手であり、このシリーズにおいても当たりの部類に入る選手でもあります。
サインがそのまま名前ってのがいいですね。

 

 

次回は土日の事について書いていきます。
特に土曜日については、最近自分が離れていた場所に行ってきましたが、そこで約20数年ぶりとも言える、まさかの出会いが・・・!!

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山田選手・・・おるがな!!

本日は休暇を取って、久しぶりに平日のジュビロの練習見学に行ってきました。
この日の一番の目的は、先日3年ぶりにジュビロに復帰することになった山田大記選手に会いに・・・ではなく、先日のヴィッセル神戸で決勝フリーキックを決めた松浦選手に激励の声を掛けに行くためです。

 

 

9月になったということで、見学者・・・特に学生さんたちは減るかと思っていましたが、山田選手目当てに来場する見学者が多かったので、意外と多くの人が見に来てました。


練習場に着くと、グランドじゅうに選手たちの声が響き渡っていました。
特に現在絶好調の川又選手の声が大きかった・・・(後は大井選手とか八田選手とか・・・いつものメンバーだな・・・)

 

 

ある程度の全体練習をこなしたら、今度は各選手がそれぞれ個々の練習に・・・
その中でも自分が注目して見てたのは控え組中心のシュート練習ですが、そこに山田選手、そして何故か高橋祥平選手が参加してましたが、やはり山田選手は参加してた選手の中でも群を抜いて上手く、難しいボールを送ってもシュートがバンバン決まるほどでした。(キックの質を見ても、既にほかの選手とは全然違う・・・素人が見ても分かるレベル)
名波監督から「(お前はまだ新人だから)現在のジュビロでの序列は30番目」と言われていた山田選手ですが、そのシュート練習を見てたら、すぐにレギュラーポジションを掴むんじゃないかなと思いました。

 

 

ちなみに乱入気味で参加してた高橋選手は最後まで全くシュートが決まらず、既に練習から上がった川又選手からボロクソに野次られ、最後まで残ったということで罰ゲームまで受けていました。(この2人、マジで面白すぎる!!)

 

 

で、この日の練習は午前のみで終了。
終わった後のファンサービスですが、多くの人が期待してた中村俊輔選手、あとは別メニュー組(山本康裕選手・小川大貴選手)は早々と上がってしまいましたが、他の選手はファンサに応じてくれました。


とりあえず松浦選手には、「ようやく松浦くんのゴールを見れたよ!!」と声を掛けたところ、本人からは「ああ、見ててくれました?あれマジでメッチャ気持ち良かったっす!!」とのこと。
おそらく今後はフリーキックを蹴る可能性はゼロに近いでしょうが、まあ臨時プレースキッカーとして慣れない試合を最後まで務め、しかもスタジアムに来てたファンを感動させる決勝ゴールまで決めてくれたことで、なんていうか応援してる人間として大きな夢を見せて貰った・・・そんな感じの試合でした。

 

 

そんな試合の後にどこかで、審判のミスジャッジにより、非常に荒れた試合になってしまったものの、最終的には『善(松浦)が悪(主審)の裁きを打ち破る決勝ゴール』みたいな感じで書かれていた記事を読んだんですが、松浦選手が善!?・・・そうかそうか・・・世間的にはそういう感じなんだ・・・そうかそうか・・・(生活態度とか素行を見てると、とても善には・・・)

 

 

この日のファンサービスで頂いたものは・・・


ジュ美女スポット限定ポストカードの宮崎選手。

 

 

あとは・・・


大井選手(チームエディション・以降TE)、上田選手(ユース会員限定・以降ユース&TE)、宮崎選手(Jカード・以降J)、アダイウトン選手(J&ユース)、川又選手(TE×2)、カミンスキー選手(J&TE)、藤川選手(TE×2)、森下選手(ユース&TE)、川辺選手(J&TE)、高橋選手(TE×2)、そして山田選手(J&TE)に頂きました。
暑い中でしたが選手の皆さん、ありがとうございます。

 

 

次回こそ再び未紹介分の開封結果です。
今度はちゃんと紹介出来ると思います!!

 

 

書くのを忘れていましたが、先日のヴィッセル神戸戦で自分の応援してる選手(松浦選手)がマンオブマッチに選出されたことで、ボーナスポイントとしてチームより96ポイントを頂きました。(分かりにくいかもしれませんが、写真の中の上から3番目です)


このポイントとはジュビロの会員限定であり、様々な方法で集めることが出来るんですが、貯めたポイントに応じて様々なサービスを受けることが出来ます。
今回のボーナスポイントですが、自分が応援してる選手の全会員で10,000ポイントを山分けするというシステムであり、応援してる選手が多ければ多いほど自分が貰えるポイントが少なくなります。
以上のことから神戸戦の松浦選手を応援してる会員は104人だったことで、10,000ポイントを104人で分けて96ポイントが貰えたということになります。(ちなみに中村俊輔選手を応援してる人はジュビロでは最多であり、軽く1,000人を超えてるので、仮にマンオブマッチを貰ったとしても、応援してる会員に入るポイントは10点未満になります・・・逆に応援してる会員の数が10人以下の選手がマンオブマッチを貰うとエライことになる・・・2014年に当時所属してた阿部選手がマンオブマッチを貰った時、応援してた人は確か3人・・・)

 

 

この96ポイントというものですが、数字だけではピンと来ない方が多いと思うので、現実的な文章で書くと、だいたい約5,000円ほどのグッズを購入したレベルです・・・が、これって本当に大きいんですよね。
なにより応援してた選手が自分たちにプレゼントしてくれたという感覚になるので、それにより余計に応援したくなるわけだし・・・

 

 

例のシーズンオフにチームから貰っているユニフォームは、ハッキリ言って激難易度の高いものの、こうやって地道にポイントを集めた結果だということが分かって頂ければ良いかと・・・

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